モバゲーでセックスした体験談!Sな女に中出しが気持ちよかった


30代後半男性です。数年前なので、2013年か2014年くらいだったと思います。モバゲーにて一人の女の子と知り合いました。

プレイしていたゲームがきっかけで仲良くなり話をする仲になりました。相手の年齢は当時25歳で彼氏と別れたのでモバゲーを利用したと言ってました。数日間いろいろ話をして会うことになったのですが、やっぱり寂しかったと言うのが会えた大きな理由だと思います。

その子の家は自分の家と1時間以上かかる距離だったので、半分くらいの距離の場所で待ち合わせすることに。しかし、待ち合わせ場所にきた最初の印象はスタイルはよかったのですが、顔はそんなに可愛くなかったので自分はあまり興味を持ちませんでした。

すぐ帰るのも帰りにくかったので、1時間ほどいろいろ話をして帰ることにしました。

初顔合わせ後に電話!スケベな女でセックス前提で会うことになった

家にたどり着くとその子から電話がかかってきました。

「どうだった?嫌じゃない?」
「別に友達ならいいんじゃない?」

特に彼女に対して興味が沸いていなかったので軽く流す感じにしていました。すると「また会ってくれる?」といわれたので、超ブスでなないので会うくらいなら・・・と思い、とりあえず「うん」と答えました。

じゃあ今度は露出の多い服装でいくねといわれて、正直、うん?と思ったんです。エロい女なのか?と思っていたら案の定、「おっぱいさわりたい?」とか「どんな事に興奮する?」とか、いろいろと誘ってくるような凄くエッチな内容のメールがきました。

「エッチしたいの?」
「うん」
「じゃあ今度エッチしよう!!!」
「分かった」

ズバリ聞いたほうがいいと思い正直にセックスがしたいのか聞くと素直に答えてきたんです。顔はあんまりかわいくないけど、とりあえずやれるならやっとこうと思いセックスを誘ってみました。

まだダメよ!Sな女はチンコをしごきおあずけ。その後、フェラで精子をごっくん

そして数日後の夜に会うことにしました。ひと気のないところに車で移動すると、、

「どうしてほしい?」
「じゃあフェラしてよ」

して欲しい事を聞いてくるなんて、とても積極的な女です。まずは、胸を触り乳首を吸おうしたら、「まだダメよ」と言われました。この女Sだったんです。「いいじゃん~」と言ったんですが、彼女の中では順番があるらしく、まずはチンコを触ってきてしごきだしました。

僕も乳首を吸ってマンコを触りかったのですが、雰囲気的にまだダメなようです。なんでダメかと思い聞いたら、「これからね」とじらされるだけです。まぁタダマンだし言うとおりにしようと思い彼女の言われるままにしました。

結局、おっぱい以外は触らしてくれず、ねっとりとフェラし始めました。

フェラを始めたのでマンコを触っていいだろうと思い、触ろうとすると、また「まだダメ」言われてしまいました。早く入れたかったのですがマンコも触らしてくれずに、ずっとフェラをしもらっていたのでイキになってきました。

「イクっイキそう」
「ほのままだひて」(そのまま出して)

遠慮なく口におもいっきり出してやりました。そのまま精子をごっくんしてしまいました。

チンコをしごかれるが、ビンビンのままお預け

「入れさせてくれないの?」
「まだね」

どんだけじらすんだ!!というくらい、じらされまくりました。そしてまたチンコをしごきだしました。

「元気になったね」

しばらくずっと手で触られ続けたのですが、またじらすかのように「ちょっと休憩ね」とチンコがビンビンフル勃起状態のまましごくのを辞めてしまいました。どんだけじらすんよだ~~。

しばらくして、もう我慢できなくなり彼女のパンツをはぎとりマンコに指を入れました。するとマンコは既に濡れ濡れ状態。

「濡れてるじゃん」
「うん」

マンコに指を入れてると喘ぎ声をだして感じています。感じながらまたチンコをしごきだしました。もう限界です。入れたすぎて頭がおかしくなりそう。

もう入れる~と言いながらゴムをつけてマンコに突っ込みます。するとさらに喘ぎ声が大きくなりました。最初は正常位で突いていたのですが、騎乗位がいいようです。さらに衝撃的な発言が・・・

ゴムなし生で騎乗位をせがむ女

「ゴム外していい?」
「え?いいの?」
「生のほうが感じるし、男の人の感じてる顔を見るのが好きなの」

そしてゴムを外して上に乗って騎乗位で腰を振り出しました。激しく腰を振るのでパンパン音がでていました。しばらくして今度は体位を変えてバックで突きました。これも音がパンパンいっていました。

最後は正常位に戻りもう腰を振っていると射精感が込み上げてきました。もう限界です。「もういく」というと僕の腰に足を絡めてきました。

「中にでちゃうよ」
「このまま中にだして」
「妊娠するよ」
「今日は安全日なので大丈夫だよ」

それならOK。そのまま中に出してしまいましたww。顔はあまり可愛くなかったのですが、セックスはものすごくよくてハマリそうになりました。

「セックスが激しいからいつもセフレみたいな関係になっちゃうんよね」
「まあそんだけSならしょうがないね。けどセックスは気持ちよかった」

そりゃそうでしょう。あんまり可愛くなくてセックスが好きなら、そらセフレ確定です。しかし、女からセックスを積極的に求めてくるんですから最高です。僕もセフレにしようと思っていましたし。モバゲーさんありがとう。

1週間後に会って激しいセックス

中出しセックスから1週間後、また会うことになりました。今回も前回みたいに、じらされまくりです。フェラで1回いかされて2回目は、また中出しです。

フェラで出した後、手でチンコをしごき、元気になるとまた入れる。そんなパターンです。今回は騎乗位のままの中出しだったので、マンコから精子が垂れてきました。だいぶ出てるので、妊娠しないのか心配になりましたが、大丈夫だよとのこと。

