【病み付き】アダルトVRを見ながらセフレとセックスしたらハマちゃったよ

ニックネーム けーちゃん
性別 男性
現在の年齢 50歳
いつの話? 今年のはじめ
利用した出会い系サイト アメリカのアダルトサイト・XhumsterのVRサイト

外国人とセックスしたい

セフレとは定期的にセックスしているのですが、外国人とセックスしたいと思っていました。

でも、なかなか現実では外国人とのセックスのチャンスはつかめません。そこでリアルな感覚で外国人とセックスしてる気持ちになろうと、VRゴーグルを使って洋物のエロ動画を見てみました。

VRの質感と立体感に感動

VR映像は動画を立体に見ることができる動画形式ですが、最近では家電量販店などでもそのVRゴーグルが簡単に手に入るようになり、リーズナブルなものなら500円くらいからという金額で手に入ります。

VR映像の一番の売りはその臨場感と立体感です。VRゴーグルを使って初めて見た外人のオッパイのボリューム感や、男優のペニスの迫力には感動しました。

目の前に迫ってくる巨乳の質感、目の前に迫ってくるオマンコのビラビラの立体感。それは素晴らしいものでした。あたかも本当に目の前に存在するかのような臨場感に物凄い興奮を覚えました。

また、目の前に展開されるセックスシーンや手コキシーンを観ながら、自分のものを刺激することで、立体感プラス現実の感触が融合されて、快感も倍増しました。

VRの動きに合わせてセフレに動いてもらう

しばらくはそれでも十分満足していましたが、その内に自分で刺激をするのではなくて、映像を見ている間に、第三者に刺激を与えてもらうのはどうかと思いはじめました。

そこで、長い付き合いのセフレを呼んで、自分が見ている映像に合わせて、同じことをさせるという事を思いつきました。

もちろん気持ち良さを求めるなら、普通にセックスすれば良いだけの事ですが、自分が考えついたのは生の感触に目の前で展開されるVR映像を合体させるという試みでした。

セフレではなく外国人とセックスしてるみたい

例を挙げていうと、VR映像にキスシーンが出て来たらキスさせて、フェラチオのシーンが出てきたら、フェラを指示。

シックスナインの時には同じようにおまんこを口元に持って来させ、ペニスをおまんこに挿入するシーンでは、実際におまんこに入れるようにセフレに指示していくのです。

これは本当に刺激的で、ものすごい興奮しましたし、快感も凄かったです。都合の良いことを言うと、セフレに奉仕させながらも、自分の頭の中は、自分の好きな外人女性とセックスしているという錯覚が生まれる訳です。

自分勝手な事を言うと、長年の付き合いで少しばかり飽きて来たセフレがVR映像を通して違う女に置き換わるわけです。こんな面白い遊びが出来てしまうのもVRならではかと思います。

VR映像とズレるのはしょうがない

ただ、悪かった点で言うと焦点を定めるのに多少苦労することと、ゴーグル自体はそんなに安定して顔に密着しているわけではないので、ことを激しくすると、ゴーグルが外れそうになってしまったりすることかもしれません。

ゴーグルが脱げそうになると、立体感どころか映像そのものがぶれてしまい、非常に見にくくなります。また、映像ではまだまだセックスが続いているのに、自分は逝ってしまって、最後まで映像が楽しめなかったりもします。

しかしながらセフレとの融合は、今までの平面的なエロ動画では出来ない事なので大変満足です。

セフレとのマンネリセックスも解消!新しいエロを開拓しています

最近ではスマホでもVR映像を撮影出来るようになって来ているので、セフレとのセックスをVR映像で録画し、あとでそれをゴーグルをつけて鑑賞し、その余韻に浸りながら、セフレでオナニーにふけるという新しい使い方も試しています。

またそのセフレとのセックス映像を友人と楽しむという幾分変態チックな遊びもしています。

VR技術はどんどん上がっているようなので、より軽量で、より焦点のブレが少ないVR技術やゴーグルが普及する事が本当に楽しみです。

VR映像は私のアダルトライフには欠かせないものになりました。少なくともアダルトVRを見ながらセフレとセックスするというのは、私の中で定番化していくと思います。

アダルトVRのとんでもない臨場感!アダルト新時代の幕開けです

ニックネーム ウマ
性別 男性
現在の年齢 22歳
いつの話? 2週間前
見た作品名 【VR】奇跡の女子校潜入VR 男子禁制のお嬢様女学園に手違いで転校してしまい今までモテなかった童貞キモヲタのオイラがまさか全員とハメまくってヤリチンにまでなれた完全俺得の夢のようなハーレム5P学園性活

