寝取りセックス!旦那の目の前で、可愛い奥さんに精子を飲ます

ニックネーム 出会い人
性別 男性
現在の年齢 35歳
いつの話? 2年前の冬
利用した出会い系サイト PCMAX
当時のプロフィール 自分は上場建設会社勤務の35歳。身長体型は普通のフツメン、楽天的な性格の既婚者です。
相手は人妻で38歳の派遣社員。標準的な体型で身長160cm弱、見た目は宇多田ヒカル、社交的な可愛い系の女性です。
今回の出会いの戦略 アダルト掲示板は見返り目的の業者ばかりなので、あえてマニアックな素人しかいなさそうな“アブノーマル”のカテゴリーで絞りました。

行動範囲の東京、千葉、埼玉、神奈川に地域を限定して検索して、気になる女性にメールや伝言板書き込みを行いました。

相手と会うまでに掛かった費用 サイト内でポイント270円分、交通費2000円、居酒屋7000円、ホテル8000円

寝取りに興味はなかったが・・

人妻は大好きですが、旦那公認の寝取りプレイに対してはそこまで興味がありませんでした。しかし、そんな私は過去に寝取りプレイをしたことがあります。

きっかけはPCMAXの掲示板検索からの出会いでした。“アブノーマル”のカテゴリーで書き込みをしていた38歳のマナミさん(仮名)という女性を見つけました。

タイトルは「旦那と一緒に活動しています。」とのこと。

やたらと食いつきがいい夫婦!逆に怖くなってしまった

(なかなか刺激的なカップルだな。)と思いつつ、試しに、「活動が気になります。教えてくれますか?」とメールを送ってみました。数時間後に返信メッセージを受信。

「スワッピング可能な方を探して活動しています。」とのこと。私にも妻がいますが、貞操観念はしっかりしているので、当然スワッピングは頼めません。

残念な気持ちでその事を伝えて、マナミさんとのやり取りは終えたつもりでしたが、翌日再びメールが来ます。「お一人でも構わないので、少しお話しませんか?」とのメール。

話が発展しそうな雰囲気なので、連絡手段を変える事を打診すると、カカオに切り替えてることになりました。

すると、簡単な自己紹介程度のやり取りしかしていないにも関わらず、翌日にはマナミさんから「良かったら私達夫婦とご飯でもどうですか?」と誘われ、急遽相手夫婦と食事に行く流れになりました。

その時は正直戸惑いがかなりありました。完全に相手のペースで物事が進み、内心、(大丈夫なのかこれ?変な業者に引っ掛かったのでは!?)とさえ考えていました。

相手夫婦と僕!奇妙な三人で食事をする

不安の中、いよいよ初対面の日。待ち合わせ場所は横浜の鶴見駅前にある“京ほのか”という居酒屋でした。店員に案内されて堀ごたつの個室へ向かい、ご夫婦に対面することができました。

まずマナミさん。誰に似ているかと言われれば、真っ先に出るのが宇多田ヒカルです。でも宇多田ヒカルよりちょっとだけマナミさんの方が可愛かったです。

どんなルックスか分からぬままここまで来たので、(良かった、それなりに可愛いじゃん。)と内心ホッとしました。対して旦那さんは真面目な男性といった感じで、特に特徴はありません。

「初めまして、よろしくお願いします。」

と私が言うと、

「初めまして、連絡くれてありがとうございます。」

と、軽く挨拶を交わしましたが、それから何を話していいのか分からず、ぎこちない感じになります。

「ご夫婦で大胆なことされているんですね。」
「そう思います?まぁ、趣味みたいな感じですかね?恥ずかしい。」
「なるほど~。」
「…」

マナミさんは会話に答えてくれますが、旦那さんは割りと無口。出会い系サイトで初対面の女性には何度も会っているので慣れているつもりでしたが、旦那さんも同席ということで自分のテンションが分からず、ちょっと挙動不審だったかもしれません。