関係ないので、なぜかは深く聞きませんでした。

彼氏から電話があり関係は終わりました

数日後夜中に知らない番号で電話がなりました。

「誰?」
「○○の彼氏です。もう関わるの辞めて下さい」
「こんな夜中に電話してきて、言う事ではないだろ?何様のつもりだ」
「お願いですから縁切って下さい」
「○○はなんていってるん?」
「連絡辞めたいって言うてます。
「じゃあもういいよ。あの女から誘ってきたし誤解すんなよ」

彼女から誘ってきたのに、縁を切りたいという意味が分からず、夜中にいきなり電話してきた彼氏にも腹がたっていましたが、特に未練はなかったので、捨て台詞だけ言って関係は終わりました。

モバゲーをした理由はセックスではなくゲームだったので、未練はありません。またゲームでもしようと思います。

まとめ

モバゲーでセックスするのは、セックス目的で使うより、友達作りくらいの感覚で使う方がいいようですね。がっつき過ぎない方が女性ウケはいいです。また、あんまりガッツリとセックスしたいという目的で使うと。通報されて強制退会になる可能性もあります。

モバゲーの利用規約の禁止事項にも、

異性交際を求めるもの
異性交際の求めに応じるもの
異性交際に関する情報を媒介するもの

となっています。

モバゲーの、そもそもの目的が異性交際ではないですからね。ただ、無料で使えるというのはメリットです。反対にデメリットは女性と出会いにくいという事です。そして利用者数が近年は減ってきているという事です。

出会い目的じゃない女性が多く、利用者数も少ないとなると、なかなかセックス出来る女性を探すのは難しいです。セックスをしたいなら、それに特化した物を使わないと時間の無駄になってしまいます。

そこでセックス相手を探すのに特化したものとなると出会い系サイトが有効です。

青がモバゲー、赤が出会い系サイトです。モバゲーが2010年から急激に上がり2012年をピークに下がり始め2014年からが横ばい状態です。それに対し出会い系サイトは2009年と比べると下がってはいますが一定の基準をキープしています。

サクラばかり、出会えない、危険、などマイナスイメージがある出会い系ですが、選び方を間違えなければ安全にセックスする事が出来ます。危険な理由とセックス出来る理由をみて判断してみて下さい。

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先生とセックス!中学2年の僕は童貞を奪われた

私は現在35歳の男で工場に努めています。

約20年以上前になる中学2年生の頃、なんと驚くことなかれ当時の先生とセックスして、お付き合いをさせていただいていました。

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30代後半の先生は、不細工な感じのメガネっ子!でもムチムチでお尻のラインはエロい

クラス担任ではなく卓球部の顧問の先生、とはいっても男子の部活に女性の先生と言うと、違和感を感じている方もいるでしょう。卓球部は男子と女子の練習場所は同じなので、男子の顧問と女子の顧問二人おり指導自体は混合といった感じなのです。

なので一緒に打ったりコーチしてくれたりと話す機会や接点は、結構豊富となります。ここらでその先生のスペックを伝えておきましょう。

先生は独身で年齢は30代後半、37か38くらいだったと思います。見た目は特に美人ではなくどっちかと言えば不細工な感じのメガネさん、でも結構ノリがよく明るいので話していると楽しいくなります。

また思春期の男子なので先生とは言え女性と話できるのはテンションが上がり嬉しいのです。

スタイルも運動部の顧問で長年卓球で鍛え上げられているので下半身などはムッチムチ、ジャージはパツパツでお尻のラインは目に毒、おかずにした男子部員も多数いるはずです。

スランプで居場所がどんどん無くなっていく

そんな先生とあることをきっかけに急接近、その流れで初体験のセックス、そして付き合うという流れになるというミラクルな状況をお聞きください。

きっかけはスランプ、卓球部では3年を押しのけレギュラーを張っていた私ですが、急に伸び悩み負けを重ねるという事態に陥ってしまいます。

卓球部で行なうリーグ戦でも今まで格下の存在だった同級生に遅れをとってしまうなど、プライドはズタズタ、だんだんと居場所がなくなってきてしまっていたのです。

次第に練習にも身が入らなくなり、サボりがちになってしまいます。そうなると今度は部活に参加すること自体も億劫になりさらに遠ざかってしまうのが現実、チームメイトも声をかけてくれていたのですが、その声も少なくなりもはや見放されていた状況です。

部活を辞めようと荷物を取りに行ったら先生に声をかけられる

もういっそのことやめてしまおうとそっと部室へ荷物を取りに出向きました。日曜日の午後、練習も終了しているので誰にも会うことはありません。

忍び込むように体育館を開けると「○○くん」と後ろから声が、ドキッと振り返るとそこには先生、「なにしてるの」「練習も来ないで」と腕をグッと組まれ「さあ、鈍ってないか確かめてあげる」と体育館二階にある練習場へと連れて行かれます。

四の五の言わせる暇を与えないのはさすが学校の先生といったところでしょうか。腕を組まれると先生の意外な長所を発見、腕に押しあたるおっぱいがとってもボリューム満点で気持ちいいではありませんか。

緊迫した状況なのになぜか勃起したのはここだけの秘密です。

ゲームで先生に勝ったら何でもいう事をきいてもらう事に

「さあ打つよ」と軽く打ち合うことに「なんだまだまだ打てるじゃん」「これなら全然オーケーよ」と励ましの言葉、正直うれしかったのは言うまでもありませんが、素直になれないのが思春期の性なのでしょうか。

そこで先生から提案、ミニゲームをして勝ったらなんでも言うこと聞いてあげるというものです。先生は多分勝てる、もし負けたとしてもご飯をおごる程度に考えていたと思います。

先生は少々手心くわえてくれたのか絶妙な負けを演出、何となく納得いきませんが一応喜んでおきました。

おっぱいを揉みたいとお願いする!あまりの気持ちよさに揉むのが止まらない

でも本番はここから、思春期の男子のお願いと言えばお察しの通りエロい要求です。「じゃあ〇〇くん」は何がお望みと何でも来い的な先生、そこで「先生のおっぱいが揉みたい」と伝えると一瞬時が止まったかのようにシーンとなります。

