清楚系女子に顔射!出会い系で真面目な女を釣りました

ニックネーム いけさん
性別 男性
現在の年齢 28歳
いつの話? 26歳 秋
利用した出会い系サイト ワクワクメール
当時のプロフィール 自分は飲食店勤務、26歳、フツメン、普通体形、約170cm、、優しい系、彼女なし。
相手は事務員、24歳、童顔、細身、約155cm、清楚系のおっとり系、彼氏なし。
今回の出会いの戦略 完全素人を狙っていたのでプロフィールが少し手抜き感のある子を選びました。業者やサクラは異常にプロフィールが良く作られている傾向があるため、その逆を狙いました。

出会い系に登録したばかりのような使い慣れていない子や、あまりログインしていない子をプロフィール検索から探し、数人まとめてメールを送りました。

相手と会うまでに掛かった費用 サイト内メール1万円、食事1万円、ホテル代1万5千円

清楚系とセックスしたい

数年前にある清楚系女子と出会った時の話です。当時利用していた出会い系サイト「ワクワクメール」で完全素人の清楚系女子を探していました。最終目的はもちろんセックスです。

しかし割り切りのような関係は求めていなかったので、長く関係を続けられる子を探していました。あわよくばお付き合いまで・・・。何ても考えてもいました。

出会い系に登録間もない子にメールを送る

素人のような子(出会い系を始めたばかりの子や、登録していてもあまり利用していなそうな子)を中心にプロフィール検索から探しだし、何人か候補の子を見つけてまとめてメールを送りました。

その時は3人に「初めまして!急にメールごめんなさい。プロフィール見て気になってメールしました。気が向いたら返信くださいね!」と送りました。

とりあえず全員から返信が来ましたが、何回かやり取りして、その中から返信内容や返信の速さを考慮し1人だけ選びメールを続けました。

その1人とのやりとりは、

女「初めまして、メールありがとうございます。最近始めたばかりで、メール来てビックリしました(笑)仲良くしましょう!」
僕「返事ありがとうございます。こちらこそ仲良くしてください!今日はお仕事だったんですか?」
女「今日は仕事でした。暇でしたけど(笑)△△さんはお仕事何されてるんですか?」

という感じでスタート。

顔文字が多かったり、ため口を入れてくる子はサイト内で、他の男性と連絡を取り慣れているような感じなので、きちんと敬語を使っている子、受け答えがしっかりできている子を選びました。

清楚系は真面目な男子が好き

下心を隠すため、最初は紳士を装って(笑)しばらくサイト内でメールを続けました。

女「そろそろ仕事終わる時間ですか?今日もお疲れさまでした。メール待ってますよ!」
僕「遅い時間まで起きてたんだね、ありがとう」
女「お疲れさまくらい言いたかったので!」
僕「優しいな~ほんとありがとう、今日は仕事忙しかったの?」

メールではお互いの仕事の話や休みの日に何をして過ごしているか、学生時代の話などをしていました。彼女の話では友人に勧められて出会い系に登録したものの使い方などよく分からずに、ほぼ放置していたとのこと。

急にメール来たからびっくりしたけど嬉しかったと言っていました。写メは載せていませんでしたが、きちんと敬語を使ったり、こちらの仕事の時間なども考えてメールをくれたので真面目だなと感じました。

清楚系でも下ネタはOK!会えばヤレると確信

その後2週間くらい経った時点でLINEに誘導しました。LINEに移行した時点でお互いに写メを交換しました。めちゃ可愛いという訳ではありませんが私好みの大人しい清楚系の子でした。

仕事は会社の事務員をやっているようで主に土日がお休み、休みの日は同僚や友達と遊びに行くことが多い。事務所は女性ばかりで出会いが無くしばらく彼氏はいないと言っていました。

清楚系の子を狙っていたので、「これは当たりだな」と思いました。

また、敬語を使うし真面目で清楚系なのに、下ネタの対応も素晴らしくさらに期待が高まります。

僕「Hするときは攻める系?受け身?」
女「Hの時は、どっちかっていえば受け身ですね」
僕「俺の時は攻めてくれないの?」
女「いや~攻めてください(笑)」

完全に会えばヤレるなというのを確信。サイト内でのメールから始まり1か月が経ったころに、食事に誘いました。私は飲食店勤務で不定休なのですが、ちょうど土曜日に休みが入ったので夕方から食事に行くことに決めました。

清楚系と初対面!まずは真面目にレストランで食事

当日、最寄り駅まで車で迎えにいき、車で待っていると、LINEが。

女「今着きました。車どれですか?」
「黒のアルファードでナンバーは△△だよ!」

すると前から1人の清楚系女子がこちらに向かって歩いてきました。

黒のミニスカートに白のシャツ?みたいなの。黒のニーソ、黒髪ショート。体系は細身で足も美脚です。軽く挨拶しながら車に乗ってきました。ほのかな香水の香り。女の子とデートは私も久々だったので少し緊張していました。

