アダルトVRとTENGAのコラボは最高!この臨場感に脳は騙される

ニックネーム りんだ
性別 男性
現在の年齢 39歳
いつの話? 4ヶ月ほど前
見た作品名 【VR】常に密着イチャイチャ超高級ソープ イス洗い中出し編

風俗は高い!よし、アダルトVRを見よう

アダルトVRを見てみようと思ったきっかけは、約2年ほど前に付き合っていた彼女と別れ、風俗にどっぷりとハマって、いよいよお金が底をつき始めたころ、安く簡単に気持ちよくなれる方法を探していた頃です。

たまたま行っていたピンサロの近くに、VRを体験できるビデオ鑑賞のお店があり、入ってみました。最初はどきどきしながら使い方の説明を聞き、個室へ。

VRヘッドマウントを装着し、いよいよ疑似セックスの世界へ。

画面が、椅子に座っている自分の下半身が見えるような画像で、耳元で担当ソープ嬢がささやき、近づいてくるような感覚。本当に生の声を聞いているような、むしろ生の声より良いような感じです。

嬢が現れて、VR技術の体験がスタート。

VRは奥行きも感じられ、体の立体感もまさにそこにソープ嬢がいるかのような映像です。全身リップの時は、息使いが耳元でリアルに聞こえてくるので、本当になめ回されているようで、興奮はMAX。

いつになったらフェラをしてくれるのか、楽しみで待ち遠しい。それくらいリアルでした。

フェラが始まると、TENGAを挿入。

入店の時に、TENGA(テンガ)も購入しました。フェラの開始と同時にTENGAを息子を挿入。自分で手を動かさなきゃいけないので、ちょっと現実に戻されてしますようななりますが、そこは集中力でカバー。

もう絶頂ぎりぎりです。

抱きつかれた時は、当然ソコには嬢は居ないはずなのですが、腰に手をまわしてしまうほどです。また、本当にそこにいるように感じます。

傍から見たら変な行為だとは思いますが、オッパイは揉んでしまいます。もちろん無いですが。でも、あるんです。目の前の映像には。

もし可能なら、リアルドールなんかがあればオッパイも揉めるし、手ではなく腰で挿入を楽しめるしいいのかとは思いますが、なかなか持参するわけにもいかず、当然お店にも用意はないでしょう。

興奮も最高潮で挿入タイム!TENGAとのコラボで本当のセックスみたい

ゆっくりと挿入していく演出は、そのタイミングに合わせてTENGAに押し込んでいくと、「本当に挿入されている感覚に陥ります。」これがVRの醍醐味ですね。

「本当に挿入されてるかと思うんです。」重要なんで2度言いました(笑)ハメ撮りの通常のAVもありますが、まったくの別物です。この挿入感はVRでないと、ましてや3DVRでないと味わうことはできません。

私の膝の上で腰を降る嬢のオッパイは目の前で大きく揺れ、ついつい乳首をなめたくなり舌を伸ばします。腰を振りながら、いかがわしい言葉をささやく嬢。背中に電気が走ります。

嬢の腰使いに合わせて、TENGAをなるべく固定し、腰でTENGAを突き上げる。その突き上げにあわせて、嬢が喘ぎ声を上げる。まさにセックスです。

本当にソープで遊んでいるかのような感覚に没頭します。

最後はTENGAに挿入している事を忘れ、対面座位で中出し

体位を変え、嬢が後ろを向き背面座位の体位へなると、私も少し体を起こし、バックで突き上げる姿勢へ。腰のあたりをつかもうとする私がいました(笑)

興奮の中、ついついペースが上がってしまうのをぐっと我慢し、映像と、腰振りのタイミングを合わせTENGAをどんどん突き上げると、嬢の上半身も起き上ってきて、こちらを向く。

キスをしながら、バックで嬢を突き上げる。もう限界が近づき、そろそろ発射させたいタイミングで、嬢がこちら向きになり対面座位の体位に。完全に体を密着させながらのセックスに。

腰使いが荒くなりタイミングが合あせづらくなるけど、ここは我慢。タイミングを合わせながら、TENGAを突き上げる。嬢の声も激しく、今にもイキそううな感じが耳元に伝わってくる。