「えっ、なに言ってんの」といった表情をしますが、そこでうろたえるのは大人として舐められると思ったのでしょう、軽く「いいわよ」と言ってくるではありませんか。

今度は私がドキドキ「じゃあ」と余裕を見せながら、先生の背後からおっぱいに手を運びます。「えっ、こっちから」といったのもつかの間、私の手は先生のおっぱいを捉えモミモミモミモミ、あまりの気持ちよさに止まりません。

次第に先生は体をビクつかせ感じ始める!初めてのセックスで3回も発射した

先生ははじめこそ余裕をかましていましたが、だんだん体をビクつかせ今まで聞いたことのない声まで発し始めます。ビクつくたび先生のお尻が私の勃起したちんぽに食い込み、気が付くと先生はお尻を上下にグラインド、すると「ねえ秘密にできる」と確認を取ってきます。

「うん」と安易に応えると、手を引かれそのまま職員室横の小部屋へ、「先生も久しぶりなの」と先生は私の体をむさぼるように求めセックスしてきました。

脱ぐとものすごくエロティックな体で私も勃起がおさまらない状況に、初体験のセックスながらなんと3回も発射してしまいました。それから卒業するまで恋人関係、土日などたまにお泊りでセックスもして楽しかったです。

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ラブホテルで同僚と3P!酔った勢いで同僚女性と最高のセックス

私はサラリーマンをしている39歳の男です。今では責任がある役職にいるのですが、役職がない頃はかなり同期と飲みに行ったりして騒いでいた時期がありました。その時に体験した3Pの話をします。

それは私が27歳の時の話ですが、会社に一緒に入社した同期たちと良く飲み会をしていたのですが、その中でも、同じ歳の男性社員と女性社員の2人とは特に仲が良くて、3人だけでも良く飲み会を開いていました。

女の子はかなり綺麗な子でスタイルもモデルみたいで、しかもサバサバした性格だったので私達2人は結構好きになっていました。

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飲んでいると、ラブホテルは3人で利用できるのかって話になる

ただ、私達男性二人は彼女もいたので告白とかするような感じではなかったので3人で遊んでいました。27歳の夏だったのすが、いつものように3人で居酒屋で飲むことになり、次の日が休みだったので、今日は朝まで飲む勢いでした。

居酒屋で話をしていると、お酒もかなり入ってきたので、お互いのセックスの話になりました。

かなり盛り上がって話しをしていると、彼女からラブホテルの話が出てきて、「ラブホテルは3人で利用することが出来るのか?」と質問が出たのです。

しかし私は3人で入ったことがなかったので分からなかったのですが、もう1人の男性が3人で入れるラブホテルがあると聞いたことがあると言って、そのラブホテルに電話をしてみることになりました。

ラブホテル側の返答は「大丈夫」だということでした。

ラブホテルで飲もうとなった!飲んでいると眠くなって同期女性は寝るが、同期男性が抱きついて・・・

段々とその話になってきて、朝まで飲むなら寝ることも考えたらラブホテルで飲んだほうがいいのではという結論になり、タクシーでそのラブホテルにお酒を買って入りました。

部屋に3人で入って、お風呂などを見て回って、買ってきたワインを開けて飲みなおしました。1時間位してから、女性がちょっと休憩と言いながらベットに横になりました。

男二人で少し飲んでいたのですが、段々と私達も眠くなってきたので、女性を挟んでベットの両サイドに横になりました。お酒もずいぶん入っていたので、逆に中々寝付けないでいるともう1人の男性がむくっと起きるのがわかりました。

私は寝たふりをしていると、男性は彼女に抱きついていくのがわかりました。私は本当にかと思ってどうなるかと薄めを開けて見てみると、男性は彼女にキスをしていて、彼女は嫌がっていたのですが、今度はおっぱいを触っていくのがわかりました。

そしておっぱいを舐めているのがわかって、私はかなりどきどきしてきました。

私も我慢できなくなり彼女にキス!ちんこを口に持っていくと舐めてくれた

そして彼女のズボンとパンツを脱がしていって、あそこを触っていくのがわかったところで、彼女も諦めたのか感じているのが見えたので、私も我慢が出来なくなったので、私も目を開けて、彼女にキスをしました。

彼女もびっくりしたのですが、しょうがないと思ったのか舌を絡めてきました。もう1人の男性を見ると、彼女のあそこを舐めている姿が見えました。彼女はキスをしながらも吐息が漏れて凄くエロく見えました。

3人でホテルに入ったのだから、少しは3Pになると予想もあったのか、彼女も段々と積極的になってきて、私のちんこを触ってきたので、私はズボンとパンツを脱ぐと、ちんこを彼女の口に持っていくと、彼女はペロペロと舐めてきて、口に咥えてきました。

同期男性が挿入後に私も挿入!激しく腰を振りました

そして今度は私が彼女のあそこに指をいれてい愛撫をして、男性がフェラをして楽しみました。そしてギンギンになったちんこにコンドームをつけてから正常位で挿入しました。

私は隣で彼女にちんこを握ってもらい、挿入されながら私のちんこをしごいてもらいました。私は3Pをするのも生で見るのももちろん初めてだったのでかなり興奮していました。

一旦ソファに座って、二人がセックスしているのを客観的に見て自分のちんこをしこりました。そして男性がいくと言いながら発射したので、私はコンドームをつけてから、彼女に四つん這いになってもらって、私はバックから挿入しました。

1回セックスをしていたので、かなり濡れていたのですんなり挿入できたので、激しく腰を振りました。

すると男性が彼女の前に立つとちんこを咥えさせました。元気だなと思いながらも、AVとかで見たことある姿にめちゃくちゃ興奮している自分がいました。そして今度は彼女に上に乗ってもらって下から突き上げました。

そして最後は彼女にフェラでだしてもらいました。

彼女達の2回目の3Pを見ていると、私もまたヤリたくなってきた!!