ゲーセンでVRゴーグルをゲット!これが全ての始まり

先日訪れたゲームセンターで、スマートフォンに接続してVR体験ができる「VRゴーグル」なるものをゲットしたことがすべての始まりでした。

「これが今話題のVRか・・・」とユーチューブなどで360度の新体験を行っていた私。まさに目の前にあるかのような臨場感、触れる、触れられない、この何とも形容しがたい不思議な感覚。この興味がアダルトのほうへ向くのはもはや自然の成り行きでした。

すぐさまDMM.com様で検索をかけました。・・・すると、出てくる出てくる、大量のVRアダルト動画!

リアルに女の子がいる臨場感

目についた作品をスマートフォンにダウンロードして、さっそく視聴! あれだけの臨場感が味わえるVR。アダルトならいかほどのものかと、私の興奮もピークに。

作品を視聴してまず、思ったこと。

「え? これほんとにここにいるよね? え?」です。

ユーチューブなどで360度体験を超える臨場感で、何度かゴーグルを外して確認してしまう始末。何もないはずの空間に、突如として現れた女の子達は、まるでリアルの世界にいるかのような存在感がありました。

女優さんの着替えやHシーンを見る・・・。やっていることは普通のアダルト動画と何ら変わりはないのですが、媒体にVRがつくだけでこんなにも変わるものかと、とても驚きました。

アダルトVRの臨場感はハーレムシーンで体験しろ

特にこの作品で注目したポイントは、パート4のハーレムシーンです!

たくさんの女の子たちに囲まれ、キスをする子、耳元でささやく子、股間へ手を伸ばす子と、とっても忙しい!どこを見てもかわいくてエロい女の子達ばかりで何度も首をぐるぐるしてしまいました!

一対複数で女優さんが攻めているようなシーンは、耳にかかる吐息、目の前には女優さんのおっぱい、そして、少しずつ股間に移動していく女の子達・・・

まるで本当に私の股間を弄っているかのような没入感に、普段では想像できないほどにアダルト動画の世界に入り込んでしまいました。

恥ずかしながら、あまりの興奮に、最後まで動画を見ることができず、覚えたての中学生のようにあっさりと果ててしまいました・・・

まさにVRだからこそ味わえる興奮や感動がすべて詰まっていたように思います!

臨場感以外で良いところは、両手が使えるところ

また、細かなポイントですが、VRゴーグルはその名の通り頭に装着しますので、両手が使える点。これも絶妙にうれしいポイントでしたね。

片方の手で股間を弄りながら、もう片方で・・・のようにいつもよりもより刺激的な体験ができました!

そして最後に、これは逆に悩ましい点でもあるかと思いますが、左の女優さんを見たいから首を左、右の女優さんを見たいから首を右に、という風に、シーンの直感的な取捨選択が可能だという点です!

最初は左の女優さんのおっぱいに見とれて、今度は右の女優さんのお尻が魅力的に見えて・・・。よし、次は右の女優さんを最初から見よう! なんて、VRアダルト動画には割とありがちなことなんじゃないでしょうか(私はしょっちゅうでした・・・)。

臨場感を打ち消す画面端は残念

ただ、多少難もありまして・・・

首を回してアダルトVRの世界に浸っているとき映る、画面端の黒い本体は残念でしたね~。

特に女優さんが多く、たくさん動き回っているようなシーンだと、余計こちらも首を動かしますので、ふとした拍子に目に入ってしまいますので、そこがマイナスポイントでした。

VRな名の如く、仮想現実(リアル)!臨場感たっぷりでアダルト新時代の幕開けです

ですが、アダルトVR、それを踏まえても最高の出来でした!

普通のアダルト作品に比べると値段も少々張りますが、好きなシーンを好きな角度で。何度も何度も繰り返し視聴できる魅力が、VRアダルト動画にはありました!