自分がVRでオナニーをしていることすら忘れて、疑似セックスを楽しんでいる。本当に気持ちがいい。通常のAVとは全然違いもうAVには戻れないかもしれないと思う。

フィニッシュのタイミングを合わせるため集中。映像のフィニッシュに合わせ、私の精子も発射。TENGAに射精した事を忘れ本当に中出しした気持ちになった。

射精後も、嬢が語りかけてくれるので、満足感がすごいです。

【注意】VRとセックスしたくなる

その後、1週間後に、この時の感覚が忘れられず、再度お店で、「【VR】常に密着イチャイチャ超高級ソープ イス洗い中出し編」を見てしまいました。

目と感覚が慣れてしまってせいか、初めて見たときのあの臨場感と爽快感は味わせなかったです。

しかし、違うタイトルの「【VR】4人に囲まれ超近接オナニー 目の前で見る超ドアップま○こに大興奮!吐息、喘ぎ声も鮮明に聴こえる臨場感!」はまたすごかった。

残念なことにVRは一度見たタイトルはもう一度みても最初の興奮は味わえないかもしれない。常に新しいタイトルを探し続けることになり、本当に何度見ても飽きないものを探すのは根気がいるのだと思う。

でも、アダルトVRを一度味わうと本当に、元のAVには戻れなくなります。家でもVRとセックスしたいと思ってしまいます。

アダルトVRは視点が命!アングルが思いのままの素晴らしいコンテンツ

ニックネーム エロ番長
性別 男性
現在の年齢 34歳
いつの話? 1週間前
見た作品名 【VR】「あいりのお口気持ちイイ?」いちゃいちゃ濃厚フェラ! 鈴村あいり

騎乗位のシーンは一人称視点で楽しみたい

私は先日ムラムラくる時があって、ゲーム用に購入していたVR機器を使ってアダルト動画を初めて楽しみました。

VRゴーグルは普通の動画であってもヘッドマウントディスプレイのように楽しむことができるので、保存していたアダルト動画を楽しんでいたのです。

しかし、ヘッドマウントディスプレイを使ってオナニーをしていると、マウスなどがさわれないので、気に入らないアングルになった時にスキップをするのが非常にめんどくさいです。

特に、私はフェラのシーンや騎乗位のシーンなどが好きなのですが、できればこれらのシーンは一人称視点で楽しみたいと考えています。

いまいち興奮できない!普通のアダルト動画の三人称視点が嫌

よくある演出として、最初は一人称視点なのですが、男優が興奮してくると、カメラを置いてしまい、三人称視点に切り替わってしまうことがよくあります。

私は横から見たアングルのフェラでは興奮することができないので、普通にパソコンで見ているときはスキップしているのですが、VRゴーグルを使っているときは手元が見えないので、スキップすることができませんでした。

当初ヘッドマウントディスプレイで臨場感のあるオナニーを楽しもうとしていたのですが、どうにもアングルがコロコロと切り替わるせいで、いまいち興奮することができませんでした。

アダルトVRにアダルト動画の未来を感じた

そこで、せっかくVRゴーグルをしているということで、アダルトVR動画を楽しんでみようと、作品を購入して見ました。特に鈴村あいりさんは私の大好きな女優さんであるということで、ハズレがないだろうと考え、購入を決めました。

アダルトVRを見た感想は臨場感が普通のアダルト動画とは桁が違いました。

まだまだ演出としては荒削りなところもありましたが、演出の不完全さを補えるほど、アダルト動画の未来を感じることができました。

フェラは目元を見ていたい!アダルトVRはそれが出来る

アダルトVRの良かったと思ったところはフェラのシーンがずっと一人称視点で楽しめたことです。

特にフェラのシーンが好きな為に「【VR】「あいりのお口気持ちイイ?」いちゃいちゃ濃厚フェラ! 鈴村あいり」を選んだのですが、フェラをされている時に本当にそこに女優さんがいるような感覚を楽しむことができました。

普通のAVの場合にはアングルが一人称のままの作品もありますが、一人称のままであっても視点が近づいたり離れたりといったことがあります。

口元のアップを見せる演出もありますが、私はこの演出があまり好みではありません。どちらかというと、頑張って舐めているという表情や、エロい仕草など、どちらかというと目元に注目しています。

口元がアップしてしまうと私の興奮できるポイントである目元が隠れてしまうので、興奮が途切れ途切れになってしまい、なかなか行くことができません。

アダルトVRこそシチュエーションや性癖で選ぶべき

前半が非常によくても、後半になると男優が撮影を放棄してしまい、私の嫌いなアングルのまま数十分そのままになってしまう作品もあります。

アダルトVRの場合には、このようなすれ違いはなく、私の視点から少し離れたところに女優さんの顔があり、顔全体を見ることができます。

この点は非常に評価できるのではないでしょうか。素晴らしい女優さんで、素晴らしいシチュエーション、素晴らしい設定のアダルトビデオにもかかわらず、アングルがいまいちだということで全く抜けない作品になっているものもたくさんあります。

アダルトVRの場合にはアングルはほとんど決まってきてしまうので、シチュエーションや女優さんで、アダルト動画を購入して後悔することが少なそうです。

【疑問】スマホでVR動画を観たら、スキップはどうするんだろう?

