【出会い系】体育会系の女子大生は潮を吹きまくり

ニックネーム shion
性別 男性
現在の年齢 39歳
いつの話? 4年前の夏
利用した出会い系サイト PCMAX
当時のプロフィール 自分は、銀行員の35歳。フツメン。180cm、やや痩せ型。おっとり系。結婚7年目で子供なし。
相手は、大学生で21歳。170cm、こんがりと日焼けした体育会系。お嬢様学校育ち。独身で彼氏なし。
今回の出会いの戦略 体育会系の女性が好きなのと、そのような女性は男性に飢えており、細かいことも気にしない女性が多い傾向が強いと分かったので、そこに狙いをつけてメールを送信。
相手と会うまでに掛かった費用 5000円

出会い系で体育会系の女子大生を探す

私は当時35歳の中年男性です。それでも女子大生をセフレにする事が出来ました。そんな体験談をお話します。

結婚7年目ながら、1年半を過ぎたあたりからセックスレスでした。子供もいません。妻も仕事人間で、平日は会話もなく、帰宅しても、どちらかが先に既に寝ているのが当たり前でした。

僕は体育会系の女性が好きだったので、出会い系で探す事にしました。

話は進み4~5回のやり取りで会う事に!

なので、体育会系の女性を見つけてはメールを送りまくりました。すると、ノリのいい女子大生から返信が来ました。

僕「大学は楽しい?」
女「勉強も部活も楽しくて、人間関係も問題ないけど、彼氏がいないのが・・」

僕「周りの同級生とかは?」
女「彼氏のうわさもないし、話も聞かない。というか真面目な子が多いし・・・」

僕「デートはどこに行きたい?」
女「練習ばかりで観光してないから、京都観したい。連れて行ってもらえます?」
僕「いいよ、いつ空いているの?」
女「今度の土曜日がたまたま丸一日空いている、その日はどう?」
僕「うん、いいよ」

こんな感じでトントン拍子に合うことが決まりました。

体育会系の女子大生と待ち合わせ

四条河原町の駅で待ち合わせしました。夏だったので、相手はかなりの薄着でした。体育会系だったので、自分の鍛え上げられた肉体美を見せつけたかったのかもしれません。

女性は明るくて活発な性格でした。家が厳しくて、女子中、高、大学で、近くに大学もなかったため、男性経験もあまりなかったのがコンプレックスのようでした。

また、ラクロス部の練習が忙しく、他県からせっかく京都に来たのに、京都観光をしたこともあまりないということをしきりに言ってきました。

2人ともセックス目的で出会い系に登録したので、ホテルに向かい・・・

京都の有名な、観光地や寺社仏閣を散策しました。夕方になると、バーに行きお互いほろ酔い気分になってきました。彼女がこのあと、クラブに行きたいというので、クラブに行くことにしました。

踊り始めると、死角となるくらい場所を見つけ、偶然を装ってオッパイやお尻をしきりに触ってみました。

すると、「あ~ん、もぅ」といいながらも、嬉しそうに微笑みました。普段は女ばかりの生活をしているので、男性に触れらた事もない様子でしたが嫌な感じではなさそうです。

僕「この続きはホテルに行かないか?」
女「始めからセックス目的で出会い系に登録してたから早く行こう」

女「あなたの目的はHじゃなかったの?」
僕「そりゃあ、そうだけど、ムード作りも大事でしょ」
女「私はそんな細かい事は気にしないタイプなの、さっさとホテルへ行って始めましょう。」

そんな流れてホテルに行く事になりました。

イクまで勝負

彼女はホテルに着くなり、どうせこれから汗をかくから、シャワーは後ででいいからといって、私を押し倒し、あそこを私の顔の前に押し付けてきました。

「私の自慢はシックススナインなの。10人以上と勝負して、先にイッたことがないのよ」と言い出しました。

「えっ?」と聞き返すと、「あなたがフェラをされて先にイクか、私が先に潮を吹くか、どちらか先か勝負しようってことよ」とさらりと言われました。

流石、体育会系らしく、セックスの場も試合で勝負する感覚のようでした。女性は最初、私のモノをオッパイに挟みパイ吊りを始めました。オッパイは思っていたよりも柔らかくて大きく、揺れるたびに快感が伝わってきました。

シックスナインで先にイク体育会系女子

その後、フェラが始まりました。彼女はフェラが得意で、男性を瞬く間に発射に導くのが得意なようでした。私はあそこに舌を入れ舐めまわした後、2本の指を入れGスポットの位置を探し当てました。

他の女性よりも見つけにくい場所にGスポットがありましたが、以前、同じような場所にGスポットがあった女性を相手にしたことがあったので功を奏しました。fそれからはGスポットを攻めまくりです。

「そこ、だめぇ、反則よ、あっ、あっ、きもちい、だめぇ、いっちゃうぅぅぅぅ」

攻められた彼女といってイッたかと思うと、あそこがピチャピチャと音を立て、ポタポタと雫が落ちてきた後、大量の潮を吹きだしました。

綺麗な放物線を描きました。

騎乗位でも潮を吹く体育会系女子

私よりも先にイッた彼女は茫然としていました。それでもフェラでしごき続けていました。先にイって申し訳ないと思ったのか、勝負に負けたのが悔しかったのか、私のモノを自分で差し込み騎乗位の体勢で本番行為を始めました。

M字に開脚し、ゆっくりと上下に動いたり、コンパクトに動いたり、前のめりになって見たりしながら、緩急をつけてパンパンパンと音を立てながら腰を振り続けました。

マンコはピチャピチャ音を立て始め、またしても先に彼女がハメ潮を吹きだしました。

連続で潮を吹く体育会系女子

その後、今後は立ちバックの体勢から再開しました。バックで攻め立てながら、彼女にも身体を前後に動かせ、一緒に腰を振らせました。

パンパンと大きな音を奏でながら、彼女は「あっ、あっ、きもちいい、スゴイ、いっちゃうぅぅぅぅ」と、激しく喘ぎ声を発しました。私も、気持ちよすぎて射精しようになったので、チンコを抜き手マンで潮を吹かせてやりました。

その直後にまた、チンコを入れなおし、射精発射しそうになるとまた、モノを出し、手マンで潮を吹かせ、また入れなおして攻め立てるというのを、5~6回連続で行うと「あっ、あっ、もうだめぇ、またいっちゃうぅぅぅ」と快感に浸ってきました。

その後、正常位の体勢になり、この日のMAXのスピードで腰を振り続け、彼女は何度もハメ潮を吹きだしていました。私もマンコの中に発射。マンコからは、精液がしたたり落ちていきました。

女「すごく気持ちよかった。また会いたい」
僕「君の締め付けは最高だったよ。また会おうか」

そう言ってホテルを後にしました。

体育会系女子が大学を卒業するまで、セフレの関係になりました

結局、その後も妻とはセックスレスの関係が続き、大学生が卒業して、京都から離れるまでの間、その関係は続きました。彼女もその間、相当なセックスのテクニックを身につける事になったと思います。