【出会い系体験談】性欲に飢えたシングルマザーがガチエロ過ぎてびびった件!

ニックネーム pyoro
性別 男性
現在の年齢 25歳
いつの話? 専門学校2年生の時。約3年前。
利用した出会い系サイト イククル
当時のプロフィール 自分は22歳の専門学生。182cm痩せ型。あっさり顔。当時は彼女と付き合いたて。
相手は26歳のシングルマザー。コールセンター勤務。163cm細身。おてんばギャル系。
今回の出会いの戦略 押したらいけそうな少し遊んでそうな女性を狙っていました。
相手と会うまでに掛かった費用 3000円ほど

良い事は重なる?イククルでシングルマザーと即ハメした

しがない専門学生2年生。メンズも多く特に何も面白くもなんともない、ごく普通の日常を過ごしていた僕。出会い系サイトのイククルを使用しながら「何かドラマみたいなことが起こらないかなぁ」なんて夢見て毎日を過ごしていたのです。

そんな時に、たまたま行った合コンで彼女が出来てしまいました。こタイミングでなんと、イククルで「会えるかも!?」と期待を寄せてしまう女性(シングルマザー)が現れてしまいました(笑)

良い事は重なるものなのか・・今まで出会い系で会った事のなかった僕が、急にこのタイミングで?!と思ったのですが、これを最初で最後と思い、会う決意をしました!

職場の近くって事で話が盛り上がってLINEを交換

僕自身は面倒なのが嫌いなので、ワンナイトで終われるような関係の人を探していました。

そのシングルマザーとは、地域検索をしていた時に「あれ?これ職場のすぐ近くに住んでない?」と思い思い立って「職場近くなんですよ!」と少しテンション高めに送ったのがきっかけです。

実際そこから話が盛り上がって、その女性も自宅が近辺ではなく、なんと一人暮らしで家も僕の職場から近くというなんともミラクルを起こしていました(笑)

僕自身は職場の近くにとても美味しい料理屋があるのを知っていたのですが、彼女は知らなかったみたいなので、それをダシにLINEを交換しました。笑

会うまでは早かった!しかも可愛い

今まで出会い系で出会えた事はなかったのですが、こんなにあっさりで大丈夫なのかな?と思ったくらい、LINE交換をしてからは会うまでが早かったです。

すぐに1週間後のお互いの休みの前の日に合わせて、その美味しい料理屋の前で集合となりました。

僕自身は出会い系で会えるかも、というだけで期待で胸が高まっていたのですが、もう1つ期待をしていたのが「待って待って、26歳のシングルマザーにしては可愛すぎないか?」と正直思っていたのです。

最近のカメラの性能は上がっているからな…と、半信半疑ながら、会って好みじゃなかったらご飯だけで帰ろうかなとか。そんなことを考えながら彼女のことを待っていると、フッと耳に心地よい声が!

「pyoroさんですか…?」
「あ、はい。そうですよ!(えっ…えっ?!待って。写真で見るよりもモデルみたいで可愛い!!!)」

もうその瞬間から僕のテンションは、専門学校の2年間を過ごしてきた中で一番上がったのを覚えています(※学生生活冴えてなさすぎ。笑)

本当にこの容姿でシングルマザーなのか、ってか。子供いるのか?この子…そんな疑問がフワフワと無限に湧いてきたのです。

ギャップも可愛い!飲んだら甘えるギャル系のシングルマザー

落ち着きを取り戻し、いざ食事に。飯を食べながら、その子の経緯や、お互いの今の仕事の現状。まぁ、よくいうたわいもない話で盛り上がっていました。

話をしながら、彼女のお酒の飲むペースがそこまで早くないのに気付きました。

「お酒苦手なの?」
「いや、お酒好きなんですが…酔うと甘えてしまう癖があって…初対面なのに迷惑かけちゃうとまずいので…」

恥ずかしそうに答えるシングルマザーに、「ギャル系の女性の割には恥ずかしがり屋」というギャップを感じ興奮をしていたのです。笑

「大丈夫大丈夫!家この辺なんでしょ?今言っといてくれたら送るよ!どの辺なの?」とさりげなく自宅の場所を聞き出して、そのあとは2人で、しこたま飲んでいました。笑

2件目ではセックスの話まで、おおぴろっげのシングルマザー

1件目で心をだいぶ開いてくれたのか、2件目に行く事になりました。場所は彼女の家の近くにあるBar。行く道中、そこそこ大きなおっぱいが腕にあたり。。。というか、俺の腕にしがみついてないか?という感じで行きました。

甘えるとは聞いていましたが初対面の人にここまでとは・・・そんなこともあり、2件目ではセックスの話もがっつりしました。

「シングルマザーで旦那さんもいないと、性欲も溜まる一方なんじゃないの?」
「もうかれこれ1年以上・・・子供もいるから。」

思い切った質問に対して、これまた、とすごく恥ずかしそうに話していたのを覚えています。

照れて顔が赤いわけでなく、もはや飲みすぎて真っ赤になっていました。ロレツも回ってなくてもうベロベロなのを良いことに思い切ってヤリたい!と伝えようとしました。

しかし、待て、子供がいるってことは…と思ったので、念のため子供の事を聞く事に。

「あれ?子供は家で待ってるの?」
「子供はお母さんが見てるから今日は2人の時間だよ♪」

この子、完全に酔いが冷めたら過ちに気づくだろうな(笑)と思いながら、その子の家へと送るという程で一緒に同行しました(笑)

いつも生中出し??おいしいオマケをもらいました

何も抵抗なく彼女自身が部屋に入るや否やいきなり抱きしめてきて「抱いて欲しい…一人で寂しい」と言われてしまいました。

シングルマザーって大変な思いをしながら生活をしているんだな。と思いながらもセックスを始めたのですが、彼女から酔ったせいかとんでもない発言をしてきて「わたし…ドMなんだよね…」と言われた瞬間、完全にフルボッキでした(笑)

スタイルも子供を産んだとは思えないぐらいのプロポーションで、僕自身も今まで経験したことのないぐらいの完璧な女性だったのですが、それだけじゃなく、素晴らしくエロかったのを今でも覚えています。

男なら分かると思いますが「そんなとこまで舐めるのか!」というところまで舐められて、とんでもないエロい女だなと思いながらセックスをしていたのす。

ですが、完全にやらかした!と思ったのが「ゴム忘れた・・・」とボソッと言ったら「えっ、いつも付けてるの?」と度肝を抜かれるような一言が返ってきたので。。。遠慮なく生で挿入させて頂きました。

ということで、なんと中出しという絶頂のオマケを味あわせてくれた彼女でした。笑

ワンナイトの後は、いつもの日常に戻りました!

セックスが終わった後は僕は帰宅。彼女はかなり酔っていたのでこの出来事を覚えているか分からないですが、中出しまでして、こっちから連絡取るのも正直ヤバイかな。。。というのもありました。

なのでこちらから連絡はしなかったのですが、彼女からも連絡はありませんでした。それ以降は連絡を取らないまま・・・また僕自身は専門学校というごく平凡な日常を暮らしています。笑