私はソファに座って休んでいると、男性が2回目のセックスを楽しんでいました。私はたばこを吸いながらその姿を見ていると、凄いことをしていると、段々と気づいてきました。

それでもセックスをしている姿を見ると、やはり男だし、今までセックスしたいと思っていた女の子が目の前で裸になっているのを見ると、私のちんこも元気になったのでベットに戻って、3Pの再開です。

彼女に手でしこってもらい、またコンドームをつけて、男性が終わるを待って、そして正常位で挿入して彼女の綺麗な顔を見ながらフィニッシュしました。

さすがに3回目は無理なので、3Pが終わってそのまま3人で川の字になって朝を迎えました。

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私はM女。支配される快感に目覚めたドM女です!

今回は私が体験したドM女ストーリーについて述べさせて頂きたいと思います。私が以前付き合っていた彼氏との話なのですが、彼の第一印象は非常に誠実で真面目な年上の方という感じでした。

私は女性で、現在一応エリートと呼ばれる大学に通っている女子大生です。この男性は私が20歳になる寸前の19歳の時に付き合った24歳の彼氏なのですが、この彼がSMをしてくる非常にドS男だったのです。

優しい彼氏だと思っていたが交際期間が長くなると冷たくなってきた

付き合う前は非常に丁寧な人で、常に私に気を遣ってくれる優しい人でした。出会って数週間後に突然彼から好きだと告白され、めでたく付き合う事になりました。

付き合ったばかりの頃はお互いバカップルのようにはしゃぎ、私の事を本当に大切にしてくれました。しかし、付き合い始めて少し経過し、お互いの事を深く知り合うようになった頃、最初ははしゃいだり気を遣ったりしてくれていた彼の態度が少し冷たくなったのです。

それから彼はどんどん本性を現すようになっていき、家に居る時も以前は私にお茶を出してくれていたにも関わらず、「お茶持ってきて」と段々私に命令するようになりました。

長く寄り添ったカップルや夫婦が初心を忘れて冷めてしまう、という話を非常に良く聞くため、私も彼が冷めてしまったのだと思いました。しかし、それは違ったのです。

犬のような感じ!それが心地よくなってきた。M女が目覚めだしました

気持ちが冷めてしまったのではなく、この素っ気ない冷たく見える態度こそが彼の本性だったのです。その証拠に、私に色々命令はするものの私がしっかり命令を守りお茶を持ってくると、ありがとうと言って頭を撫でてくれました。

そんな彼の行動に、少しずつ自分がまるで犬のように思えてきて、それはそれで少し心地よく感じました。そして、その後も彼の命令口調はどんどんヒートアップしていきました。

ある日、彼とトランプでばば抜きをしていて私があっさり負けてしまった時に、彼は「正座してごめんなさい負けました。って言ったら許してやるよ」と私に言ったのです。普通の人なら彼の偉そうな態度に憤怒していたことでしょう。

しかし、私は彼のこの一言に言いしれぬ悦びを感じました。私はM女については知っていましたが、この時まで自分がM女であることを自覚したことはありませんでした。

私に彼に言われたとおりに正座して敗北の言葉を口にしました。すると、彼はまた良く出来ましたと言って頭を撫でてくれました。アメとムチとはこの事だとこの日初めて私は学びました。

SMプレイ開始!上手くできれば褒めてもらえるから頑張ります

彼と付き合い始めて数ヶ月後、SとMの立場が完全に確立したことにより、夜のベッドタイムにもその役割は反映されるようになりました。

最初の頃は私がベッドタイムに全く慣れていなかった事もあり「痛くない?」「大丈夫?」などと優しい言葉をかけてくれていたのですが、段々と私を犬のように扱うようになりHの最中に非常に色々な事を命令してくるようになりました。

ここからは少しアダルティな話になるのですが、私が実際に彼と体験したSMプレイを紹介したいと思います。SMプレイと言っても蝋燭や鞭を用いるようなヘビーな事はしていません。

ある日、いつものように彼とラブホテルに行った時のことです。彼はシャワーを浴びて出てきた私に「自分から服を脱いで誘惑しろ」と言いました。

私は非常に恥ずかしかったのですが、上手く出来れば褒めて貰えるので彼の目の前で服を脱ぎ、胸をアピールしたりして必死に彼を誘惑しました。

私は犬。「ワン」だけしか言えません!ワン

すると彼は次に「犬なら犬っぽく舐めて見せて」と言いました。私は彼の要望に全て答え必死に彼にご奉仕しました。

しかし、いつものように良く出来ましたとなかなか褒めてくれないので、「気持ちよくない?」と聞いてみたところ、なんと彼は「うるさい。今から返事はワンだけ」と言いました。

以前何かの漫画で返事はワンだけという台詞を目撃し、いつか彼に言って貰いたいと密かに願っていたため、私はこの上ない悦びを感じ「ワン」と返事しました。

彼氏は言います。「何して欲しい?」M女は答えます。「入れて欲しいです。」

そしてしばらく彼にご奉仕を続けていると、限界が来たのか「もういい」と言って私を引き剥がしました。

そしてそれから私をベッドの上に押し倒し、遂に激しく襲われる時が来た!と胸を高鳴らせて覚悟していたのですが、彼は私の予想に反して私を押し倒したまま何もせず止まっていました。

私は何だか焦れったくなり、彼の命令を守ったまま「ワン?」と聞いてみました。すると、「喋っても良いから、何して欲しいか言って」と言いました。

まさかそこまで要求されるとは思っていなかったので少し驚きましたが、私の心の中には既に驚きとは別の感情が芽生えていました。私が少し恥じらいながら「入れて欲しいです。」と言うと、彼は「何を?」と返してきました。

