フィストファックされたい人妻を調教!拳の虜にするまでの体験談

ニックネーム 調教魔王
性別 男性
現在の年齢 45歳
いつの話? 5年前の春
利用した出会い系サイト ハッピーメール
当時のプロフィール 私は食品メーカー勤務のサラリーマンです。家内と二人の子供との四人暮らし。ぽっちゃりとした風貌からおっとりしてるように見られますが、本性はエッチが大好きなオラオラ系です。

相手は私より年上の熟年女性の睦美。アルバイトで食品のデモンストレーションをやっている50歳の人妻です。とてもスレンダーな体型とショートカットの髪型、ナチュラルメイクのため、私よりも若く見える女性です。

今回の出会いの戦略 ノーマルなセックスには飽きていたため、SMや露出など変態プレイを求めている女性だけにターゲットを絞ってメッセージを送信しました。
相手と会うまでに掛かった費用 サイト利用料4000円、ホテル代金7000円

フィストファックをして欲しい人妻

出会い系サイトのハッピーメールには沢山の女性からの募集がありますが、普通のセックスでは物足りない私は、SMや露出など変態プレイを求める女性達のメッセージばかりチェックをし、気になった女性にだけメッセージを送りやりとりをしていました。

そんなメッセージの中に私がとても興奮するキーワードを上げている募集がありました。

「フィストファックをして欲しいです」

睦美というその50歳になる人妻は、清楚な雰囲気のあるショートカットのスレンダーな女性。こんな女性が、ペニスよりも太く長い拳でフィストファックを求めていると考えただけで興奮はマックスになりました。

フィストファックは不倫相手に教えられた!今度は俺が教えてやる

「フィストファックが大好きな既婚者です。お互いの嗜好が会えば嬉しいです。」そんなメッセージを送ると1時間も経たない内に、レスのメッセージが届きました。

「フィストファックというだけで…危ない女と思われるのかお返事が全く無くて。レス頂けて嬉しいです。」そのメッセージから競争相手が少ないと判断した私は彼女にだけメッセージを送ることにしました。

フィストファックというとてもマニアックなプレイを、どうして覚えたのか尋ねてみると…数年前まで付き合っていた不倫相手に教えられたとのこと。

結婚してからは旦那以外の男とはセックスをしていなかったみたいでしたが、年齢と共に旦那がかまってくれなくなり、旦那の居ない日中にオナニーをして慰めていたんだとか。

けれど、それでも熟した体は満足できず、出会い系サイトで初めての不倫をし、その相手がアブノーマルな性癖を持っており、セックスを重ねる内にフィストファックするようになったと告白しました。

僕「最近はフィストファックしてるの?」
女「別れてからは自分でやってみることもあるけど…自分1人では難しくて中途半端になっちゃうの」

睦美の体は餓えていると判断した私は、もっともっと体験が聞きたいと理由をつけ、直接ラインでやりとりしたいと申し出しました。メッセージには「直接の方が手間もないし…色々お話できますね」と了承の言葉と、ラインIDが書かれていました。

我慢の限界!フィストファックして欲しくて女から誘ってきた

睦美の我慢が限界になれば、直ぐにホテルに連れ込めると踏んだ私は、ラインではひたすら性欲を刺激するメッセージを送りました。

「昨日の夢で、睦美のオマンコに俺の拳が2つも入っていたよ。」
「ゆっくりゆっくり押し込んで、どこまで入っていくら試してみたいな!肘くらいまで入れたらどうねるかな?」

そんな卑猥なメッセージに我慢ができなくなったのか、ラインでのやり取りを始めてから1週間ほどで、誘いのラインが入りました。

「リアルに会いませんか?」

短いながらもフィストファックしたいという気持ちを読み取った私は、内心ガッツポーズをしながらも、冷静を装いながら、仕事が外勤になる翌々日の昼間に待ち合わせしようと返事を流しました。

待ち合わせ!ホテルに向かう道中に気持ちを刺激

待ち合わせまでにしっかりと技を身につける為に動画などでフィストファックのシミュレーションをした私。

動画は多くが海外のもので、女性のオマンコも大きく、受け入れるペニス自体が拳以上あったりして…日本人の女性に合うであろうフィストファック動画を見つけるのには苦労しました。