逆にアダルトVRの良くない点は先ほど記載したように、演出がまだこなれていない事の他に、スキップなどの操作性があまり良くないことがあります。

やはり手元がよく見えないために、マウスを見失うとなかなか発見できません。私はゲーム用のVRゴーグルでやっているのですが、アダルトVRはスマホでも楽しめます。

やはりスマホでVR動画を楽しむ場合、スキップをどうするのかは非常に気になります。

媚薬クリームを塗られると濡れない私でもビックリりするくらい濡れた

ニックネーム なずな
性別 女性
現在の年齢 30歳
いつの話? 1年前の冬
使った媚薬や精力剤の名前 リュイール
当時のプロフィール 私は通販会社の女性事務員、30歳。身長160cm、体重60Kg未満。ちょっとぽっちゃり系な童顔。胸はDカップで独身(婚歴なし)、彼氏あり。
相手は同じ会社に勤める男性上司、36歳。身長170cm台で小太り体型。性格はS気が強く、結婚していて子供あり。

不倫相手が媚薬クリームを用意した

媚薬を用意したのは上司です。私はそれまで上司と関係をもとうと思ったことはありませんでしたが、新年会の帰りに酔った勢いでホテルへ行き、不倫関係となりました。

元々全然濡れない体質で彼氏ともそのせいで半年間セックスレスでしたが、上司が「濡れないならこれ塗ってみる?」と媚薬を出してきたのです。

媚薬なんて使ったことがなかったので怖い気持ちもありましたが、上司が「妻も全然濡れないタイプだけど効果あるよ」と言うので使うことにしました。

リュイールというクリームタイプの媚薬ですが、上司は「飲んだり嗅いだりするよりクリームの方がローション代わりにもなる」とのことで、これを選んだようです。

媚薬クリームの効果は?

リュイールの効果は即効性、しかもかなり効き目が高かったです。膣の周りと中に塗られたのですが、塗って3~4分した頃に膣の辺りがすごく熱くなってきました。

痒くはないのですがなんだかムズムズする感じで、何もしなくても愛液が出てきたのです。そんなこと今までありませんでしたし、どれだけ解しても痛いばかりだったので、効果を実感して驚きました。

媚薬クリームの副作用は?

2回Hをする内、2回ともたっぷりめに塗っていましたが、Hの後に綺麗にシャワーとプチシャワービデで洗い流したので、ムズムズなどの副作用はなかったです。

体がだるいということも痒みも腫れもなかったですし、肌が弱い私でも安心して使うことができました。

媚薬クリームを使うと痛くなくて気持ちいい

指で丹念に解すようにして膣の周りに媚薬クリームを塗られましたが、酔っているのもあって最初は何だかこそばゆい感じだけでした。

クリトリスに塗られたときは、いつもだったらくすぐったいだけなのに、このときはじわじわと気持ちよいようなふわふわする感覚が出てきたのです。

そして中にも指でぐちゅぐちゅと塗りこまれ、この時になると上司が「濡れてきたよ」と言うくらい、愛液が出てきていました。

塗りながらキスしたり胸を触られていたのですが、いつもだったらそれで濡れることもないのに、そんな愛撫も敏感に反応してしまったのです。

媚薬クリームを塗ってから数分してかなり解れてきたということで、騎乗位でしました。

上司が私を持ち上げてそのまま膝に乗せてゆすってきたのですが、いつもは痛くて全部入らないのに、媚薬クリームのおかげか全部奥まで入ってしまったのです。

痛いという感覚は全然なくて、むしろ気持ちよい、もっとしたい、早くイキたいという気持ちでいっぱいでした。

媚薬クリームを使うと中イキした

2回目は正常位です、この体位も今までの彼氏や今の彼氏とするときはとにかく痛くて入らないのに、媚薬クリームでほぐれていてすんなり入りました。

上司が入れたあと気持ちよくてすぐイってしまったのですが、上司はまだだったのでしばらく動かれてやばいくらい気持ちよくてまたイキました。

中イキしたのもこの時が初めて、上司が言うにはちょっと漏らしていたようで、そして気持ちよすぎて数分くらい失神していたみたいです。

これまでHが痛くてもう嫌だと思っていたのですが、媚薬クリーム1つでこんなにも乱れるなんてびっくりです。私のように全然濡れない、何をやってもどれだけ解しても痛くてHできないという女性に是非使ってほしいです。

