エロが開花!お得意様の社内で強引にセックスをされ目覚めました

性別 女性
現在の年齢 43歳
いつの話? 32歳

セックス好きな私を開花させてくれた男性

若かりし頃の出来事を振り返ります。当時私は32歳。相手は35歳です。お得意様の社内で強引にセックスをされた体験談です。

当時を思いだし、身体がうずいてきました。このお相手としばらく続いたセフレ関係では、今回お話する社内でのセックスよりも濃いセックスができ、私の身体を開発してくださいました。

今思えば若気の至りですが、セックス好きな私を開花させてくれた彼に感謝です。

先回りしてドアの鍵を閉められる

お得意様の会社を訪問して、手掛けている仕事の中間報告をしつつ、その方のサインが必要な書類がありました。報告とサインをいただくまで、20分ほどでした。

すべてが終わり、雑談をしながら(最近の天気など)書類をカバンにしまい、では失礼しますとソファーから立ちあがると、相手がドアに手をかけてくれたので、開けてくれるのかと思ったら逆に中から鍵をかけられてしまいました。

一連の流れはこんな感じです。

「以上で現時点までの作業報告とさせていただきます。また来週、どこかでお時間いただけますか?」
「来週なら火曜の今くらいの時間でいいかな?そちらの都合はどう?」

「私はかまいません。では来週火曜の14時にまたお伺いいたします。それまでに、今回ご指摘の件を精査してまいります」
「お願いします。」

(私、荷物をまとめはじめる)

「雨で足元悪いなか、来てもらって悪かったね」
「いえ、全然です。来るときは晴れていたんですけど」
「来週からは天気らしいですよ」

「そうなんだ。たまには太陽がみたいよね」
「そうですね。Aさんも、お帰りお気をつけて。それでは失礼いたします。今後ともよろしくお願いいたします」

(私、立ちあがりドアの方向へ。Aさんは先回りし、ドアに手をかけ、鍵をかける)

社内セックスの始まり!気になる男性だったので本気で抵抗できなかった

「Aさん?」

驚いて相手の顔を見上げると、相手は一瞬ニヤリとして、そのまま私を力ずくでソファーに戻し、押し倒し、私にキスをしながら胸を触ってきました。

「Aさん!Aさん!何をするんですか!」

「大きな声を出さないで…社内だよ。まわりに聞こえてもいいの?」私に馬乗りになった彼は、私の目を見つめてそう言いました。「他の会社に、仕事とられてもいいの?君次第で、今後はどうにでもなるんだよ」と言われて、私はそれ以上拒めませんでした。

手足をばたつかせて首を振り拒否はしたのですが、何しろルックスがよくタイプの人だったので、本気で嫌がってはいなかったと思います。

「ほんとは俺のこと好きなんだろ?前から分かっていたよ」

彼は私にかなり強引なディープキスをしながら、私のシャツのボタンをはずし、私の胸を揉みながら私の首筋に唇を這わせて、唇は胸へと降りてきました。

彼は私の職場でもイケメンで性格がよいと評判がよく、独身ですが綺麗な彼女がいることも聞いていました。私自身、秘かに彼を思っていたことは否定できず、正直この日彼と二人っきりの打ち合わせにドキドキしていたことは否めません。

軽い女と見られたくなく、キスや乳首の愛撫はそれなりに抵抗しました。でも、本気で抵抗したわけではないです。

アソコを触られた時点だもう限界!力が入らない

ブラから胸があらわになったとき、彼が唾を飲み込んだのが分かりました。

「こんなに綺麗で、おっきくて柔らかいおっぱいを、今まで隠していたの?」と言い、すぐに胸にしゃぶりついてきました。思えば彼はおっぱいフェチだったのかも。ハァハァ言いながら、乳首を舌と指で責めてきました。

「ダメです…Aさん…嫌ぁ…」と言いながらも、私は感じてしまい、「あぁん…Aさん…」と、喘いでしまい、身体がピクンピクンしていました。

彼はハァハァしながらも、「今まで何人の男がこの乳首を舐めたの?」「Bさん(私の上司)は、君のいやらしい身体を知っているの?」と言い、私は恥ずかしくてたまりませんでした。

彼は私の乳首を舐めながら、私のスカートを腰までまくり、アソコに手を入れてきました。「ダメ、ダメです…Aさん、そこだけはダメ…」私の言葉は全く説得力がなく、拒否る仕草を見せましたが、全然力は入っていませんでした。

朝までは彼氏とセックス!昼は社内で別の男性とセックス

彼は私の乳首から唇を離し、身体を私の下半身に移動させました。

彼のニヤついた笑い声がしました。「君…普段からヒモパンなの?どんだけ淫乱なんだよ」と。前日、私は当時お付き合いしていた男性の家に泊まり、朝までセックスしていました。

ヒモパンはたまたま着替えとして履いていただけでしたが、彼の性欲を増してしまう結果となってしまいました。パンストは破られ、ヒモパンでしたら容易にアソコは見えてしまいます。

「乳首いじっただけでこんなに濡れて…マジで淫乱なんだよ」と彼に言われて、既に彼の指でいじられた私のアソコからは、クチャクチャといやらしい音がしていました。

彼は会議室の時計を見上げ、「今日は時間がない…」とつぶやくと、私を抱き起こし、「壁に手をついて、俺にそのいやらしいケツを向けろ」と言いました。

バックの体勢で挿入される

躊躇していると、「いいから、早く」と。彼に言われた姿勢をとっている間、私の後で彼がベルトを外すカチャカチャとした音が聞こえていました。

それから彼がポケットからハンカチを取り出し、「ここではアンアン声を出すな。隣は仕事中だ」と言い私の口にハンカチを咥えさせました。

「ケツ出せ、もっと。ほら、もっと!」と言われ、私は言われるがままの姿勢になりました。息つく間もなく、彼のペニスが入ってきました。

フェラすらしていず、触れてもいないのに、固くて大きく、ひと突き目で私の身体が前に崩れました。彼は私の腰を固定しながら激しいピストンを繰り返します。

ふと、右を見ろと言いました。右手には来客用に姿見のミラーが置かれていて、淫らな姿の私がいました。はだけた胸元から、私の乳房があらわにされ、後ろから彼に乳首をいじらながら入れられていました。ヒモパンは床に落ちていました。