彼女はお酒も飲めるみたいなので、居酒屋かレストランどちらに行くか選んでもらいました。「居酒屋に行ったら酔わされて変な事されそうだからレストランで(笑)」と笑いながら言っていました。

LINEでもそうでしたが下ネタも嫌がらず、自分から言ってくるタイプの子なんで、それに乗っかり私も「酔ってイチャイチャしようやー(笑)」と下ネタスタートしました。

でも最初なので、とりあえずご飯だけと自分に言い聞かせながらレストランへ向かいました。仙台にある少しお洒落なレストランで夜景を見ながら食事をしました。

会える!ヤレる!次に会うときはセックスしてやる

食事の後は彼女の希望で夜景を見に行くことに。(散々見たけど別なのも見たいと・・・。)郊外にある夜景スポットの着き車の中から夜景を眺めていました。すると話は突然下ネタへ。

女「今何思ってるー?」
僕「足綺麗だなーって」
女「夜景見てよ!!(笑)」
僕「夜景より足がいいやん」

と言いながら太ももの辺りをスリスリ。

「くすぐったい」と言いながらも手を払いのけたりはしない様子。そのまましばらく触っていたら「今日はここまで!」とようやく彼女から一言。

私もその日はそれ以上求めずに大人しく従いました。

車で最寄り駅まで送っている途中で次はいつ会えるか聞いてみました。休みはなかなか合わないので、「別に休みの日じゃなくても夜に少し会うくらいならいつでも構わないよ」と言ってくれました。

しかし次はなんとかホテルまで持ち込みたいと考えていたのでしばらく我慢し、LINEで繋ぎ留めました。

キターーー!ホテルイン

そしてある金曜の夜、私が金曜と土曜2連休が確定したのでそれに合わせ、金曜の夜に会えないかと連絡してみました。彼女からは「OK」の返事。

その日は2人でお酒を飲みに行くことに。そして勝負の日。この日の目的はホテルイン。セックスです。

仙台近郊の居酒屋へ。私は車の運転があるという理由で飲まないようにしていました。お酒は少ししか飲めないのか数杯で顔が赤くなってきた清楚系女子。

その瞬間を狙い、「このあとホテルいこ?」とストレートに誘いました。

女「何したいのー?」
僕「ゆっくり太もも触りたい」

清楚系女子が爆笑。しかし断られることはありませんでした。そのまま2人でホテルへ。

清楚系女子に顔射のお願いをしてみる

背後から清楚系女子を抱きしめながら胸を触り、最初は服の上から、そのまま服の中に手を忍ばせブラをずらし小さな乳首を指で転がしました。

お酒の影響もあるのか小さな声を漏らしながら顔を真っ赤にしていました。シャワーは後で浴びようと言い、そのままベッドの押し倒しました。私はそこで一言。「Hするじゃん?」

女「うん」
僕「顔射していい?」
女「がん?何?」
僕「顔射。顔に掛けんの」
女「・・・。特別。」

きました!!顔射OK!!着衣プレイも好きなので服は全部脱がさず少しだけ剥ぎ取りました。ピンク色の可愛いらしい下着、ちなみにこの日もニーソ。もちろん穿かせたまま。

上から下まで体を舐めつくしたところで、女の子が上にまたがり私のモノを咥えてくれました。小さい口いっぱいに咥えこみ、自分から奥まで咥えようとする姿がたまらなく興奮を掻き立てました。

お互いの愛撫が終わったところで挿入へ。正常位からスタートしバック、立バック、対面座位など色色やりました。どの体勢から顔射に持っていくか悩みましたが、シンプルに正常位からいくことに。

僕「顔にかけるよ?」
女「うん、いいよ」

果てる寸前に抜き、清楚系女子の綺麗な顔めがけて顔射。ほっぺ、鼻筋、おでこ、顎、いたるところにかけてやりました。我ながら最高の顔射。

そのまま清楚系女子の口にチンコを持っていくと、何も言わずお掃除フェラしてくれました。清楚な顔してHの献身性は立派でした。2人でシャワーを浴びそのままホテルに宿泊しました。朝起きてからまた1発やり、そこでも顔射。(笑)

清楚系をセフレに!なにも言わずに顔射できる関係になる

その後は月に2回くらい、タイミングが合えば2週間に1度くらいのペースで会っていました。会った時はだいたいセックスしますが時には食事だけで終わる場合もあります。

その後のセックスでは、「顔射したい」と言わなくても勝手に顔にかけています。向こうも嫌がる仕草などは見せずに受け止めてくれています。

会う場合はどちらからともなく、「今度の週末どう?」という感じで、約束をします。基本的に清楚系女子が休みの、週末に会うことが多いです。

私が迎えに行き、食事などを済ませてそのまま、ホテルへ向かいます。翌日がお互い休日であれば、ホテルに1泊していきます。