そういう悩みをもつ女性は他にもいると思うので、この媚薬クリームなら解決できるでしょうね。

彼氏とも不倫相手とも調子が良いです

すごく気持ちよくてその時の感覚が忘れられなくて、未だに上司とのHのときは媚薬クリームを使っています。これを使わないのと使ったのでは全然違いますし、使ったらそれこそ何回だってイケるからです。

彼氏とのHの時もこっそり自分で塗ってからHしているのですが、これのおかげでちゃんと濡れるのでHが嫌ではなくなりました。セックスレスも解消されましたし、彼氏にはとても大事にしてもらえるようになったので満足です。

でも上司とのHも気持ちが良いので、彼氏にバレるまでは2人との関係を続けたいなとわがままなことを考えています。

【VRAV動画】俺は紗倉まなを抱いた!バーチャルセックスで童貞卒業

ニックネーム なかたろう
性別 男性
現在の年齢 25歳
いつの話? 1ヵ月前
見た作品名 【VR】紗倉まなとラブラブ同棲日記 まなちゃんと見つめ合いながらキスしまくり!優しく好きと囁く密着イチャイチャ中出しSEX

女と話ができない!オナニー三昧の毎日

中学、高校と彼女はいない。浮いた話のひとつもない。大学に行けば出会いがある、社会に出れば出会いがある。そう思い続けていつの間にやら童貞のまま25歳。

日に日に高まる女体への渇望。セックスへの憧れ。しかし僕はもやはどうにもならないほどに典型的な「モテない君」。会社で業務上の会話をするときでさえ、相手が女性なら緊張して上手く話せない始末。

風俗に行こうとも考えましたが、早漏がコンプレックスで決心が付かない。必然的に僕は日々のオナニーに熱意を傾けるようになりました。

VRを舐めていたが、VRアダルトを見た瞬間、間違いだった事に気付いた

VRという言葉を耳にするようになったのは2015年ごろからでしょうか。そのときは一昔前に流行った3D映画のようなものだろうと思って気にもかけていませんでした。

当時の僕はダッチワイフ(ラブドール)で擬似セックスを実現することにご執心でした(空気を入れるのに想像以上に時間と体力を使い、挿入前から興奮は冷めてしまい一回使っただけで押入れで眠らせることになりました)。

しかし今やアダルトサイトを巡回していてVRの文字を見かけない日はありません。ある日僕はたまたま掲示板で、VRアダルトのサンプル動画を目にしました。

通常のAVのようでしたが、カメラが小刻みに動いていました。まるで自分が腰を振っているように!

……これだ! 僕が求めていたセックスの代替行為としてのオナニーはここにある!

すぐさま、VRゴーグルを購入

そう思った僕はその日の内にOculus Riftをネットで注文(いつかソープに行くかもしれないと女々しくも貯めていたお金で)し、DMM.comの動画配信サービスの人気VR動画「【VR】紗倉まなとラブラブ同棲日記」も購入しました。

VR機器が届くまで興奮して夜も眠れないような状態でした。これはある意味僕にとっては童貞を捨てるに等しい行為だったのです。何度もオナニーしようかとも思いましたが、その日に最高の体験を迎えたいがために必死で我慢しました。

そしてとうとうOculus Riftが到着しました。設置する間も勃起しっぱなしです。全裸になり、ゴーグルを装着。はたから見ればとんでもなくマヌケな姿だったのでしょうが、その時の僕にはそんなことはどうでもよかったのです。

早く疑似セックスを体験したい。その思いでいっぱいでした。

全てがリアル!映像を観ているだけで射精しそう

動画を再生。いよいよ僕の初体験が始まります。

……ベッドに寝転んでいる視点。そして現れる紗倉まな! なんという存在感! 普通のAVではなんとも思わなかった胸の谷間が、圧倒的な実在感をもって僕の目の前にありました。