とんでもないです、VR!ついにここまできたか・・・!と。

まさにアダルト動画の新旧を決する時代が到来したように感じますね、このままより高度な技術をアダルト業界に落とし込んでいってほしいと思いました。

VRはハーレムがいい?単独がいい?アダルトVRの悪い点と良い点

私はゲームをするためにVR機器やヘッドホンなどを揃えており、アダルトVRの世界に飛び込むハードルは低かったです。また、ゲームは臨場感が大切なので、ゴーグルだけでなく、ヘッドホンもいいものを使っています。

アダルトAVを体験するときはいいヘッドホンを使うことが没入感をさらに高める秘訣だと思います。

私がアダルトVRを見ようと思ったきっかけは普通のAVの視点がコロコロ変わる感じがあまり好きではなかったからです。だからと言って一人称視点ものではわざとらしさが目立ち、そこまで、没入感は得られませんでした。

そんな私の経験からアダルトVRの悪いところと良いところをお伝えします。

1. 目も耳も塞がれるので現実世界と隔離する
2. ハーレムものを見るときは単独ものでVRに慣れてからが良い
3. ヘッドホンの方が臨場感を増す
4. VR機器はヘッドマウントディスプレイとしても使える
5. アダルトVRは発展途上だからこそ、今はじめるべき

1. 目も耳も塞がれるので現実世界と隔離する

まず知っておいて欲しいのは、アダルトVRの悪い点として視覚と私の場合は聴覚も両方とも現実世界と隔離してしまう点です。

私は彼女と同棲しているのですが、彼女の帰りが遅いと思ってアダルトVRを楽しんでいたところ、彼女が予定よりも早く帰ってきてしまい、アダルトVRを見ている場面を目撃されてしまいました。

アダルトVRを見ている場面は側から見ると、目と耳を塞いで、ちんこだけ出しているので、相当間抜けな光景です。家族や恋人と暮らしている人はなるべく見られないように気をつけましょう。

最近ではアダルトVRを試せる場所もありますし、自室にしっかり鍵をかけて楽しむことをお勧めします。私は見られた後はしばらく彼女は口を聞いてくれませんでした。(翌日には機嫌を直してくれましたが。)

この隔離こそが、逆にアダルトVRの良さといえば良さなのですが・・

2. ハーレムものを見るときは単独ものでVRに慣れてからが良い

アダルトVRを見た感想は本当に自分が男優になった気分で見ることができます。また、いくつかの作品を視聴したのですが、ハーレムものよりは女優さん単独ものの方が私は好みでした。

アダルトVRの作品は実は多くがハーレムものなのですが、ハーレムものは視点がウロウロ動いてしまったりして、あまり没入感を感じれません。

また、自分が注目していない方の女優さんが何をしているのかが少し見づらいので、一人の女優さんに注目できる個人作品の方がお勧めできます。

ゲームでも同じですが、初心者のうちは視野が狭くなりがちです。慣れてくると視野が広がってきて、視点の端の方で起きていることも把握できるようになります。

まだアダルトVRに慣れていない人はハーレムものが好きであっても、個人作品の方がアダルトVRの魅力を十二分に楽しむことができます。

慣れてきてからハーレムものを楽しんでも遅くはないばかりか、慣れた後の方が魅力が倍増するでしょう。

3. ヘッドホンの方が臨場感を増す

アダルトVRが普通のAVと比べていい点はほかにもたくさんあります。

何よりも参加しているという感覚は興奮を倍増させます。この興奮の倍増をさらに高めるのに役立つのが最初にも少し書きましたヘッドホンです。

正直、アダルトVRは良いスピーカーで楽しむのもいいのですが、ヘッドホンを使って楽しむとさらに楽しめます。アダルトVRの場合、一人称視点だったり、女優さんが顔を近づけてくるシチュエーションがなんどもあります。

女優さんが顔を近づけてエロい言葉を囁くとき、スピーカよりもヘッドホンの方が何倍も臨場感があります。

確かにゲームや映画などではスピーカの方がいいかもしれませんが、ささやき声の場合は、耳にダイレクトで音が届くヘッドホンの方が、ずっといいです。

4. VR機器はヘッドマウントディスプレイとしても使える

また、アダルトVRのために購入した機器は普通のヘッドマウントディスプレイとしても使うことができます。今まで見てきたお気に入りの作品も、ヘッドマウントディスプレイを使ってみることで、また違った新鮮さを得ることもできます。

そういう点でもVR危機を揃えることは無駄になりません。

アダルトVRは今の稚拙な演出でも十分見れ、臨場感がこれまでのAVとは比較になりません。

AV男優になっている気分で視点を固定できるため、自分の好きな部分をじっくりとみることができます。早く触感も仮想現実にならないか待ち望むばかりです。

5. アダルトVRは発展途上だからこそ、今はじめるべき

これからのアダルト業界では、このアダルトVRがおそらく主流になっていくと思います。他人のセックスを覗き見ている動画から、自分視点のアダルト動画になっていくと思います。