そんな2日間をすごし、漸くデートの当日。ワクワクとしながら、待ち合わせ場所の町田駅に少し遅れて到着し、待ち合わせ場所であるJRから小田急に向かう陸橋の中程に向かうと、睦美は落ち着かない様子でキョロキョロと周りを見回しながら立っていました。

私「お待たせしてゴメンね!拳が欲しくてウズウズしてた?」
女「そんな…。こんなおばさんでも良いのかしら?」

少し卑猥な挨拶で、この後のセックスをPRして気持ちが引かないようにした私は、腰に手を回しホテル街に向かってエスコートしました。

ホテルに向かうまで言葉少なげですが、興奮してきているのは息遣いや肩の上がり下がりでヒシヒシと伝わってきます。

腰に回した手を握りしめ、その拳でお尻のあたりをグリグリと刺激すると…睦美は何とも言えない色っぽい吐息を漏らしました。

ホテルでは快楽に身を任す人妻!マンコはびちゃびちゃ

そのままホテルにチェックインした私たちは、直ぐ様キスを交わし、洋服を徐々に脱がせてシャワーを浴びました。睦美は私以上に興奮していて、シャワーがあたるだけで身体をヒクつかせ吐息をもらす始末。

立ちバックの体勢を取らせ、あそこを指で広げたり、硬く硬直した黒い乳首を捻ってやるだけで、力が抜けて座りこんでしまいました。

そんな睦美を抱えるようにシャワーから出て、ベッドに入り直ぐ様キスから身体中への愛撫を開始。久しぶりの快感に背中を仰け反らせて喘ぎ、顔は既に紅潮させていました。

「あ…んっ…ぁぁあ」と声を上げながら、あそこは小水でも漏らしたかのようにびちゃびちゃに濡れています。

その部分に舌を這わせ、割れ目を割って舌を侵入させていくと…思いの外窮屈で締まりが良く、ピクピクと痙攣して感じているのが分かる程です。

シックスナインの体勢になり、硬く勃起したペニスを顔の前に持っていくと…勢い良く口に入れ、うねるように激しく舌を這わせながらピストンを始めました。

いよいよフィストファック!俺の拳の虜になりセフレになる

そんな睦美のオマンコやクリトリスを舌と指で責めながら、意地悪く尋ねるました。

私「睦美のオマンコが欲しがっているよ。どうして欲しいのかな?」
女「お願い…ちょうだい。貴方のゴツゴツした拳を…睦美のオマンコにちょうだい!」

息も荒く欲しがる睦美に興奮した私は、拳全体とオマンコに持参したローションを塗り、指先を揃えてゆっくりゆっくりとオマンコに入れていきました。

窮屈なのにうねりながら拳を飲み込もうと勝手にうごめくオマンコ。グチュ…グチュ…拳が進む度に隙間からいやらし音と液体が滲み出てきます。

その音に更に興奮した睦美は、意識が飛んでいるような表情になり、アワアワと唇を震わせ、両手でシーツを握りしめ、身体を仰け反らせていました。

ゆっくりゆっくり時間をかけ、指を動かしながら膣内の壁をグリグリと刺激しながら進めていくと…。ズボっ!と拳の一番太い所が通過し、拳統べてが睦美のオマンコに収まりました。

その瞬間、睦美は声を一切発することなく、口を全開にし息を止め、大きく目を見開き、首を持ち上げ、両手両足を大の字に開き、ガクガクと激しく痙攣して…全身に脂汗が浮かんできたと思って見つめていると、ガクンと虚脱し失神してしまいました。

その日は睦美の体力が回復せず、口と喉を使ってフェラをさせ、タップリと喉にザーメンを流し込んでホテルを後にしました。

睦美は駅に向かう途中で「これからもオマンコに拳をくださいね」と可愛くおねだりし、私のセックスフレンドとなることを誓いました。

楽しみ!今後はダブルフィストファックや二穴フィストファックに挑戦します

それ以来、月に1度か2度、時間を作ってホテルでデートをし、フィストファックを楽しんでいます。

睦美の性欲は凄まじく、次はダブルフィストファックをやりたいと私の両拳を飲み込めるよう拡張をしています。ダブルフィストファックができた次は…オマンコとアナルの二穴フィストファックをしようかと私は企んでいます。