それだけではありません。ベッドの軋む音、彼女の囁き声。全ての音までもが耳元で発せられているかのように感じられます。

そしてなんといっても視線。僕が首を動かせば、画面も動くのです! 僕はキスしてくる彼女の顔と胸元を交互に見て、まだ触れてもいないのに射精しそうになっていました。

彼女がフェラチオを始めても、僕は自分のペニスに触れることができませんでした。風が吹いてきただけでも射精してしまいそうなほどに興奮していたのです。

VRで童貞を捨てた気分になった

彼女が服を脱ぐ。まるで本物のストリップを見ているようです。見たことはありませんが。

そしていよいよ挿入。とうとうこの時が! 僕は完全に童貞を捨てた気分になるほどVRの世界にのめり込んでいました。

僕の上で悶える紗倉まな。男優の手がおっぱいを揉む時は僕も自然と空を掴んで指を動かしていました。画面の中の彼女は激しく腰を動かしていましたが、僕はペニスを柔らかく握って軽くこするだけで精一杯。それ以上力を入れたらすぐに出てしまいそうです。

「中にいっぱい出して」の声で耐えられなくなり発射。熱が冷めた頭は、パソコンにかかったであろう精液のことを考え、僕はゴーグルを外しましたが、その時あることを閃きました。

もっとリアルを求める!バーチャルセックスをする為に、ダッチワイフを取り出した

その昔『狂四郎2030』というマンガがありました。その中で人類はバーチャルセックスに没頭しています。VRのようにゴーグルを被り、自動で動くオナホールが動画に合わせてペニスをしごいてくれるのです。

そのマンガを読んでいたときの僕は中学生でしたが、自分が生きている間にこんな物が発明されることはないだろうなあ、と思っていたものです。

しかし、今目の前にあるものは工夫次第でバーチャルセックスマシンになり得るのではないか……?

思い立った僕は飛び散った精液も拭かずに押し入れを開きました。そしてかつて一回だけ使って空気を抜いたままだったダッチワイフを取り出したのです。

ダッチワイフに空気を入れ終わる頃にはもう僕のペニスは完全に硬さを取り戻していました。これから行う行為に期待が止まりませんでした。

ダッチワイフが、生身の女の身体と錯覚

ダッチワイフに装着したオナホールにローションを流し込み、僕もゴーグルを装着しました。そして再び先程の動画を再生し、挿入シーンまでスキップ。

男優のペニスが彼女の膣に入る瞬間を見計らって、僕もダッチワイフの股間にあてがっていた自分のペニスを突き入れました。

画面の中の騎乗位に合わせて、僕もダッチワイフを抱えるようにしてピストンを開始します。先程射精したばかりなので今度は激しく動かしても大丈夫でした。

すごいぞ! 僕は紗倉まなと完全に繋がっている!

冷たく手触りの悪いナイロンのダッチワイフも、そのときの僕には女性の柔肌と相違ありませんでした。本物を触ったことはありませんが。

そして再び「中にいっぱい出して」の声と同時に射精。二回目だというのに最初より多く出た気がしました。

VRのAVは普通のAVとは質が違う

ゴーグルを取った僕はVRとダッチワイフの組み合わせに危機感さえ感じました。こんな物が存在すると、僕は間違いなく一生童貞のままだ。

ビニール製でこのクオリティ。素材にこだわった本格的なものなら・・考えただけで怖い。

そう思わせてしまうほどにVRでのオナニーは僕に没入感と満足感を与えました。実際、ひと月経った今でもVRでのオナニーに飽きることはまったくありません。

つまらない映画でもDVDではなく劇場で観れば面白く感じてしまうように、VRのAVは普通のAVとは質が違います。

他人のセックスを見るという完全に受動的なものから、擬似的に能動的なものへと変化します。それは本当にセックスをしているかのような没入感を与えてくれるのです。

しかも相手はアイドル並にかわいいAV女優です。これはAVの行き着く究極の形の一つでしょう。

改善点もあるが、新しい世界が開ける事は間違いない

もちろん不満がないわけではありません。先に上げたAVは、紗倉まながキスしてくる場所が明らかに自分の唇とはズレていたりして、まだまだノウハウの不足が感じられます。

さらに問題なのは男優の存在です。視聴者は没入してVRAVを見ているわけですから、男優の喘ぎ声が聞こえると急に現実に引き戻される気分になります。

男優も人間なのですから仕方がないことですが、VRAVの未来を考えればこれも改善すべき点だと思います。

しかしこのVR、僕のような童貞の方もそうでない方も、一度体験してみる価値はあると思います。どちらにしても新しい世界が開けることは間違いないでしょう。

アダルトVRで2度射精!リアリティ感と視聴する時の注意点について

ニックネーム シロひげ
性別 男性
現在の年齢 42歳
いつの話? 一昨日
見た作品名 VR×S1 国民的アイドル三上悠亜がヴァーチャルリアル空間であなたに跨ってSEXしてあげる