今のところ、主観セックスをとるAV監督が少ないからか、アダルトVRの演出は少し稚拙に感じるかもしれません。

しかし、この業界で、VRが主流になる頃にはVRに有望な監督がたくさん集まってきます。その時に乗り遅れないように今のうちから見方や、楽しみ方を予習しておきましょう。

まだまだ作品数が少なく、発展途上の世界ですが、挑戦的な作品も数多くありますので是非とも視聴して見てください。

アダルトVRとTENGAのコラボは最高!この臨場感に脳は騙される

ニックネーム りんだ
性別 男性
現在の年齢 39歳
いつの話? 4ヶ月ほど前
見た作品名 【VR】常に密着イチャイチャ超高級ソープ イス洗い中出し編

風俗は高い!よし、アダルトVRを見よう

アダルトVRを見てみようと思ったきっかけは、約2年ほど前に付き合っていた彼女と別れ、風俗にどっぷりとハマって、いよいよお金が底をつき始めたころ、安く簡単に気持ちよくなれる方法を探していた頃です。

たまたま行っていたピンサロの近くに、VRを体験できるビデオ鑑賞のお店があり、入ってみました。最初はどきどきしながら使い方の説明を聞き、個室へ。

VRヘッドマウントを装着し、いよいよ疑似セックスの世界へ。

画面が、椅子に座っている自分の下半身が見えるような画像で、耳元で担当ソープ嬢がささやき、近づいてくるような感覚。本当に生の声を聞いているような、むしろ生の声より良いような感じです。

嬢が現れて、VR技術の体験がスタート。

VRは奥行きも感じられ、体の立体感もまさにそこにソープ嬢がいるかのような映像です。全身リップの時は、息使いが耳元でリアルに聞こえてくるので、本当になめ回されているようで、興奮はMAX。

いつになったらフェラをしてくれるのか、楽しみで待ち遠しい。それくらいリアルでした。

フェラが始まると、TENGAを挿入。

入店の時に、TENGA(テンガ)も購入しました。フェラの開始と同時にTENGAを息子を挿入。自分で手を動かさなきゃいけないので、ちょっと現実に戻されてしますようななりますが、そこは集中力でカバー。

もう絶頂ぎりぎりです。

抱きつかれた時は、当然ソコには嬢は居ないはずなのですが、腰に手をまわしてしまうほどです。また、本当にそこにいるように感じます。

傍から見たら変な行為だとは思いますが、オッパイは揉んでしまいます。もちろん無いですが。でも、あるんです。目の前の映像には。

もし可能なら、リアルドールなんかがあればオッパイも揉めるし、手ではなく腰で挿入を楽しめるしいいのかとは思いますが、なかなか持参するわけにもいかず、当然お店にも用意はないでしょう。

興奮も最高潮で挿入タイム!TENGAとのコラボで本当のセックスみたい

ゆっくりと挿入していく演出は、そのタイミングに合わせてTENGAに押し込んでいくと、「本当に挿入されている感覚に陥ります。」これがVRの醍醐味ですね。

「本当に挿入されてるかと思うんです。」重要なんで2度言いました(笑)ハメ撮りの通常のAVもありますが、まったくの別物です。この挿入感はVRでないと、ましてや3DVRでないと味わうことはできません。

私の膝の上で腰を降る嬢のオッパイは目の前で大きく揺れ、ついつい乳首をなめたくなり舌を伸ばします。腰を振りながら、いかがわしい言葉をささやく嬢。背中に電気が走ります。

嬢の腰使いに合わせて、TENGAをなるべく固定し、腰でTENGAを突き上げる。その突き上げにあわせて、嬢が喘ぎ声を上げる。まさにセックスです。

本当にソープで遊んでいるかのような感覚に没頭します。

最後はTENGAに挿入している事を忘れ、対面座位で中出し

体位を変え、嬢が後ろを向き背面座位の体位へなると、私も少し体を起こし、バックで突き上げる姿勢へ。腰のあたりをつかもうとする私がいました(笑)

興奮の中、ついついペースが上がってしまうのをぐっと我慢し、映像と、腰振りのタイミングを合わせTENGAをどんどん突き上げると、嬢の上半身も起き上ってきて、こちらを向く。

キスをしながら、バックで嬢を突き上げる。もう限界が近づき、そろそろ発射させたいタイミングで、嬢がこちら向きになり対面座位の体位に。完全に体を密着させながらのセックスに。

腰使いが荒くなりタイミングが合あせづらくなるけど、ここは我慢。タイミングを合わせながら、TENGAを突き上げる。嬢の声も激しく、今にもイキそううな感じが耳元に伝わってくる。