彼氏にしたのと同じように口に射精される

ピストンしながら、彼が「最後にこのおマ◎コに男を入れたのはいつだ?」と聞いてきました。私は答えたくなくハンカチを噛んでいると、彼はピストンをやめてしまいます。

「続けてほしかったら、言え。言わないとこれでやめる」と意地悪なことを言います。私の身体はすでに限界でしたので、「…今朝です」と言うと、彼は驚いた顔をして、さらにニヤりと笑いました。

「お前、どんだけ淫乱なんだよ」「中出ししたのか?あぁ?答えろよ」と言われ、これは本当でしたが危険日が近くて口の中に受け止めたことを言いました。

「仕方ない、俺も同じくしてもらうよ」と言い、彼はピストン再開。当時お付き合いしていた男性よりもはるかに大きいペニスに貫かれ、喘いでしまい、いつの間にか咥えていたハンカチは床に落ちていました。

彼に口を手で塞がれたまま、しばらくして彼の息づかいが荒くなり、「あぁ、イきそう」「あぁ、もうダメだ」「こっち向いて膝まづいて口開けろ」と言われ、そのようにしました。

彼は右手にペニスを持ち、左手で私の頭を固定して私の口の中でイきました。大量の精液は、私の口だけで受け止められず、頬や髪にも飛びました。そのまま私は床に崩れ落ち、彼は荒い息づかいを徐々に落ち着かせていました。

この日をキッカケに、セフレとしての関係が始まりました

時計を見ると、会議室に入ってからもうすぐ1時間でした。長い打ち合わせに、周囲に怪しまれなかったか心配になりました。彼はハンカチで私の頬や髪を拭いてくれました。

セックス中は荒々しい言葉使いでしたが、終わった後の彼は優しく、「乱暴にしてごめん」と抱きしめてくれました。

身なりを整え、普段通りに彼より先に会議室を後にしました。帰り、入館許可証を受付に返却する際、笑顔で対応してくれたのが彼のお付き合いしている彼女さんでした。

彼女さんに、私はあなたの彼とついさっきまでセックスしていましたとは言えず、でも何だか猛烈に嫉妬したのを覚えています。

その日は荒々しいセックスで体力を消耗してしまい、会社には体調不良を伝えそのまま直帰してしまいました。その後は私が退職するまで2年はセフレとしてお付き合いしました。

※その後の変態セックスはこちら↓

僕のセフレは巨乳な保健室の先生!実はハードなセックスがお好き!?

ニックネーム サムライ
性別 男性
現在の年齢 33歳
いつの話? 約1年前
相手との関係性 行きつけのBARで出会ってセフレ関係
当時のプロフィール 僕は32歳で通信会社の営業。179㎝細身。意外とモテる。彼女なし。
相手は27歳の小学校の保健室の先生。顔はそれなりに可愛い。150㎝ほどでチョイぽちゃ。若いから肌はムチムチしてて最高。彼氏あり。

セフレとなる巨乳な保健室の先生との出会いはBAR

10年近く通っている行きつけのBARで客として仲良くなった後輩が連れてきた女。その女が彼氏いるのに僕のセフレとなる巨乳な保健室の先生だ。

こいつがただただエロい。身長は150㎝程度と小さいが、若干ぽっちゃり系。ただドエロい巨乳で、その自慢の乳を使ってどんなプレイでもしてくれる。

色んな場所で、色んな体位で、色んなとこに出させてくれる。そんな体験談を話させてもらおうと思ってる。興奮して、セフレが欲しくなるかもね。

保健室の先生って聞いたとたん、フル勃起

10年近く通っているBARでのこと。客として仲良くなった男の子がある日、ぽっちゃり気味の女の子を連れてきたんだ。さっそく自己紹介しあって、一緒に飲むことになったんだけど、話してみると「頭悪いな」ってのが最初の印象だった。

「○○さんカッコ良すぎる」「めっちゃタイプ」「彼女いないんですか?」僕も言われて悪い気はしいなかったんだけど、口を開けばこんなことばっかり。

正直仲良くなりたいとは思わなかったし、彼女にするなんか更々なし。つまんないし帰ろうかとしてたら、こんな頭悪そうな女でも小学校の保健室の先生をしているらしい。

そこで僕の欲求不満のスイッチが入ったんだ。「白衣着てるの?」「彼氏と白衣プレイとかしてんの?」こんなことばっかり聞いてた。初めは恥ずかしそうにしてたけど、責められながらも喜んでる。まぁ典型的なドMな女。

そんなこんなで時間はあっという間になくなり、女が先に帰ることになったんだ。店先まで見送ると、酔った勢いもあってかハグして僕の首筋にキスしてきた。

そいつの豊満な乳を軽く揉んで興奮させて解散。帰り際は何度もモノ欲しそうにチラチラ振り返ってたのが印象的だったな。だって簡単にヤルわけないじゃん。その時にはすでにセフレにする計画ができてたんだから。

巨乳な保健室の先生と再会。そして合体しセフレに!