アダルトVRは、オナニーが10倍気持ち良くなる

近年、技術の進歩により開発されたVR。この技術は勿論の事アダルト業界にも導入されています。アダルトVRは、VR専用ゴーグルさえ購入すれば、自宅で気軽に視聴する事が可能です。

VR専用ゴーグルは安いもので3000円位、高いものでも20000円程で購入出来ます。アダルトVRは、アダルト動画配信サービスで何種類も数多くの作品が配信されていますので、簡単に自宅で視聴出来ます。

アダルトVRを見ようと思ったキッカケは、Web上での口コミからです。普通のAV動画とは、全く別物でリアリティに優れていて興奮度もかけ離れたものだと多くの口コミを見て興味が湧きました。

中でも強烈だった口コミは、普通にオナニーが10倍気持ち良くなる、アダルトVRでのオナニーに勝るものはセックス以外には無いなどの口コミを見て、どうしても試してみたくなったのです。

AV女優が出るだけで、勃起!おっぱいが出ると、射精しそう!

アダルトVRを視聴する準備が整い、いざ視聴してみました。私はVR自体が初めての体験でしたので、大変ワクワクし、緊張しておりました。

動画が始まり、タイトルが出ただけで感激してしまいました。本当に立体的に見えてリアリティ感がハンパないのです。AV女優さんが出ると、それだけで勃起してしまいました。

アダルトVR動画と分かってはいるのですが、AV女優さんの前で勃起したチンコを出しているという状況に興奮してしまいます。堪らない気持ちになり、AV女優さんの裸が速く見たくなり、スキップして送ります。

AV女優さんのおっぱいが出た時に、早くも射精感が込み上げてしまいました。

ここで射精する訳にもいかず、堪えて視聴し続けます。AV女優さんのおっぱいの揺れは、まるで本物そのもので思わず手が出てしまいます。

アダルトVRは、何度見てもリアリティ感がある

服が脱がされていき、いざ挿入するシーンでは、目の前に脚を広げた女優が本当にいるような感覚に陥ってしまいます。

私は自然と男優さんと同じ体勢になり、手を伸ばして床にソッと触れてみます。若干、女優さんの脚や太ももを触っている感覚が伝わってきます。

挿入と同時にチンコをシゴき出してしまいます。本当にセックスしている感覚です。初めてのアダルトVR体験に興奮しすぎて、すぐに射精してしまいました。

あまりの完成度の高さにすぐに射精してしまいましたが、時間を置きまた続きから視聴してみました。やはり何度見てもリアリティ感がハンパなく、興奮度は普通のAV動画に比べて遥かに高いものとなります。

まるで本物の騎乗位!2度目の射精もアッサリと出た

シーンが変わっていき、AV女優さんが騎乗位となりました。これには堪らなく興奮します。おっぱいの揺れが目の前で現実化しております。

堪らずチンコをシゴき出しますが、ある事を思い付き、動画を一時停止します。私は戸棚に隠してあるオナドールを手にしてチンコを挿入して動画をスタートします。

騎乗位となって腰を縦に振るAV女優さんの動きに合わせてチンコをシゴきます。これはもう本物の騎乗位です。目の前のおっぱいの揺れとチンコの快感に脳が騙されてしまい、本当にセックスしている感覚に陥ってしまいます。

耳元に響く女優さんのあえぎ声がまたより一層にリアリティ感を増してしまうのです。堪らなくなった私は2度目の射精もアッサリと出してしまいました。

アダルトVR動画を体験して思った事は、やはり口コミ通りリアリティ感がハンパなく、オナニーも数倍気持ちの良いものになりました。

興奮度は今までに体感した事がないオナニーとなりました。アダルトVR動画の口コミは本当だったのです。

注意点は周りが見えないこと

ただ、一つだけ注意点があります。それは、興奮しすぎるが余りに周りが見えなくなり、誰かが帰って来ても気が付かない事です。

今回アダルトVRを初めて体験出来た事には大変満足しておりますが、初めて妻にオナニーを見られてしまった事が私にはとてもショッキングな出来事でした。

大変気持ちいい事を知れた代償はとてつもなく恥ずかしく気まづい状態を受けてしまう事となってしまいました。これからアダルトVRを体験しようとしている人は、私のような失敗をしないように注意して視聴しましょう。