自分がVRでオナニーをしていることすら忘れて、疑似セックスを楽しんでいる。本当に気持ちがいい。通常のAVとは全然違いもうAVには戻れないかもしれないと思う。

フィニッシュのタイミングを合わせるため集中。映像のフィニッシュに合わせ、私の精子も発射。TENGAに射精した事を忘れ本当に中出しした気持ちになった。

射精後も、嬢が語りかけてくれるので、満足感がすごいです。

【注意】VRとセックスしたくなる

その後、1週間後に、この時の感覚が忘れられず、再度お店で、「【VR】常に密着イチャイチャ超高級ソープ イス洗い中出し編」を見てしまいました。

目と感覚が慣れてしまってせいか、初めて見たときのあの臨場感と爽快感は味わせなかったです。

しかし、違うタイトルの「【VR】4人に囲まれ超近接オナニー 目の前で見る超ドアップま○こに大興奮!吐息、喘ぎ声も鮮明に聴こえる臨場感!」はまたすごかった。

残念なことにVRは一度見たタイトルはもう一度みても最初の興奮は味わえないかもしれない。常に新しいタイトルを探し続けることになり、本当に何度見ても飽きないものを探すのは根気がいるのだと思う。

でも、アダルトVRを一度味わうと本当に、元のAVには戻れなくなります。家でもVRとセックスしたいと思ってしまいます。

アダルトVRは視点が命!アングルが思いのままの素晴らしいコンテンツ

ニックネーム エロ番長
性別 男性
現在の年齢 34歳
いつの話? 1週間前
見た作品名 【VR】「あいりのお口気持ちイイ?」いちゃいちゃ濃厚フェラ! 鈴村あいり

騎乗位のシーンは一人称視点で楽しみたい

私は先日ムラムラくる時があって、ゲーム用に購入していたVR機器を使ってアダルト動画を初めて楽しみました。

VRゴーグルは普通の動画であってもヘッドマウントディスプレイのように楽しむことができるので、保存していたアダルト動画を楽しんでいたのです。

しかし、ヘッドマウントディスプレイを使ってオナニーをしていると、マウスなどがさわれないので、気に入らないアングルになった時にスキップをするのが非常にめんどくさいです。

特に、私はフェラのシーンや騎乗位のシーンなどが好きなのですが、できればこれらのシーンは一人称視点で楽しみたいと考えています。

いまいち興奮できない!普通のアダルト動画の三人称視点が嫌

よくある演出として、最初は一人称視点なのですが、男優が興奮してくると、カメラを置いてしまい、三人称視点に切り替わってしまうことがよくあります。

私は横から見たアングルのフェラでは興奮することができないので、普通にパソコンで見ているときはスキップしているのですが、VRゴーグルを使っているときは手元が見えないので、スキップすることができませんでした。

当初ヘッドマウントディスプレイで臨場感のあるオナニーを楽しもうとしていたのですが、どうにもアングルがコロコロと切り替わるせいで、いまいち興奮することができませんでした。

アダルトVRにアダルト動画の未来を感じた

そこで、せっかくVRゴーグルをしているということで、アダルトVR動画を楽しんでみようと、作品を購入して見ました。特に鈴村あいりさんは私の大好きな女優さんであるということで、ハズレがないだろうと考え、購入を決めました。

アダルトVRを見た感想は臨場感が普通のアダルト動画とは桁が違いました。

まだまだ演出としては荒削りなところもありましたが、演出の不完全さを補えるほど、アダルト動画の未来を感じることができました。

フェラは目元を見ていたい!アダルトVRはそれが出来る

アダルトVRの良かったと思ったところはフェラのシーンがずっと一人称視点で楽しめたことです。

特にフェラのシーンが好きな為に「【VR】「あいりのお口気持ちイイ?」いちゃいちゃ濃厚フェラ! 鈴村あいり」を選んだのですが、フェラをされている時に本当にそこに女優さんがいるような感覚を楽しむことができました。

普通のAVの場合にはアングルが一人称のままの作品もありますが、一人称のままであっても視点が近づいたり離れたりといったことがあります。

口元のアップを見せる演出もありますが、私はこの演出があまり好みではありません。どちらかというと、頑張って舐めているという表情や、エロい仕草など、どちらかというと目元に注目しています。