私は羞恥に耐えながら彼の求めていた答えを口にしました。すると、その日初めて彼はいつものように「良く出来ました」と言って褒めてくれました。

私は本当に自分が犬のような気持ちになり、その日のSMなHは人生で一番興奮していたのではないかというぐらい燃え上がりました。

縛られている悦び!完全に自分がM女であると気付かされました

その後、彼が果てた後に、終わりだと思ってバスローブを身につけようとすると、彼が「手出して」と言ってきました。私は何の事か分からず、素直に命令に従って両手を出すと、なんと彼はバスローブの紐で私の両手を結んできたのです。

私は訳が分からずあたふたしていると、さっき果てたばかりの彼はサラッと「それつけたままもう一回ね。外したらお仕置き」と言いました。その後、私はお仕置きという言葉に期待を覚えつつも、言われた通り紐を解かずに彼との2回戦を楽しみました。

手を縛られていると、更に自由が奪われているような気がして、支配されているというM女としての悦びが強くなりました。

今まで自分の性癖などについては深く考える事は無く、ノーマルだとばかり思っていましたが、彼と出会った事により私は完全に自分がM女であると気づかされました。

今は残念ながらフラれてしまい、彼氏と呼べる人はいないのですが、いつか彼のように理想的なS男なパートナーをもう一度探したいと思っています。

セックスの相手は初恋の男性!大学時代に再会してセフレになりました

私は31歳の女性です。現在7歳になる息子が一人おります。相手の男性は私と同じ歳で二か月ほど間に二人目が産まれたので、今はニ児の父親です。こちらの体験談は私が大学時代だった頃の話です。

大学生の時に、中学時代の同級生と再会

私は大学一年生のとき、地元のスーパーでアルバイトをしていました。地元なので同世代のアルバイト仲間は同じ中学だった友人が多く、仕事終わりに一緒に帰ることも多かったです。

仲がそうとう良かったので、私がスーパーのアルバイトを辞めてからも彼らとの付き合いはありました。私は大学の二年次から青森に住んでいたのですが、夏休みなど長期休みのたびに元バイト仲間たちとよく飲んだりカラオケに行っていました。

ある日、元バイト仲間で同じ中学出身の男の子が飲み会に友達を連れてきました。その男の子はK君といって彼も同じ中学でした。私の場合、塾もK君と一緒でしたが彼は私より数段頭がいいので、あまり一緒のクラスになったことはありません。

中学でも一緒のクラスになったことはありませんでしたが、とにかくモテていたことは知っています。頭が良くてスポーツができるので彼を好きになる女の子は当時たくさんいました。

大学デビューの私を見てキョトンとしていたのが印象的

私は中学時代、他に好きな男の子がいたのでK君に興味はありませんでしたが、格好良かったのは確かです。そのK君が飲み会に来たときは驚きました。

何かの間違いではないかと思いました。相変わらず格好良かったので、もっとオシャレな人たちと一緒にいなくていいのかと思い、初め何を話したら良いか分かりませんでした。

私のなかで中学時代のK君はオシャレで頭の良い子たちといつも一緒にいるイメージがあったからです。K君は見た目変わっていませんでしたが私は大学デビューだったので、見た目が変わっていました。

なので初め彼はきょとんとした顔つきでこちらを見ていました。私はそれまで知らなかったのですが、元バイト仲間の男の子とK君は小学校も同じだそうで、小学生のときはよく一緒に遊んでいたようです。

実は初恋の相手だった!それを知ってから意識しだして、2人で合う時間も増えた

この飲み会をきっかけに元バイト仲間+K君で集まることが増えました。集まるとき私は女一人のことが多かったのですがあまり気にしませんでした。

そしてK君と話す機会が増えて、ある日K君が私の初恋の男の子だったということを知りました。幼稚園が一緒だったのです。一緒に遊んだことはないのですが、お泊り会のときは隣の布団で寝ていたそうです。

幼稚園のときに習っていたピアノ教室がK君の家から近かったこともあり、私は中学時代よりもっと昔K君のことが好きでした。卒園してからも気になっていたのを覚えています。

小学校は違ったけれど中学校の時、初恋の相手K君を探した覚えがあります。ではなぜ中学時代に初恋の相手がK君だとわからなかったか、それは幼稚園時代のときのK君の呼び名しか私が覚えていなかったからです。

同じ呼び名でK君を呼んでいる友人は誰も中学時代、おりませんでした。大人になってから初恋の相手がK君だとわかったとき、私はK君に対する見方が変わりました。これをきっかけにK君と二人で会うことも増えました。

お互い恋人はいたが、セックスをしてしまう!恋人で埋まらない部分を埋めあう

当時、私は今の主人と付き合っていてK君にも彼女がいたのですが二人で会うことを辞められませんでした。そして、いつの間にか大人の関係にまで発展してしまいました。

いけないことだとわかっていましたが、中学時代の様子も含めK君は私にとって高嶺の花だったので、そんな彼が私を求めてくれてとても嬉しかったです。

実家が近いので私が大学を卒業してからは結婚するまで頻繁に彼と会っていました。お互い好きだと告白したことはありますが、今いる恋人と別れてまで付き合おうと思ったことはありません。

K君もそうでしょう。それが正しいと思ったからです。ですが、当時は恋人で埋まらない部分をお互いに求めていました。

私が初めて野外セックスをしたのはK君が初めてです。場所がないので夜、地元の公園で後ろからされてしまいました。人が来ないかソワソワしましたがいつもと違った快感でとても気持ち良かったです。

初めてのセックスは私の家!ドキドキで顔が真っ赤になった

野外セックスは印象的でしたが初めてK君とエッチをしたのは私の実家です。私の家は母子家庭で当時母は夜勤をしていました。母もK君のことをある程度しっていたので許可をもらってよく遊びにきてもらっていました。

そのとき自然の流れでキスをしたことからエッチに発展しました。キスをしてからK君は私に口でしてほしいと言ったので初めは戸惑いましたが、喜んでくれて頭もなでられたので嬉しかったです。