【VR目線】VRのAVで波多野結衣ちゃをん見まわして思った事

ニックネーム なめ太郎
性別 男性
現在の年齢 30歳
いつの話? 2カ月前
見た作品名 【VR】波多野結衣 いちゃいちゃ中出しSEX

波多野結衣ちゃんのVRのAVを体験

VR元年といわれた2016年。さまざまなメディアでVRが取り上げられるなか、この技術はエロの方向にも生かせるのでは?と思っていたのは私だけではないはず。

そしてそこは流石エロ大国日本。当然のようにアダルトメーカーも早々にVR技術ををAVにとりいれたという情報を入手し、いてもたってもいられなくなった私はVRとはどのようなものか、まずは一度体験してみたいと思い、ついにその一歩を踏み出したのです。

スマホ取り付け型の簡易ヘッドセットを購入し、ダウンロード購入したソフトは大好きな女優でもある波多野結衣ちゃんの「波多野結衣 いちゃいちゃ中出しSEX」です。

首を動かすと景色が変わる!当たり前だが感動

先立つ気持ちを抑えつつ、さっそくソフトを起動すると目の広がるのは高級ソープ店よろしく広いタイル張りの浴室と波多野結衣さん。

VR初体験だと誰しもがやってしまうであろう事ですが、まず首を左右に振り周りの景色を確かめます。首の動きに合わせて画面が移動する事にまずはそこで一感動。(これはエロ要素に、というよりはVR技術に感動といった所ですが)

そして気持ちを切り替えエロモードへ。まずは結衣さんの脚から舐め回すように視線をオッパイへ、そしてさらに顔へと移動させます。

好きなときに好きな場所を見られる。これこそまさにVRの醍醐味ではないでしょうか!

「VRのAV」で気になった所!鮮明さがなくズームができない

鮮明さ

まず最初に気になった所は画像の鮮明さについてです。

画像自体が荒いというわけではないのですが、例えるなら、眼鏡を外して回りを見た時のような少しピントの合わない不鮮明さがあります。(これについてはVR慣れをすると多少は改善されるのかもしれませんんが)

初期の3Dゲームのような画像自体がカクカクとしたような画像の荒さというわけではありません。

視点移動はできるが、ズームはできない

最も気になった点は、視点が単調がになってしまうという事です。これはVR用AV撮影の定めなのかもしれませんが、結衣さんに騎乗位をされているとずっとその視点だという事です。

もちろん脚を見たり顔を見たりという視点移動はできるのですが、結衣ちゃんのオッパイを近くで見たいと思っても、ズームをする事はできません。

通常のAVソフトであれば騎乗位中であっても結衣さんの顔をアップで映してみたり、オッパイをアップで映してみたりとアングルや撮影距離が多様に変更されるのですが、今回のソフトではそれが見られませんでした。

これは恐らくVR用の撮影方法にも起因するのだと思われます。

「VRのAV」の良かった所!映像だと言う事を忘れて、本当に自分がエッチな事をされているみたい

ただ、VRは悪い所ばかりではありません、これはたまたまラッキーだったのですが、男優さんの体(今回見たAVは男優さんの首より下が、常に写っている状態でした)が現実の私にそっくりなのです(笑)ボテ腹に細い腕。

そしてそこにVR技術が合わされば、没入感といった意味では驚嘆の一言につきます。

腕を動かしているのに、目に映る腕が動かない事に違和感を覚える程です。目の前に見えている結衣さんのオッパイに触れたいのに触れられないという、もどかしささえ覚えました。

それくらい自分と勘違いしてしまう程の体験ができます。

VRのAVと通常のAVの違い

今回VRのAVを体験して感じたことは、やはり「VRのAV」と「通常のAV」は用途に分けて使い分けが大事であるという事です。

近年のAVであれば、どれもハイビジョン画質なので、それこそ毛穴まで見れれるような鮮明さで、女優さんの体の隅々見渡すことができますが、VRではそこまでの画質はありません。

ただ、通常のAVとVR。どちらがより実際にSEXをしている感じが近いかと言われると、そこはもちろんVRに軍配があがります。

個人の趣向によりますが、感じている時の女優さんの顔をだけ見ていたい!揺れるオッパイだけを見ていたい!という方には是非おすすめです!

VR技術についてはまだまだ発展の余地があると思われます。撮影技術が進歩すればするほど様々なフェチの方たちのニーズ応えるAVが排出されるのではないかと期待をしています。

まとめ

VRのAV
・画像が不鮮明
・超、臨場感がある

通常のAV
・画像が鮮明
・やっぱり画面をみている感じ

セックスしている感じを味わいたいならVRのAV。色んな角度から女優をみたいなら通常のAVという風にすると興奮度も高まるんじゃないでしょうか。

アダルトVRを観るなら、複数プレイを観るのがオススメ!