昨夜の興奮も忘れつつ、いつも通りに酒を飲んでると、さっそくあの女「巨乳な保健室の先生」が一人でやって来た。まぁそうだろうなとは感づいてた。だって昨夜に毎日通ってるって伝えてたからね。

しかも、モノ欲しそうな顔で振り返ってたし今日来るだろうなと予想はしてた。僕らは店の隅で二人で飲むことにしたんだ。まぁ普通の話ししてても正直楽しくない。

ストレスなのか酒のペースも早く、テンションも高くなり出した頃に恋愛話を切り出してきた。「私は彼氏いるからダメですよ!」「○○さんみたいな彼氏が良かったな」って。

僕も負けじと「○○ちゃん可愛いからモテるでしょ?」「彼氏が羨ましいな」と、褒めているとスキンシップも増えてきて、ストレス発散でカラオケ行きたいそうだ。

カラオケの振りしてホテルに行く

酔ってノリノリだし、カラオケ行くふりしてホテルに連れてったんだ。ホテルの前で「ちょっとどこ連れてくんですかぁ?」なんて言いながら付いて来る女。

そこからは早かった!部屋に入るなりキスして豊満な乳を吸って揉んだら、パンツの上からビショビショに濡れてるのが分かるぐらい濡れてる。

指を入れたら膝から崩れ落ちたかと思えば「しゃぶりたい」と。あんなに目をトロンとさせてフェラってするんだね。裏筋も先っぽも、旨そうな顔してしゃぶるんだから。もちろん自慢の巨乳も自分からきちんと使う。

豊満な乳にしっかりと挟み込みグラインド。気持ち良すぎて、勢い良く精子が発射。パイズリなのに大量の精子が顔射しちゃってね。顔にかかった精子を集めながら口に入れてく女って素人にもいるんだね。

生チンコを欲しがる保健室の先生

そこからは「股開け」といえば全開で開くし、そのままク○ニしてたら潮吹くし。もちろん挿入は生。「ゴムつけないで」「○○さんの生で欲しい」って言うような保健室の先生には興奮したね。

「キスしてほしい」「奥にあたるぅ」なんて、「こいつAVの見すぎか?」って思っちゃったよ。危うく中に出しそうになったけど、とりあえず顔に発射。

しっかりフ○ラまでしてくれて。まったりしてたら「生なんて初めて」「中に出してほしくなった」そんなことばっかり言うもんだから、その日はもう一発。

結局バックから中出ししちゃったんだけどね!それからは最低でも週に2回はセックスするような関係になってね。

パイズリはもちろん、顔射や口内発射は当たり前!どうしてもしたかった保健室プレイは、本物の白衣を持ってきてもらい、裸や下着姿に白衣は最高だね。

セフレを作るなら雰囲気ある場所がポイント!

僕のセフレは巨乳な保健室の先生だが、出会ったのは行きつけのBAR。やっぱりセフレを作るなら女の子と出会えるような場所に行かなくちゃ始まらない。

「セフレが欲しいけどできない」「どんな場所に行けばいいいのかわからない」そんな悩みを持ってる男はたくさんいるが、難しく考えなくていい。

もちろん見た目も大切だが、それ以上に雰囲気や場所がポイントになる。女の子はちょっとオシャレで雰囲気のある場所に惚れるんだ。

そこにプラスしてお酒があれば問題ない!そんな場所で一緒に飲んで話すだけで、「この人かっこいい」ってなっちゃうんだわ。

声をかけたりワイワイやってたら話すきっかけはいくらでも生まれる。BARでも良い、CLUBでも良い。お酒と音楽が流れる雰囲気ある場所に女の子は喜んでくれるから。

まずは、女の子が好きそで、女の子と出会える場所へ足を運んでみよう。あとは自分のペースで女の子に近づき、口説いてみよう。

気に入ってもらうなら自分を偽ってでもテンション高めでいること。暗く飲んでると近づきにくいからね。テンション高めでいれば、女の子は心も体も君に開いてくれるよ!あとは女の子の中に入れて動くだけっ。さっそく試してみてね!

新勧コンパで女子大生をお持ち帰り!?されたのは俺だった

ニックネーム ゆう
性別 男性
現在の年齢 37歳
いつの話? 大学3年の春~夏
新歓コンパの場所 渋谷・原宿周辺の繁華街
当時のプロフィール 完全なギャル男、ガングロ金髪でイケメンすぎて触る女が全員妊娠する系のヤリチン。オラオラ系。
都内有名女子高卒、中高一貫お嬢様なのは肩書きだけでとんでもない淫乱。見た目は清楚、親がスッチーと社長で原宿住みの超金持ち。
相手との関係性 大学時代の新歓コンパで泥酔公開生キスから発展

女子大生といえばどんな響きを含んでいるか?

清楚でまじめ、ひらひらとなびくスカートにコンサバやふんわり系など、いろいろな華やかなファッションでキャンパスライフを楽しんでいる? 春って感じ? おれにとってもそういうイメージだった。少なくともあの女に出会うまでは。

今日は女子大生にみんなが抱いているイメージを崩壊させかねない、とんでもないぶっとび淫乱女を紹介しよう。

出会いは新歓コンパ。名前はキョ○コ、都内有名私立で中高一貫女子高の超お嬢様。屋敷は広尾、普通にいたら出会うことのないような女。

女子大生の半分はお持ち帰り出来る?