ただ、お酒を交わしながら話をしているうちに、次第に打ち解けてきました。マナミさんは社交的な性格で話しやすく、旦那さんも大人しい方ですが次第に会話のキャッチボールはできてきました。

食事は面接

そして2時間が経ち、その日は解散することになりました。そこでふと思ったこと。(あれ?アダルト系のトークほとんどしていない。)

実はほとんどノンアダルトな会話で終わってしまったことに後から気付きました。(よく分からないまま終わったなぁ。)と思っていると、翌日カカオに連絡が入ります。

「会ってみて信頼できる人だと分かりました。良ければ主人同席のもと、ホテルへ行きませんか?」とのお誘いです。ようやく昨日の飲み会は“面接”だったということが分かりました。

初の寝取りプレイ!

そしてドキドキしながら初の寝取りプレイを体験したのは、初対面からちょうど一週間後の土曜日の日中です。

シャンベリーという鶴見駅近くのラブホテル駐車場で待ち合わせをして、3人でフリータイムで部屋に入りました。途中旦那さんから、「撮影するけどいい?プライベート用だからさ。不安だったらマスク着けてもいいよ。」

ことを告げられて同意しました。加えて寝取る際の注意点で、「痛い、汚い、中出しは厳禁だから。」などのを話されました。最後に、「出来るだけねちっこいSEXして下さいね。」とマナミさんの居ないところで言われ、(本当にドMな旦那だなぁ。)と感心しました。

いよいよ寝取りプレイ開始です。まずは浴室でシャワーを浴びて2人で入浴しました。もちろん旦那さんも浴室の入口から撮影。ちゃんと曇り止めのワックスをレンズに塗る用意周到さには少し笑えました。

寝取り特有のセリフを言ってみたが・・・

まずはカメラ目線でDキスをします。ちょうどカメラに気を使って、舌がカメラから見えるように絡め合います。

Cカップくらいの胸もイヤらしく愛撫。続いてベッドに移動してフェラ開始。ちょっと調子に乗って「旦那さんのとどっちが大きい?」と聞くと、「一緒くらい。」という返答。

“こっちの方が大きいです”という寝取り物のAVのような展開を期待しただけに苦笑いでした。Mな旦那さんの為に、普段はあまりしないイラマチオもします。

マナミさんの頭を掴んで喉の奥まで突っ込み、それを必死に受け入れてくれました。この頃から旦那の息づかいが荒くなります。

そしてクンニ。目の前でカメラで接写されたのが正直目障りでしたが、寝取りをみせつけてやろうと思い、あえて音を立ててねちっこく時間をかけてしました。

無事に寝取りが終った後は、旦那とセックスを唖然と見る

そして本番、いよいよマナミさんを旦那さんの目の前で寝取ります。ゴム無しの同意は得ていたので、生での挿入でした。始めからバックで激しく突き、マナミさんも喘ぎまくりで理性が崩れていきます。

「気持ちいい!突いて!中でいっぱい暴れていいよ!」

とマナミさんが叫べば、旦那さんもパンツを脱ぎ、勃起したアソコをオナニーしながら撮影。その光景に(凄い変態夫婦だ…)とある意味感心しました。

正常位ではギュッと抱き締め合いながらキスをして、激しく腰を振りました。そしてフィニッシュは顔射です。お掃除フェラさせた後に、「顔にかかった精液を指で集めて全部飲み干して」と指示すると、言われた通り全部集めてごっくんしてくれました。

その直後、旦那さんがマナミさんを襲い、私の目の前で夫婦でSEXを始める異様な光景。その様子を唖然としながら見ている私がいました。

寝取りは刺激的!いい体験できました

その日以降マナミさん夫婦との関係はありませんが、とても刺激的な寝取り体験でした。マナミさん夫婦は元々スワッピング希望とのことだったので、今頃同じような趣味のご夫婦を見つけて楽しんでいるのかもしれません。