それから服を着たまま私の胸、秘部を触っていました。ある程度触ってもらって初めて挿れていいかK君に聞かれたとき、ドキドキして顔が熱くなっていたと思います。

真っ赤な顔でうつむくとK君はリビングのカーテンを閉めました。この行動がこれから始まることを想像させて余計ドキドキしていました。

全身が性感帯になった感じ!ずっとセックスを楽しみたい

最後に電気を消してK君は私の服を脱がせました。私が恥ずかしがらないように色々と配慮してくれていたのだと思います。K君の服を脱がせて彼に触ったとき、予想以上に熱くて私は驚きました。

興奮してくれているんだと思うと、余計私の秘部は濡れました。そして少しずつ丁寧に挿れてもらいました。K君が気を使ってくれたのもあると思いますが、全く痛みはありませんでした。

むしろ全身性感帯になったのではないかと思うほど感じました。決して短い時間だったわけではありませんが、もっと長い時間K君とセックスを楽しみたいと考えていました。

強引にセックスされた時も興奮した!でも無理やりはセックスしない。そんな所も良かった

それから私の実家で度々セックスするようになりました。大抵はリビングでしたが先ほど申しあげた野外セックスや玄関先でしたこともあります。

玄関先でしたときは少しK君が強引でした。ですが私はその強引さが逆に嬉しかった記憶があります。寒かった夜でその日も服を着たままエッチしてしまいました。

強引だったにも関わらず私は濡れていたので気持ち良くて興奮しました。K君の冷たい手にゾクゾクした覚えがあります。

K君は私が嫌がるとき無理にセックスしようとしなかったので、私はそんなK君も好きでした。セックスしないならもう会わないと言われたことはありません。

結婚してから、また再会!こんなにも、ときめかせてくれて感謝しています

それからお互い順調に本来の交際相手との仲が進み私が先に結婚、出産しました。結婚してからお互い連絡と取りあうことはほとんどありません。実家へ帰ってきてタイミングが合っても二人で会うことはないです。

ですが先日久々に中学時代の仲間四人で集まって飲みましたが、不覚にもときめいてしまいました。K君はまだ二人目が産まれたばかりで忙しいのに、酔った私へお茶を持ってきてくれました。

私はそのK君を見てお酒とは別の理由で赤くなっていたと思います。考えてみれば当時K君との関係はセフレでしたが、またこんな気持ちにしてくれた彼に感謝したいです。

もう10年ほど前ですが行為のことが鮮明に記憶に残っていて、それを思い出してしまいました。秘密の良い思い出としてこれからもとっておきたいです。

妻の同級生と不倫!色白の人妻が不倫に落ちドロドロになった体験談

私は50歳の男性です。11年前の出来事なんですが、当時私は39歳で製薬メーカーの開発部長、不倫相手は38歳の女性(R子)で専業主婦。自分は結婚15年目で子供は2人います、相手は結婚8年目で子供は1人います。

R子と初めて会ったのは、私が大学3年生の時です。この少し前から、私と妻が交際を始まったのです。R子は、妻の大学時代の親友のひとりです。

その当時、妻がR子を私に紹介したのです、一瞬にして一目惚れをしたのです。R子は、身長が私の妻とほぼ同じぐらいで156センです。顔が丸顔でタレ目のタヌキ顔です。今の女優に例えると和久井映美似でスタイルも同じ感じでした。

普通、このような女性を見れば誰でも好きになります。またR子は、美人ですがなかなか彼氏ができないタイプでした。交際する相手のレベルが高かったようです。これは妻からの情報です。

妻の友人を1度でいいから抱きたい!この願望は人妻となってから、より強くなった

それに大学生時代から私はよく妻に同伴してR子と何度も食事をしたのです。それから5年後に私と妻が結婚し、そのあと5年後にR子が結婚したのです。

R子は、私たちが結婚した後も我が家にちょくちょく遊びに来ました。それにR子の娘も美人でした。私は、我が家へ遊びにきたR子をいつも何気なく全身を舐めるように見てたのです。

特に北国の生まれということもありR子がスカートを着て歩いていると、スカートから露出している色白で適度に脂肪がついた腿から脹脛をチラチラ見てしまう。

1度でいいから抱きて見たいと思う瞬間です。R子が人妻なり子供を産んでからは、私のこの願望はより強くなった。

ご主人とは喧嘩中!マンションに1人の今がチャンス。抱く為の計画を立てる

私がR子を抱くチャンスが訪れたのが今から11年前のことです。この3年ほど前に、R子のご主人が勤め先の会社を退職し独立をしたのです。そして、このチャンスの年に多額の借金を抱えて倒産をしたのです。

これが原因でR子はご主人と言い争うようになったのです。この情報は、すべて妻から聞いていたのです。

さらに、R子は借金返済のことでご主人の両親に相談中のためひとりでマンションに残っていること、R子は娘のことを考えて実家の親に預けていることも聞いたのです。

この時、私はチャンスが来たと思ったのです。絶対に逃してはいけない。今ならR子抱くことができるかもしれないと思ったのです。私は、早速R子を抱くための計画を立てたのです。この計画は妻から情報を得てから、私は3日後に実行したのです。

8月の初旬、ケーキを買って女のいるマンションへ向かった

その日は、夏の日差しが肌に突き刺すような8月初旬の頃でした。私は、ご主人と子供がいないR子のマンションに行くことにしたのです。R子は、専業主婦のため買物以外は出かけないだろうと考えたが、もし留守であれば、別の日に変更すればよいと考えたのです。

その日私は、仕事で病院に行きドクターと打ち合わせをしたのです。打ち合わせは予定より1時間も早く終わったのです。病院を出たのは午後5時ごろでした。私はすぐに会社へ連絡入れ直帰することを伝えた。

それから私は、病院の最寄り駅から2駅先にあるR子の住むマンションへ向かったのです。私は、R子に会うための理由として駅前でケーキを買ったのです。

緊張でインターホンを押す手が震える!妻の友人とセックスする恐怖でドキドキ

私がR子のマンションの部屋に着いたのが午後5時40分でした。その時、私はインターホンを押す指が震えたのです。それに緊張と真夏の暑さのため、汗が滝のように流れていたのです。