口元がアップしてしまうと私の興奮できるポイントである目元が隠れてしまうので、興奮が途切れ途切れになってしまい、なかなか行くことができません。

アダルトVRこそシチュエーションや性癖で選ぶべき

前半が非常によくても、後半になると男優が撮影を放棄してしまい、私の嫌いなアングルのまま数十分そのままになってしまう作品もあります。

アダルトVRの場合には、このようなすれ違いはなく、私の視点から少し離れたところに女優さんの顔があり、顔全体を見ることができます。

この点は非常に評価できるのではないでしょうか。素晴らしい女優さんで、素晴らしいシチュエーション、素晴らしい設定のアダルトビデオにもかかわらず、アングルがいまいちだということで全く抜けない作品になっているものもたくさんあります。

アダルトVRの場合にはアングルはほとんど決まってきてしまうので、シチュエーションや女優さんで、アダルト動画を購入して後悔することが少なそうです。

【疑問】スマホでVR動画を観たら、スキップはどうするんだろう?

逆にアダルトVRの良くない点は先ほど記載したように、演出がまだこなれていない事の他に、スキップなどの操作性があまり良くないことがあります。

やはり手元がよく見えないために、マウスを見失うとなかなか発見できません。私はゲーム用のVRゴーグルでやっているのですが、アダルトVRはスマホでも楽しめます。

やはりスマホでVR動画を楽しむ場合、スキップをどうするのかは非常に気になります。

【VRAV動画】俺は紗倉まなを抱いた!バーチャルセックスで童貞卒業

ニックネーム なかたろう
性別 男性
現在の年齢 25歳
いつの話? 1ヵ月前
見た作品名 【VR】紗倉まなとラブラブ同棲日記 まなちゃんと見つめ合いながらキスしまくり!優しく好きと囁く密着イチャイチャ中出しSEX

女と話ができない!オナニー三昧の毎日

中学、高校と彼女はいない。浮いた話のひとつもない。大学に行けば出会いがある、社会に出れば出会いがある。そう思い続けていつの間にやら童貞のまま25歳。

日に日に高まる女体への渇望。セックスへの憧れ。しかし僕はもやはどうにもならないほどに典型的な「モテない君」。会社で業務上の会話をするときでさえ、相手が女性なら緊張して上手く話せない始末。

風俗に行こうとも考えましたが、早漏がコンプレックスで決心が付かない。必然的に僕は日々のオナニーに熱意を傾けるようになりました。

VRを舐めていたが、VRアダルトを見た瞬間、間違いだった事に気付いた

VRという言葉を耳にするようになったのは2015年ごろからでしょうか。そのときは一昔前に流行った3D映画のようなものだろうと思って気にもかけていませんでした。

当時の僕はダッチワイフ(ラブドール)で擬似セックスを実現することにご執心でした(空気を入れるのに想像以上に時間と体力を使い、挿入前から興奮は冷めてしまい一回使っただけで押入れで眠らせることになりました)。

しかし今やアダルトサイトを巡回していてVRの文字を見かけない日はありません。ある日僕はたまたま掲示板で、VRアダルトのサンプル動画を目にしました。

通常のAVのようでしたが、カメラが小刻みに動いていました。まるで自分が腰を振っているように!

……これだ! 僕が求めていたセックスの代替行為としてのオナニーはここにある!

すぐさま、VRゴーグルを購入

そう思った僕はその日の内にOculus Riftをネットで注文(いつかソープに行くかもしれないと女々しくも貯めていたお金で)し、DMM.comの動画配信サービスの人気VR動画「【VR】紗倉まなとラブラブ同棲日記」も購入しました。

VR機器が届くまで興奮して夜も眠れないような状態でした。これはある意味僕にとっては童貞を捨てるに等しい行為だったのです。何度もオナニーしようかとも思いましたが、その日に最高の体験を迎えたいがために必死で我慢しました。

そしてとうとうOculus Riftが到着しました。設置する間も勃起しっぱなしです。全裸になり、ゴーグルを装着。はたから見ればとんでもなくマヌケな姿だったのでしょうが、その時の僕にはそんなことはどうでもよかったのです。

早く疑似セックスを体験したい。その思いでいっぱいでした。

全てがリアル!映像を観ているだけで射精しそう

動画を再生。いよいよ僕の初体験が始まります。

……ベッドに寝転んでいる視点。そして現れる紗倉まな! なんという存在感! 普通のAVではなんとも思わなかった胸の谷間が、圧倒的な実在感をもって僕の目の前にありました。