俺は大学時代チャラチャラのテニスサークルに所属。ガングロ金髪で渋谷をオラオラしてた。女も今より全然ド派手で遊べば遊ぶほどエラい、みたいな感じ。

彼女も含めてそういう遊びたがりの大学デビューが、4月になると雨後の竹の子状態。週末になればそこらじゅうに(ハチ公前とかマークシティの前とか)に飲み会やコンパの集まりが沢山いるでしょ? あのうち半分はその日のうちに持ち帰られていたらしい。

考えられないかもしれないが周りの男の話を聞くとそれも嘘じゃない。ワンナイトが多すぎてラブホが平日からパンクしていたというから、今よりおさかんな若者達だったわけ。

新勧コンパは女子大生のデパート。

そんな中でも新勧コンパ!!これが一番フレッシュな女子大生と仲良くなる。相手は右も左もわからない。こちらは大学慣れもしてきていて、かなりお兄さんな見え方になる。

チェリーな新入生男子を置いておいて、上級生は新勧コンパで入れ食いのチャンスなのだ。

もっとも俺はサークルに沢山人が入ってくれるのがメインなので、必ずしもその場で女大量にゲット出来ればいいという訳ではないけど、明らかに違う女子大(サークルが受け入れていない女子大)が紛れ込んでいる。

そのコたちはどうせ入らないし、カワイイコがいたらお持ち帰りもありなわけ。むこうもそれ知ってモグってるわけだから。

女子大生イメージ崩壊中、清楚!? いや、淫乱?

モグりの女が2人で座っている。むこうから声をかけられた。「先輩、私たち○○大学だから違うんだよね~、でも遊んでよ」ルックスは中の上、スラッと背が高くて女子大生ファッション@清楚系。

連れは小悪魔系のちょいギャル。どちらでもいいけどむこうからがっついてきたのは前者のキョ○コ。広尾に実家があって親はスッチーだとか。とにかく遊ぼうとか連れ出して、とか向こうからのモーションが半端ない。

他の女も見ておきたいので一旦席を後にする。もちろん連絡先は交換しておいて後につなげる作戦で。

他の女のコも一通り見ていくが、カワイイコは結構ほかの男センパイたちがロックオン、そこそこのコに声をかけて、勧誘しまくり、次のサークル練習に顔をだしてもらえるように最大限のご奉仕トーク。

それから2時間、飲み会終了。

忘れていたキョ○コが入口でたむろってるオレにしなだれかかってきた。いきなり抱きついて、というか足を絡めてしがみついてきてディープキス。なんか獣が獲物を捕食しているような離さない、というか結構力強くて離れない。

新歓コンパは100人規模だったので、公開ディープキス開始になってしまった。後になって語り草で全部バレて、サークル中で有名になるww

俺はその公開ディープキスの後、二次会飲みと称して個室に連れ込まれ、手マンさせられたり脱がさせてしゃぶられたり、やりたい放題やられて、明け方解放。

朝、家にたどり着いて財布を開けたら学生証がない。そこにキョ○コからの連絡、「学生証忘れてたよ~笑」、会う口実にされてるし。

女子大生をくらうには?

女子大生をくいたきゃ、まずは、オラオラ系になれ!

とにかくエロいことは考えようとしなくても、勝手に考えちゃうじゃん男って? いかに相手にも考えさせるか、相手のスイッチを入れちゃうか、それが大事だと思うのよ。

フェミニンな今風ファッションじゃ、一緒にいて害がないタケノコ君になっちゃうからそれよりはオラオラ系でオスを全面アピールね。オマンコが勝手にうずくような男になりなさい。

そして、女子大生をくらうには、単純な話で数を打つ。

そのためには、とりあえずなんでもいいから女食うのは正解。風俗いけ、合コンいけ、キャバクラいけ、手段は択ばない。お金を使って女と接する場所に行くこと。

そうしないと見えてこない。それだけじゃだダメだけどね。

あとはHUBとか行くといいよ。

外人目当ての女子大生が沢山いるから、負けじとナンパする。300円BARもよいね。安いし、ナンパの練習にもなるし。でもああいうとこ行くと自分にも自信がつくんだよね。

ああいうとこにいる女は結構ギリギリカワイイと残念の境界線みたいのがいて、女である事をナンパされることで確認してる。そういうのに対して優越感をもつ。

そいつら相手にナンパしまくって抜け出してノリでヤっちゃうか、連絡先交換してしっぽりデートに持ち込むか、それはその場のノリでよくて、とにかく数を打つ。まずはそれ大事。

保険外交員とセックス!保険の勧誘だけでなくキスや挿入の勧誘まで受けた

ニックネーム ハピライフ
性別 男性
現在の年齢 70歳
どんな体験をした? 保険外交員から保険勧誘を受けている間に親密になりセフレになった。
いつの話? 約40年前
簡単なプロフィール 自分は、自動車メーカーのサラリーマン、28歳独身、身長170センチ、中肉中背、どちらかというと内向的
相手は、保険外交員、26歳バツ一の独身、155センチ、細身の美人。清楚な雰囲気

私は知人からある保険外交員を紹介されました。仕事が終わってから、私が勤務する会社の近くの喫茶店で会ったのですが、なかなかの端正な美人でした。そんな保険外交員とセックスしてセフレになった体験談をお話します。

保険外交員と保険の話をした後に・・・

当時、私は独身で彼女がいなかったので、こんな美人と仲良くなれたら、どんなにいいかと思いました。何度か喫茶店で会って、保険の説明を受けていたのですが、徐々にお互いにフレンドリーな感じになってきました。

私と彼女は話が終わってから、方向の関係で途中まで一緒に帰っていました。ところがある日、いつも二人が別れる場所まで近づいた辺りで彼女が、「あなたの自宅を見たい」と言い出したのです。

驚いたと同時に私は勿論、心の中でガッツポーズでした。当時ワンルームに住んでいた私は、「狭くて汚いけど、それで良ければ」と、喜びを抑えて返事をしました。

そして彼女を私の部屋に入れたのですが、その後の展開を以下に詳しく書きます。

あからさまなセックスの誘い

保険外交員から甘えた声で誘惑、潤んだ目で・・キスの流れ

二人は部屋に入って、しばらくは普通の雑談をしていたのですが、私がギターを弾きながら、ある歌を歌いだしてから、彼女が誘惑モード、エロモードになってきたのを嫌でも感じるような動きが連発してきました。