私は自分の指先をインターホンのボタンまで近づけては離す動作を10回ほど繰り返したのです。私はこれからR子を犯すと思うと大犯罪をするようで弱気になったのです。

私は思い切って11回目にインターホンのボタンを押してしまったのです。もう、後戻りはできないぞ。一瞬、R子が留守であれば良いと思ったのです。

不安も、つかの間。ドアが開き家にあげてくれた!これで俺の女にする事ができるぞ

「はい、どちら様ですか」インターホンからR子の声がしたのです。「こんにちは、□□です、近くの病院まで仕事で来たので・・・来ました」

私は声を上ずりながらインターホンに話したのです。その時、R子が玄関のドアを開けてくれるか不安になったのです。ここで忙しからと断られた時には、私がR子を訪ねたことが妻にバレてしまう、いろいろと厄介になることが脳裏に浮かんだのです。

その時でした、玄関からカチャと音がしてドアが開いたのです。そこには、タヌキ顔の和久井映見似のR子がいたのです。「どうしたのですか」「いや、H子からご主人のことを聞いて心配なって、近くまで来たのでケーキを買って来たんだ」

R子は不思議そうな顔をしていたが「わあ、ケーキですか嬉しい」笑顔で答えてくれたのです。「お時間ありますか、よかったらお上りになってお茶でも飲みますか、散らかってますが」「はい、じゃ遠慮なく上がらせて頂きます」

私は、ひとりで暮らしているR子の家にこの時入れたのです。私は、よしこれでR子を自分の女にできるぞ。よしよし。私は、R子にリビングへ案内された。その時、R子が膝上10センチほどのミニスカートを着て歩いている白い生脚に目が奪われたのです。

そして私は、股間が熱くなったのです。今にも私はR子を後ろから抱きしめて、白いポロシャツから盛り上が胸を思い存分揉み捲りたくなったのです。

股間はズボンの中で暴れ始めた!時刻は夕方、女もどうやら帰っては欲しくないみたいだ

私はR子に案内されてリビングにあるテーブルに座った。その時、R子は慌ててリビングの隣にある部屋のドアを閉めた。たぶん、その部屋が寝室なのだろうとR子の態度を見てそうだと思った。

「□□さん、何を飲みますか」「いいや、お構えなく、ではアイスコーヒーを」「はい、わかりました、外はすごく暑いですね」

R子は私の前に、アイスコーヒーを出してくれた。その時、R子のポロシャツの胸口から胸の谷間が見えた。私の股間はムクムクとズボンの中で暴れはじめた。

それから、R子は私の対面に座った。それから1時間ほど、学生時代の思い出で話しをした。

「あ、□□さん、もうこんな時間です、すみません、H子の怒られてしまいます」「いや大丈夫です、いつも残業で遅いから」「でもそろそろ夕食の時間ですね」「これは失礼なことをしました、R子ちゃんの夕食の時間だ」R子は私の言葉を聞いて顔を下げて肩を落としたのです。

「わたし、ひとりでご飯を食べるので、いつでもいいのです」この時、私はR子の寂しそうな声を聞いて、これは落とせると確信したのです。

子供のようにはしゃいで、ご飯を待った!女の後ろ姿を見ていると、股間は包皮を剥いて亀頭が出てくる

「じゃ、私がR子ちゃんと一緒にご飯を食べるよ、R子ちゃんと暫くぶりに食事をしたいなあ」私はR子を明るくさせるために、子供が甘えたときのような声を出したのです。

「いいのですか」「はい、R子ちゃん、ご飯ご飯・・」私は燥いだのです。それからキッチンで料理をするR子の後ろ姿を見ていると、私の股間は包皮を剥いて亀頭が出てきたのです。

30分後、R子との夕食が終わり、キッチンで洗いものをしている姿を見ながら、私はR子が入れた食後のコーヒーを飲んでいた。私は、R子に気づかれないように立ち上がり、キッチンに音をたてずに向かった。

女は私の舌使いに感じ始めていた!キスをして舌を絡み合わせる

「きゃ?だめ、いやです、□□さん、どうしたのですか、いや、困ります、離してください」「Rちゃん、前から好きだったんだ、ねえ、いいだろう、いいだろう」

「いや、本当に困ります、やめて、いや、触らないで、アッ・・いや」R子は抵抗したが、後ろから強い力で押さえつけているので、私の成すがままになっていた。私は、R子の頸と耳朶に舌を這わせた。

「いや、アッ・・あ・・あああ・・・うん・・・あ・・・いや・・・いい・・・」R子は私の舌使いに感じ始めていた。私は、R子の右の乳房を手で覆い揉み始めた。

「アッアッ・・・いや・・・・あああ・・ううう・ハアハア・・フウ・・・ああ」「Rちゃん、感じてきてるね」「いや・・言わ」この時、R子を半回転させ、私は自分の唇をR子の唇につけたのです。すぐにR子の口の中に舌を入れ、逃げるR子の舌を捉えたのです。

すぐにR子の舌が私の舌に絡みついてきたのです。「ウグ、ウギュ」チュウ、チュウ、チュウ、グジュ、グチュ、二人の舌が絡み合う音がしたのです。

全く抵抗をしなくなった!乳首を舐めまくり吸った。そして、クリトリスをむいて愛撫をした

ご主人とはかなり長い間、夫婦の生活はなかったとみえる。R子の抵抗が消え、私の肩に両腕を廻してきた。よし、これで大丈夫だ、いける

私は、R子のポロシャツを脱がせ、ブラジャをとり、子供を産んだ女特有の大きな乳輪に焦げ茶色の大きな乳首を舐めまくりチュウチュウと吸いまくった。

「ああ、あんあん、いい、もっと強く吸って、もっと、感じる、あんあん、もっと」私は、ピンクのミニスカートを脱がせ、R子のパンティの中に手を入れ、陰唇の上のクリトリスをむき出し優しく撫でた。