ニックネーム かうじまん
性別 男性
現在の年齢 38歳
いつの話? 5か月前
見た作品名 【VR】全身舐め回し唾液ベチョベチョ接吻ハーレムエステ

アダルトVRを観たい!でも観れない

VRという技術の存在を初めて知ったとき、私はそれがいつかアダルトに活用されることを確信し、その日が訪れるのをずっと待っていました。

普通のアダルトビデオも大好きではありますが、マンネリと言うか、新しい刺激が欲しい…そう思って、期待する日々を過ごしていました。

そしてついにアダルトVRがこの世に誕生!そのとき私がガッツポーズをしたのは言うまでもありません。ですが…その喜びはすぐに悲しみに変わりました。

既婚者はアダルトVRを観るのが大変

なぜなら、私は既婚者であり、VRが観れる道具を仮に購入したところで、狭い家の中では観れる場所も機会もありません。

妻が出掛けているスキを狙って、こっそり観る、なんていう夢も抱きましたが、必要な機器を隠しておく場所もありませんし、万が一それが見つかろうものなら、言い訳することもできません。

機械も決して安くはありませんし、そんなリスクを犯してまで観ることはできないと、泣く泣くあきらめておりました。そんな時です。

夢が叶う!アダルトVRを観た感想は、圧巻の一言

私が、ある個室DVD鑑賞ボックスで、アダルトVRが観れる、ということを知ったのは!それを知った瞬間、私がすぐにそのお店にダッシュしたことは言うまでもありません。

料金は1時間で1500円くらいと、非常にリーズナブルです。私はついに夢が叶うんだと、はやる気持ちを抑えながら、VRのゴーグルを装着しました。

そして、初めてVRを観た感想は…圧巻の一言です!目の前に本当に女の子がいるように見え、思わず手を伸ばしてしまったくらいです。

女の子が顔を近づけてくるシーンは興奮モノ

特にキスの時はかなり興奮しました。女の子が顔を近付けてきた時は、本気でドキドキし、吐息すら近くで感じられそうな雰囲気でした。

思わずそれだけで果ててしまいそうになりましたが、せっかく個室DVD鑑賞ボックスに来たんですから、ここで終わりにしてしまってはもったいないのは間違いありません。

そこで私は、たくさんあるVR作品を次々と観て行きました。まずはお気に入りの女優から始まり、好みのタイプの女の子に移り、それから…と言った具合で、様々な作品を観て行ったのですが、ここで私はあることに気付きました。

アダルトVRを観るなら複数プレイ

アダルトVRを観る時は、複数プレイがいいぞ!と!なにしろ右を向いてもおっぱい!前を向いてもおっぱい!左を向いてもおっぱい!まさに酒池肉林の世界です。

複数プレイの場合は、女の子が次から次へと代わる代わる奉仕してくれるので、飽きる暇がありません。

アダルトVRの欠点としては、少し動きが単調と言うか、あまり激しい動きが今の技術では難しい感じなので、女優と一対一のプレイだと、若干物足りない部分もあると思うのですが…

複数プレイはそういった欠点を補ってあまりあるほど、エロすぎて大興奮できる仕様となっていると思います。

アダルトVRは、普通のアダルトビデオとはひと味違う、刺激的な快感が得られる素晴らしい技術である…私はそう確信しました。

VRの欠点は観続けていると酔ってしまう

ただ一点、VRの悪いところは、ずっとそれを観続けていると、少し酔ってしまうというところです。作品にあまり入り込み過ぎてしまうと、気持ちが悪くなってしまい、集中力を失ってしまいます。

なので、これからVRを観ようと思っている人には、適宜休憩を取りながら観ることをオススメします。そういった点をのぞけば、かなり刺激的で興奮できますし、一度体験してみる価値はあると思います。

アダルトVRは風俗に来てるような感覚

何と言っても最高に良いのは、これを体験しても、浮気にはならないことです。これなら奥さんに罪悪感を感じることなく、まるで風俗に来ているような感覚を味わえますし、妻帯者にとってはまさに最高のサービスだと思います。

浮気はしたくないけどエロい体験をしたい…そんな方にはアダルトVRはオススメ!私のように個室DVD鑑賞ボックスで観れば、財布にも優しいですし、奥さんに気を遣う心配もないので、本当にオススメですよ!