まずは、歌の替え歌を彼女が歌ったのですが、「やっちゃって・・」というような大胆な言葉を含んだ替え歌でした。それを笑いながら歌っていたので、私はびっくりしました。

独身の若い男の前で、そんな刺激的な言葉を言うなんて、どういうつもりなのか、まさか私を誘惑しているのかな、と思いましたが、まだ半信半疑でした。

次には、スカートの後ろを明らかにまくってモゾモゾし出したのです。

私からは死角になっているので、捲り上げたスカートの中、パンティは見えなかったのですが、私が彼女の仕草を見ながら、不審そうに「何しているの?」と尋ねると、彼女はイタズラっぽい顔で、「何してるんだろうね」と返してきました。

あんた下手ね!!、、って、どんだけセックスしたいねん

そうこうしている中に、彼女は私に向かって、笑いながらからかう感じで「xxさん~」と呼びかけてきました。ここで、私は彼女がセックスに誘っている事を確信したのです。

彼女に近寄ってスキンシップをしたのですが、私のほうにイタズラ心が沸いてきて、手を握るだけのソフトなことしかしませんでした。すると、彼女は予想通り、「何しているの!」と少々不満げに言って来ました。

この言葉が、私が手を握ったことを非難するという、言葉どおりの意味でなく、何モタモタしているの!という、エッチな行為を促している意味であることは明らかでした。

それで、私は彼女を抱きしめて、ここで初めて彼女とキスをしたのです。久々のキスということもあってか、彼女から「キス下手ね」と言われてしまいました。

この時、彼女から保険の契約と交換条件的なことは一切言われていないので、枕営業ではないと思います。

ここまでが、彼女とセックスをするまでの序章と言えばいいでしょうか。

保険外交員とのセックスはコンドームがないから途中で辞めた

彼女と抱き合っているか中に、彼女はスカートを脱ぐと言い出して、脱ぎ始めたのです。それからはお互いにドンドンとエスカレートして、私は彼女のブラジャーを取り、彼女をパンティ1枚の姿にしました。細身の割りにはおっぱいは程よい大きさでした。

おっぱいを揉んだり、吸ったりしましたが、彼女の息遣いがどんどん荒くなってきました。私も興奮してきて、パンツ一丁になり、彼女のパンティを脱がせようとしましたが、でも脱がせるのを辞めました。

予期していないことなので、コンドームなど準備していません。

それで、妊娠や性病が心配で辞めたのです。パンティを脱がすことを途中で辞めた私に向かって、「彼女は裸の女を目の前にして、そのままにしておくのは女性に対する侮辱よ!」となじって来ました。

彼女は、男性経験が豊富みたいだと感じた私は少々彼女に対して怖いものを感じましたが、そう感じたのはこの瞬間だけでした。

そして、夜も遅くなってきたので、彼女は帰っていきました。帰る時の雰囲気は非常によく、今後もこの関係が続くだろうという感じでした。私が次回に備えてコンドームを買っておいたのは言うまでもありません。

ついに保険外交員とセックス

そして、案の定、数日後にまた会うことになって焼肉屋で会ったのですが、会うなり、「今夜泊めてね」と言われました。母親には友達の家に泊まると言って出てきたそうです。

食事が終わって一緒に私のマンションへ帰ると、彼女はすぐさま用意してきた室内着に、私の前で着替えました。

しばらくしてから、私が彼女に対して全裸になって欲しいとおねだりをすると、あなたも全裸になればね、と返してきたので、2人は全裸になってベッドインしました。

前戯の後、コンドームを付けて私が覆いかぶさると、彼女は私のモノを掴んで、自分の股間のホールの中に入れようとしてきました。そして私は挿入をして、腰振りをしたのですが、彼女の大きな喘ぎ声にますます興奮して激しく腰振りのスピードを上げました。

こうして私とその保険外交員は完全に男女の関係になりました。その後も毎週末、会っておりました。保険の契約をした後も2人の関係は数ヶ月続いたので、やはり枕営業ではないと思っているし、思いたいですね。

そして、私が転勤になったのを切掛けに彼女とは終わりました。

保険外交員とセックスする為のポイント

私は、意図して保険外交員とセックスしたのではなく、全くの偶然ですので、私の体験はサクセスストーリーとは言えません。

ですので、他の男性に対して立派なアドバイスを出来る立場ではありませんが、偶々の体験を通して感じたものをお伝えしたいと思います。

(1)見た目で女性の性欲レベルを決め付けないほうがいい。

その保険外交員は見た目、清楚な美人で、まさかこんな大胆な動きをするとは想像もできませんでした。その女性の背景、現状から性欲レベルを押測ったほうがいいと思いました。

彼女の場合、結婚経験あり、当時独身ということで肉体的欲求不満があったのかも知れません。そういう観点で性欲が強そうな女性と会う機会があったら、仲良くなるようなアプローチ方法を考えればいいのではないかと思います。

また、保険外交員の場合、やはり枕営業をする人もいるかも知れないですね。

(2)謙虚な態度で臨む

これは、何も今回の件だけから感じたわけではないのですが、高飛車で見下すような態度よりは、謙虚な態度で接した方が女性からの好感度は上がると思います。

今回の場合、私は客の立場ですが、決して偉そうな態度をとらず、彼女に対する気遣いもして接しておりました。

一方的に自分の都合を押し付けることはしないで、彼女の都合にも配慮した言動をとっていました。保険契約に関して、たくさんの質問が浮かんだ場合は、紙に分かりやすく書いて、それを渡して説明を聞くようにしていました。