「アァァァァン、いくぅぅ」R子は全身の力が抜け、床に座り込んだ。

フェラチオをさせた後は、まんこを広げる!愛液であふれているまんこにペニスを一気に挿入

私は、即座にズボンとトランクスを脱ぎ、R子の唇に亀頭を押しつけた。R子はすぐに口を開けで、亀頭から幹を咥えた。私は、Rこの頭を押さえ腰を動かした。

ウグッウグッウ・グッウグッ・チュポ、私の亀頭に絡みつくR子の舌使いを暫く堪能した。それから、私はR子を抱き抱え、先ほどR子が隠した寝室に入り、シーツの上にR子を置いた。私は、R子の白い脚を開き、顔を埋めた。

すでに、クリトリスは大きく膨れ上がり、熟女の熟れた花びらは粘膜が見えるくらいまで開いていた。中からは、愛液がどくどく溢れていた。

私は我慢ができなくなり、開いた花びらに鬼頭を押し付けた。「ああ・・□□さん、入れて奥まできて」私は、一気に鉄棒を押し込んだ。めりめりと粘膜が押し広がるのがわかった。

私の鉄棒は、大木になりR子の膣を堪能した。「いく・・・ううう・・ううう・・いく」「Rちゃん、俺もいくよ、中に出してもいい」「あん・・あ・・いいよ・中に全部出して熱いのを出して」「うう」私の男の液が、R子の子宮を目標に噴射した。

不倫関係は11年目!立派なM女になりました

R子は、私の女になった瞬間でした。それから半年後、R子は離婚をした。R子との関係は11年目に入ります。今では、R子はM女になってます。

セックスが上手い!大好きな彼は既婚者子持ちの管理職

私は、26歳の女性です。社内で出会った男性は既婚者で子持ちでした。24歳の私に28歳の彼は本当に大人に見えて管理職についてるから違うレベルの所にいる人!憧れの存在!でした。

1つ年上の人と付き合ったがマンネリになり上手くいかなかった

もちろん既婚者なので恋愛対象としては見てはいけないと思っていたし、向こうもそんな気は全くなかったと思います。憧れていたけど好きと言えないし、気持ちを押し殺して働いてて、気持ちが冷め始めた時に同じ社内の1つ上の人と付き合いました。

その人は仕事の先輩であり良き相談相手でもあり、好きな漫画やテレビなどが一緒なので一気に距離が縮まりお付き合い。思ってた通りの人だし一緒にいて楽しかったのですが…

思ってた通りの人。デートでの行動、キス、セックス、仲が良くて友達関係の時に下ネタも話していたので、想像通りすぎてすぐマンネリカップルになりました。モヤモヤしつつお付き合いを続けてましたが、彼の浮気が発覚しお別れする事に。

既婚者の彼の優しさに、消えていた気持ちが復活!不倫はダメだと自分に言い聞かせる

その時に優しくしてくれたのが憧れていた憧れの既婚者上司でした。

既婚者なのでプライベートで2人で会うことは難しいけど辛かったら電話もメールもして来てくれていいから!と言ってくれ休憩時間が一緒のときは愚痴を聞いてくれたり会社の裏で励ましてくれたり…

一度消えかけてた気持ちがどんどん込み上げて来ましたが、やはり既婚者。お子様も2人いるのが分かってる。だから今の状態を楽しむだけ。それ以上はダメ。何度も自分に言い聞かせて働いていました。

彼が転勤!あえない寂しさから不倫でもいいから会いたいと思うようになった

何か月かして、辞令が出て県外の支社へ移動。簡単に会えなくなることがさみしい反面、これ以上一緒に働き続けて仲良くなって不倫…とならなくて良かったと本当に思えました。

ですがいざ離れてみると不倫であろうがバレて慰謝料請求されようが、彼といたい。彼の仕事以外の姿が見たい!と思うようになりました。

そして彼の転勤先の近くに出張した時に連絡して飲みに行きました。久しぶりの彼は本当にキラキラしていて、相変わらず優しくレディーファーストで話も面白いし、気付いたらお会計が終わってるし理想の男性でした。

既婚者のセックスは、ゆっくり丁寧!

お酒も入っていたのでそのままホテルへ行く流れになり、ホテルへ。ソファーで話していて眠いしベット行って寝よう!と言われたのでこのまま何も進展なく終わると思っていました。

でもベットに入ったら急に腕枕してくれて抱きしめてくれて、キスしてくれました。そしてそのままセックス…

今まで同い年か1つ上の人としか付き合ってこなかったので、ガツガツしたサックスしかしたことがありませんでしたが、その上司はゆっくり丁寧にセックスしてくれました。

勢いよく出し入れしたらいいと思っていた元カレさん達と違い、ゆっくり私が感じていることを確認しつつ丁寧にゆっくり私をイカせてくれました。

仕事とのギャップにさらに好きになってしまった

途中にゆっくり触るけどいい?と聞いてくれたりここ気持ちいい?幸せ?可愛すぎる。大好き。中が気持ちよすぎてすぐイッちゃいそうだからちょっと休ませて。こんな感じ方するんだね。仕事中に聞いたこともない可愛い声。

憧れの上司とやっとエッチができたことも幸せだったけど、こんな一面があるんだ、私しか知らない上司の素顔。いつも仕事してる時はテキパキしていて一切の隙も気の緩みも見せないのに…心が完璧に持っていかれました。

そのあとスヤスヤ眠る姿にも、隙の無い上司がこんな爆睡してるなんて…とキュンキュンし、大大大好きになりました!その後も何度か会っていますが、私が感じることを一番に大事に考えたセックスをしてくれ、心も体も満たされます。

同じ系列会社なのでたまに仕事のメールや電話が来ますがそれも仕事モードの彼が見れるので好きがどんどん大きくなります。もちろん既婚者という事は分かっているし、いけない事なのも分かっているけど大好きです。