それだけではありません。ベッドの軋む音、彼女の囁き声。全ての音までもが耳元で発せられているかのように感じられます。

そしてなんといっても視線。僕が首を動かせば、画面も動くのです! 僕はキスしてくる彼女の顔と胸元を交互に見て、まだ触れてもいないのに射精しそうになっていました。

彼女がフェラチオを始めても、僕は自分のペニスに触れることができませんでした。風が吹いてきただけでも射精してしまいそうなほどに興奮していたのです。

VRで童貞を捨てた気分になった

彼女が服を脱ぐ。まるで本物のストリップを見ているようです。見たことはありませんが。

そしていよいよ挿入。とうとうこの時が! 僕は完全に童貞を捨てた気分になるほどVRの世界にのめり込んでいました。

僕の上で悶える紗倉まな。男優の手がおっぱいを揉む時は僕も自然と空を掴んで指を動かしていました。画面の中の彼女は激しく腰を動かしていましたが、僕はペニスを柔らかく握って軽くこするだけで精一杯。それ以上力を入れたらすぐに出てしまいそうです。

「中にいっぱい出して」の声で耐えられなくなり発射。熱が冷めた頭は、パソコンにかかったであろう精液のことを考え、僕はゴーグルを外しましたが、その時あることを閃きました。

もっとリアルを求める!バーチャルセックスをする為に、ダッチワイフを取り出した

その昔『狂四郎2030』というマンガがありました。その中で人類はバーチャルセックスに没頭しています。VRのようにゴーグルを被り、自動で動くオナホールが動画に合わせてペニスをしごいてくれるのです。

そのマンガを読んでいたときの僕は中学生でしたが、自分が生きている間にこんな物が発明されることはないだろうなあ、と思っていたものです。

しかし、今目の前にあるものは工夫次第でバーチャルセックスマシンになり得るのではないか……?

思い立った僕は飛び散った精液も拭かずに押し入れを開きました。そしてかつて一回だけ使って空気を抜いたままだったダッチワイフを取り出したのです。

ダッチワイフに空気を入れ終わる頃にはもう僕のペニスは完全に硬さを取り戻していました。これから行う行為に期待が止まりませんでした。

ダッチワイフが、生身の女の身体と錯覚

ダッチワイフに装着したオナホールにローションを流し込み、僕もゴーグルを装着しました。そして再び先程の動画を再生し、挿入シーンまでスキップ。

男優のペニスが彼女の膣に入る瞬間を見計らって、僕もダッチワイフの股間にあてがっていた自分のペニスを突き入れました。

画面の中の騎乗位に合わせて、僕もダッチワイフを抱えるようにしてピストンを開始します。先程射精したばかりなので今度は激しく動かしても大丈夫でした。

すごいぞ! 僕は紗倉まなと完全に繋がっている!

冷たく手触りの悪いナイロンのダッチワイフも、そのときの僕には女性の柔肌と相違ありませんでした。本物を触ったことはありませんが。

そして再び「中にいっぱい出して」の声と同時に射精。二回目だというのに最初より多く出た気がしました。

VRのAVは普通のAVとは質が違う

ゴーグルを取った僕はVRとダッチワイフの組み合わせに危機感さえ感じました。こんな物が存在すると、僕は間違いなく一生童貞のままだ。

ビニール製でこのクオリティ。素材にこだわった本格的なものなら・・考えただけで怖い。

そう思わせてしまうほどにVRでのオナニーは僕に没入感と満足感を与えました。実際、ひと月経った今でもVRでのオナニーに飽きることはまったくありません。

つまらない映画でもDVDではなく劇場で観れば面白く感じてしまうように、VRのAVは普通のAVとは質が違います。

他人のセックスを見るという完全に受動的なものから、擬似的に能動的なものへと変化します。それは本当にセックスをしているかのような没入感を与えてくれるのです。

しかも相手はアイドル並にかわいいAV女優です。これはAVの行き着く究極の形の一つでしょう。

改善点もあるが、新しい世界が開ける事は間違いない

もちろん不満がないわけではありません。先に上げたAVは、紗倉まながキスしてくる場所が明らかに自分の唇とはズレていたりして、まだまだノウハウの不足が感じられます。

さらに問題なのは男優の存在です。視聴者は没入してVRAVを見ているわけですから、男優の喘ぎ声が聞こえると急に現実に引き戻される気分になります。

男優も人間なのですから仕方がないことですが、VRAVの未来を考えればこれも改善すべき点だと思います。

しかしこのVR、僕のような童貞の方もそうでない方も、一度体験してみる価値はあると思います。どちらにしても新しい世界が開けることは間違いないでしょう。

アダルトVRで2度射精!リアリティ感と視聴する時の注意点について

ニックネーム シロひげ
性別 男性
現在の年齢 42歳
いつの話? 一昨日
見た作品名 VR×S1 国民的アイドル三上悠亜がヴァーチャルリアル空間であなたに跨ってSEXしてあげる