彼女と深い関係になる前に、彼女から、xxさんはとても気遣いすごいので、本当に有り難いです、という言葉も貰いました。彼女の私への好感度がアップしているのを感じました。

いくら性欲が強くても、相手男性に対する好感度が悪ければ大人の関係に進展しにくいのではないでしょうか。(自慢話みたいになってすいません)

通勤電車で毎日で会う41歳人妻と濃厚セックスしてセフレ化した体験談

ニックネーム じゃがりこ
性別 ●●
現在の年齢 32歳
どんな体験をした? 通勤電車で知り合った人妻とセフレになった
いつの話? 1年前の冬
簡単なプロフィール 自分はIT系の会社員。32歳。172cm、60キロ。やや痩せ型。会社は私服出勤のため、服装はかなりカジュアル。当時は未婚でしたが、婚約者がいました。
相手は、41歳の事務職員。職場は不明。155cm、体重不明ですが痩せ型の女性。キリッとした表情のクールビューティー。既婚者。

人妻とセックスしてからセフレにするまで

通勤電車で毎日顔を合わせていたクールビューティー系人妻とふとしたきっかけから仲良くなりセックス。そしてセフレの関係となりました。

やっぱり熟女の人妻はエロかったです。旦那とセックスレスとの事で燃え上がったらしく、もちろんゴムはつけずに複数回発射。出し方は顔射、口内発射、中出しとなんでもありのセックスでした。

それからは時間が合えば会い、その熟れたカラダを濃厚なセックスで満たしてやっています。そんな人妻との出会いからセフレになるまでをお話します。

満員電車で人妻と出会い、どんどん親密に

自分は普通の会社員。毎朝、満員電車に揺られ、通勤しています。いつも決まった時間の、決まった車両の電車に乗りますが、これが混んでて混んでて。そしていつも、次の駅で乗ってくるクールビューティーな熟女がいました。

彼女は明らかに年上ですが、毎日服装もちゃんとしていて、キリッとしたイメージ。電車では携帯のイヤホンで音楽を聴いているようでした。

毎日のように顔を合わせますし、同じ車両なので距離も近め。綺麗な方だな?、といつも思ってましたが、電車で何かしようものなら痴漢扱いされますし、周りにはたくさんの方もいるので、不用意にはアクションを起こせませんでした。

きっかけはイヤホンが引っかかった事

そして満員電車で毎日顔を見るようになってから2ヶ月ほど経ったある日、降りる駅も一緒なのですが、降りようと歩いていると彼女のイヤホンが僕の服に引っかかってしまったようで、初めての会話が生まれました。

人妻「あ、あの、ごめんなさいっ!ちょっと引っかかっちゃって!(汗)」
僕「あっ、こちらこそごめんなさい。はい、取れました。」

と、ちょっとした会話があったのですが、僕は『これは、せっかくのチャンスだ!』と思い、さらに会話を続けました。乗り換える電車が違うのですが、幸いにもその分岐点まで少し距離があるのです。

僕「いつもこの時間の電車に乗ってますよね。」
人妻「はい。あなたもそうですよね。」

僕のことを認識してくれていたようです。そりゃそうか。w

僕「〇〇駅にお住まいなんですか?」
人妻「はい。」
僕「僕は一つ前の△△駅なんですよ!近いですね。」
人妻「あら、そうですね。」

思い切ってご飯に誘う!LINEゲットでセックスまで出発進行

少し会話が続き、もう少しで分岐点というところで、僕は賭けに出ました。

僕「あの、よかったら今度ご飯でもどうですか?」
人妻「えっ、、、私でよければ、、、いいですよ。」

大成功!w

僕「じゃあLINEとかやってます?よかったら連絡先教えてください!」(本当は電車の中でLINEをやっているのを目撃済みw)
人妻「あ、はい。これです。」

といった形で、連絡先をゲットできました。そしてその夜にLINEしたところ、返事が。色々と会話をしているうちに、お酒が好きということもあって次の金曜日に飲みに行くことに。

当日、飲み会は予定では21時からだったのですが、僕の仕事が長引き、待ち合わせの場所まで行けたのは22時過ぎ頃でした。
だが快く待っていてくれた彼女。その時点で不謹慎ですが、「勝ち戦」の予感がしていました。w

いざ、飲み会へ。

お店は普通の居酒屋。しかしちゃんと個室です。あの時以来、電車でも顔を合わせづらく、ちゃんとした会話をしていなかったこともあり、結構顔を合わせる時は緊張しました。

僕「すいません、遅れて!今日は僕がご馳走します!」
人妻「いいですよ?!お仕事忙しいのですね。それはいいことですよ。」

と全然怒っていない様子。助かった?。やっぱり顔を合わせると会話もどんどんできて、お互いどんな仕事をしているとか、休日の過ごし方など他愛もない話ですが盛り上がりました。そして攻めの会話を切り出します。

僕「ご結婚されてるんですよね?旦那さんは嫉妬しませんか?」
人妻「嫉妬なんかしないよ。今日は女友達と飲んでくるって言ってあるし。」
僕「僕だったら嫉妬しちゃうなー。お綺麗だから。」
人妻「だからやめてって。でももう何年も旦那とはそういった事もないしね。」

『そういった事』つまりセックスの話をあちらから出してもらったので、調子に乗って、色々聞いちゃいました。旦那さんとは約3年くらいしていないこと、Mだということ、彼氏もいなくて欲求不満だとか。

人妻とホテルイン!セックス~、セックスに到着しました

話が盛り上がっているうちに、気づけば終電がなくなっていました。というか二人とも気づいていたけどね。どうしましょうか、という話をするまでもなく、どこのホテルに入りましょうか、みたいな方向にいとも簡単になっていきました。

そして僕と人妻はホテルイン。部屋に入るやいなや、体をぴったりと密着させ、抱きついてきました。唇を重ねられ、舌までどんどん押し込んできます。相当溜まってたんだな。

人妻「ねぇ、私をいじめてくれない?」
僕「躾がなってないな。いじめてください、だろ?」
人妻「い、いじめて、、、ください。。。」

どちらかというとS気質の僕は黙っておりませんでした。言葉だけでも感じているようでした。

そのあとはテーブルの上で開脚させオナニーさせ、僕は指先で体をなぞってあげるだけ。そうす息子たちるとマンコを突き出して、おねだりしてきます。そこで僕は愛撫もないまま、いきなり僕の息子を突っ込んでやりました。

人妻「はぐっ!あぁ、いい」

こんな粗末な扱いでも喜んでいるようです。もちろんゴムなんてつけてやりません。まずは口内発射でフィニッシュ。その夜は散々もて遊んでやった結果、時間があるごとに僕の体を求めるセフレになっていきました。

熟女人妻をセフレにする方法

やっぱり熟女の人妻はエロい。進んでアピールすべきです。

日本社会は少子高齢化が進んでますよね。単純に考えて、年齢層が上の人口が多いわけです。しかし世間一般的なところでは若い女性がもてはやされる。

その需要に、人口的に供給が追いついていないので、競争率が高くなり、自ずとセックスできる確率が下がります。そこで有効なのは、やっぱり熟女でしょう。

彼女らはあまり世間からスポットライトを浴びませんが、その性欲たるや、男性陣の10代時期と匹敵すると言われています。自分たちの当時のことを思い出してみてください。セックスのことしか考えていませんでしたよね?w

なので、高確率でカラダの関係に持っていけます。かつ、人妻であれば欲求は抑えられないけれども、世間体や保身もあり、ほぼ確実に秘密厳守、あまり大それたことはしません。割り切りができるのです。

なので、もっともっと熟女人妻にアプローチし、セックスしてあげてください。

出会い系か居酒屋にいる熟女はセックスを求めている

具体的な方法として、一番手っ取り早いのは出会い系です。かなり釣れます。もしくは最近では女子会ならぬ主婦会のような飲み会を多く開催しているようで、僕もよく熟女だけのグループで居酒屋で飲んだりしているところを見かけます。

もし近めの席に吸われたならば、ちょっとしたことをきっかけに少し会話してみてください。自分より年下の男性であれば食いつきはなかなかですよ。

セックスするなら熟女が一番

そして最後に熟女の魅力を少々。「熟女」と聞いて、やはり気になるのは体型だと思います。少し太めになっていたり、肌にハリがなかったり。しかし、一度セックスすると、結構印象が変わります。

その少したるんだカラダは柔らかく、まとわりつくような感触があります。そして何よりエロい。今までの経験とテクニック、そして男への飢餓感。それが彼女らをエロモンスターにしています。(もちろんモンスター度は個人差がありますが)

惜しげもなく奉仕し、恥ずかしげもなく声を上げ、狂ったように求めてきます。なんかAVの演出に近いような。若い女性は経験が浅かったり、人によっては性欲も低いので、なかなかせっくすが盛り上がらなかったりしますよね。

なので、ご興味あれば積極的に熟女とコミュニケーションをとり、どんどん関係を持ってみてください。

出会い系サイトで騙されちゃった!年齢は正直に申告しましょう!

私はもう2年間くらい出会い系サイトに登録しています。サイトの中でもいろなタイプの人がいて面白いですよね。登録しているのはPCMAXです。

初めて登録するときにネットで調べたら安全な大手の出会い系ということだったので。確かに会員は多いのかなと思います。

私は47歳の既婚主婦です。職業は福祉関係のお仕事です。家庭は割と円満でサイトに登録したのも子育てが終わり何と無く物足りない今の生活にスパイスが欲しかったからです。どちらかといえば遊び友達が欲しい…みたいな。

そのうちそんな単純な気持ちで登録してしまい、男性が求めてるものは何なのか?を実は把握しきれなかった。そんな自分を嫌という程知ることになりました。

メールの返事が超早い!年齢が同じということもあって、心が開き会うことになった

サイトで何人かとお付き合いしましたが一番後味が悪かった人がAさんです。私はお付き合いの条件に既婚男性を希望していました。その方が後腐れもなくていいかなと思ったからです。

サイトの掲示板を読んでメールをくれたAさんでした。自分も家庭を壊そうとは思わないし年齢も近いので…仲良くなれそうと。Aさんのすごい所は私のメールに対して速攻で返事をくれることでした。

彼は福祉関係の経営に携わる仕事で、内勤で一人なので大丈夫ということでした。それで他の人とのやり取りができなくなるくらいになっていました。

男性はお金がかかることは知っていましたが敢えてそれには触れずにいました。やり取りは結構続きましたのでかなりのお金が必要だったと思います。

LINEにしても同じでした。即レスで怖いほどです。年齢が同じくらいということもあって、私も心を開いてきていよいよ会うことになりました。

おじいさん?同じ歳には見えない!