アダルトVRは、オナニーが10倍気持ち良くなる

近年、技術の進歩により開発されたVR。この技術は勿論の事アダルト業界にも導入されています。アダルトVRは、VR専用ゴーグルさえ購入すれば、自宅で気軽に視聴する事が可能です。

VR専用ゴーグルは安いもので3000円位、高いものでも20000円程で購入出来ます。アダルトVRは、アダルト動画配信サービスで何種類も数多くの作品が配信されていますので、簡単に自宅で視聴出来ます。

アダルトVRを見ようと思ったキッカケは、Web上での口コミからです。普通のAV動画とは、全く別物でリアリティに優れていて興奮度もかけ離れたものだと多くの口コミを見て興味が湧きました。

中でも強烈だった口コミは、普通にオナニーが10倍気持ち良くなる、アダルトVRでのオナニーに勝るものはセックス以外には無いなどの口コミを見て、どうしても試してみたくなったのです。

AV女優が出るだけで、勃起!おっぱいが出ると、射精しそう!

アダルトVRを視聴する準備が整い、いざ視聴してみました。私はVR自体が初めての体験でしたので、大変ワクワクし、緊張しておりました。

動画が始まり、タイトルが出ただけで感激してしまいました。本当に立体的に見えてリアリティ感がハンパないのです。AV女優さんが出ると、それだけで勃起してしまいました。

アダルトVR動画と分かってはいるのですが、AV女優さんの前で勃起したチンコを出しているという状況に興奮してしまいます。堪らない気持ちになり、AV女優さんの裸が速く見たくなり、スキップして送ります。

AV女優さんのおっぱいが出た時に、早くも射精感が込み上げてしまいました。

ここで射精する訳にもいかず、堪えて視聴し続けます。AV女優さんのおっぱいの揺れは、まるで本物そのもので思わず手が出てしまいます。

アダルトVRは、何度見てもリアリティ感がある

服が脱がされていき、いざ挿入するシーンでは、目の前に脚を広げた女優が本当にいるような感覚に陥ってしまいます。

私は自然と男優さんと同じ体勢になり、手を伸ばして床にソッと触れてみます。若干、女優さんの脚や太ももを触っている感覚が伝わってきます。

挿入と同時にチンコをシゴき出してしまいます。本当にセックスしている感覚です。初めてのアダルトVR体験に興奮しすぎて、すぐに射精してしまいました。

あまりの完成度の高さにすぐに射精してしまいましたが、時間を置きまた続きから視聴してみました。やはり何度見てもリアリティ感がハンパなく、興奮度は普通のAV動画に比べて遥かに高いものとなります。

まるで本物の騎乗位!2度目の射精もアッサリと出た

シーンが変わっていき、AV女優さんが騎乗位となりました。これには堪らなく興奮します。おっぱいの揺れが目の前で現実化しております。

堪らずチンコをシゴき出しますが、ある事を思い付き、動画を一時停止します。私は戸棚に隠してあるオナドールを手にしてチンコを挿入して動画をスタートします。

騎乗位となって腰を縦に振るAV女優さんの動きに合わせてチンコをシゴきます。これはもう本物の騎乗位です。目の前のおっぱいの揺れとチンコの快感に脳が騙されてしまい、本当にセックスしている感覚に陥ってしまいます。

耳元に響く女優さんのあえぎ声がまたより一層にリアリティ感を増してしまうのです。堪らなくなった私は2度目の射精もアッサリと出してしまいました。

アダルトVR動画を体験して思った事は、やはり口コミ通りリアリティ感がハンパなく、オナニーも数倍気持ちの良いものになりました。

興奮度は今までに体感した事がないオナニーとなりました。アダルトVR動画の口コミは本当だったのです。

注意点は周りが見えないこと

ただ、一つだけ注意点があります。それは、興奮しすぎるが余りに周りが見えなくなり、誰かが帰って来ても気が付かない事です。

今回アダルトVRを初めて体験出来た事には大変満足しておりますが、初めて妻にオナニーを見られてしまった事が私にはとてもショッキングな出来事でした。

大変気持ちいい事を知れた代償はとてつもなく恥ずかしく気まづい状態を受けてしまう事となってしまいました。これからアダルトVRを体験しようとしている人は、私のような失敗をしないように注意して視聴しましょう。