当日会ってみて私はびっくりしました。私の前にいるのはどうみてもおじいさん!少なくとも同い年には見えない!やられたな…と思いました。年齢改ざんはよくあることだけど聞いてみると62歳とのこと。写メ交換は拒まれたのはそのせいだったのです。

私は年上は希望してなかったのでテンション下がり気味!今考えればLINEの内容も仕事のことばかりで職種が一緒だったのでそれ以外あまり話していなかったので分かりづらかったのでしょう。

食事中に早速手を繋がれて口説きがはじまりました。私はすぐには体の関係にはなれないと言っていたのですが「早くしよーよ」「〇〇ちゃんはどこでイクタイプ?」早速下ネタも。

「年齢は近くないから話しがあまり合わないかも」と言うと「カラオケ好きなんだよね?僕も」と言ってその場でお嫁サンバを歌いはじめる始末。自分が若くみえるとでもいいたいのか「自分のこと60代とか思ってないんだよね?」みたいな言葉も。

会いたくはなかったが友達でいてほしいと言われラインは残すが、エッチな内容をいれてくるので速攻でブロック

帰りのタクシーの中では私のそっけない態度を感じてかとうとう泣き出してしまいました。酔っていたのもあるのでしょう。「ごめんね!年齢を偽ってて。言えば会ってもらえないかと思って…」

もう ほんとに勘弁してって感じでした。しかも突然キスしようとして…側に寄るとすごい口臭で思わず顔を避けずにはじめたのでいられませんでした。私だけタクシーをそそくさと降りました。

社会的地位のある方には間違いないのに、なぜこんな風になるのか理解ができませんでした。そのあとお付き合いをお断りしましたが友達ではいてほしいとのことでした。会うつもりはなかったけど仕方なくLINEはそのままにしていました。

すると…「年に何回ならエッチしてくれる??」みたいな内容のものが、やはりひっきりなしに、ひどい時には一日中くるので速攻でブロックしました。

今でもモテると思っているのが嫌だった

出会い系では60代だと中々出会えないのでしょうね。勿論若い頃は魅力的な男性だったのでしょうが、それを今でも健在でモテる突然思っている態度が何となく嫌でした。

私も人のは言えない年齢にはなっています。せめて今の自分でいいと言ってくれる人と出会いたいものだとつくづく思います。

出会い系は写メ交換禁止!写メ交換せずに出会った方が美人に出会える?

私は30代後半の既婚の男性会社員で、住んでいるのは都内になります。出会い系サイトの利用歴は独身時代を含めると10年以上になります。

私が出会い系サイトを使う目的はセフレ探し!会えばセックスまで持ち込む事が可能

結婚を機に一度辞めていましたが、この2年ほどでまた復活してしまいました。。。今はもっぱら使っているサイトはワクワクメールです。

以前は他のサイトを使っていたこともあったのですが、自分的に使い勝手が一番いいと思っているので、最近はワクワクメール1本で遊んでいます。

私の出会い系サイトで遊ぶ目的はずばりセフレ探しです。恋人を探そうと思ったことは今まで一度もないというのが正直な感想です。

出会い系サイトのいいところは相手も出会いを求めているので、やり取りをしていても余計な気を遣わなくてよく、実際に会えばほぼ必ずセックスまで持ち込むことが可能だからです。

風俗に行くよりもお金もかからないですし、恋の駆け引きも感じることができるのが楽しいです。

メールの返信率は2割!テンプレートを送る!既婚はきっちりと伝える

私のサイトの遊び方は、まずは女性のプロフィールを見て、少しでも気になった人がいればすぐにメールを送るようにしています。自分の顔写メも掲載していないので、返信率はせいぜい2割程度というとことです。

メールを送る数は1回につき10通以上です。メールの文章はあらかじめテンプレートを作っているので、その一部分を書き直して送る形にしているので、1通のメールを送るのに5分もかからないので、全く負荷に感じることはありません。

また、自分の場合はプロフィールに既婚であることをはっきり書いています。以前は書いていないときもあり、そのときはメールの最初の返信率ももう少し高いこともあったのです。

しかし、やり取りをしている中で既婚とわかると、そのまま返信が無くなるということも何度かあったので、それならば最初から既婚である旨をわかったうえでやり取りできる人のほうが、手間も省けるし、会える可能性も高まると思ったからです。

話を合わせてタイミングをみてLINEに移行!写メは自分から送って欲しいとは言わない

女性から返信が来てやり取りがはじまれば、そこからは普通の流れになるので、話もできるだけ相手に合わして、タイミングを見計らってメールかLINEへ移行するようにします。

いつまでもサイトでやり取りをしているとお金がかかってしょうがないですし、女性は利用は完全無料なので、チャットのように短文で送ってくる人もいて、それに付き合ってるとキリがないからです。

メールかLINEに移行すればお金もかからなくなるので、ある意味落ちついてやり取りに集中できます。そこから会おうという流れになるのですが、今まで数十人の女性と会ってきましたが、自分の鉄則として写メは自分から送ってほしいということは言いません。

相手に送ってほしいと言われたら送りますが、自分から送ることはありません。理由は最初は写メの交換をして会っていたのですが、今いち自分で納得できる女性に出会えませんでした。

写メを交換しない方が、タイプの女性と出会える!本気で好きになった事もあります

あるときにまったく写メ交換をせずに会った女性が、ものすごくタイプの女性で、正直好きになってはまってしまったことがありました。

その彼女とはほどなくして別れたのですが、自分の中で写メ交換をしないほうが、いい女性に出会えるのではないだろうか。という仮説ができてしまったからです。

それからは出会う女性の7割がたは事前に写メ交換をしません。好きになった女性以上の女性に出会えたことも皆無ですし、約束の場から逃げ出したくなるような女性に出会うこともしょっちゅうです。

ただし、これも自分のマナーとして逃げ出すことは絶対にせず、そういう女性の時こそ、その日に果敢にホテルに向かう場合が多いです。

ただ、それでもやめられないのは、会うまでのドキドキ感だったり、会うことを了承させるための口説くプロセスが楽しいからだと思います。今後も果敢にサイトでは攻め続けていきたいと思っています。