出会い系で10代ドイツ人ハーフの開発済みアナルを頂いた体験談

ニックネーム そーたん
性別 男性
現在の年齢 32歳
いつの話? 4年前の28歳
利用した出会い系サイト ハッピーメール
当時のプロフィール 自分はIT関連の営業マン32歳。濃い顔の中でフツメン。172cm。がっしり。のんびり系。独身、彼女なし。独身

ひかりちゃん19歳浪人生、ドイツ人ハーフ、160cmくらい、少しふっくら、おとなしい系、彼氏なし

今回の出会いの戦略 完全に10代後半に狙いを定めてメッセージを送信。ピュア系の掲示板で2~3日目に書き込みをしている子がいたので一点集中でメッセージ送信
相手と会うまでに掛かった費用 ポイント2000円

出会い系でハーフと知り合う!って言っても最初はハーフと思ってませんでしたが・・・

今までの人生で一番出会い系をしていてよかったと思えた事が、高校卒業したばかりのドイツ人ハーフとアナルセックスまで発展したことです。

アナルセックスなんぞ夜のお店の高いオプションくらいでしか巷にはないですが、潜在的に出来るもんだなと実感しました。

いつものように出会い系サイトのハッピーメールに目を通していて、素人女性と一発やりて~と変わらぬ日々を過ごしていたのですが、数日前に、ピュア掲示板い書き込みをしている10代後半のヒカルちゃんが目に付きました。

理由は何となくで書込みにも

[blockquote]「ひま~~」[/blockquote]

としかなかったのです。

飯に連れてけでもパパ活でもなく10代後半の「ひま~~」のつぶやきが気になってメッセージ送信

[blockquote]「2~3日前の書き込み見たよ~今も暇ならやり取りからしてみん?」[/blockquote]

気合の入っていないゆる~い送信メッセにゆる~く向こうからも即レスが来ました。

[blockquote]「大学入試落ちて気分も落ちて暇なんですよ~、予備校行くくらいです(^^;)」[/blockquote]

あ~めんどくさい、地雷踏んだかな~と思いつつ社会の荒波もきついよ~と、ネガティブな感情に共感することでやり取りをスムーズに行います。

ラインで彼氏の話や恋愛話から徐々に下ネタへ話を移行する

予備校と会社の愚痴しか言っていないのに、割と盛り上がってきてので、「いっそラインしようや」と言うと快諾してくれIDをくれました。

ラインの方では少し話を進展させようと「彼氏はいるん?」と状況確認をしたら、「少し前に別れちゃいましたw」とうれしい反応、胸が高まります。

そこから根掘り葉掘り聞きまくり、彼女の束縛が嫌で彼氏の方から離れていくことが多かったと聞きました。

まぁ、既婚の彼氏もいたそうなので、彼女から連絡頻度高いと確かにしんどいだろうなと思いつつ、ワンチャン狙うなら束縛は気にしなくていいので話を下ネタ寄りに移行していきます。

出会い系で何人かと会っていて、セックスもしている事や、マニアックなプレイでアナルを元カレに開発されたと衝撃の話も聞きました。

なんてことしとんねん元カレ!と同時に俺にもチャンスある!マジありがとう!

凄くテンションが上がった状態で

「一回ご飯がてら会わへん?何なら一人暮らしやから料理教えてよ、勉強で疲れた肩とかマッサージしてあげるから」

と下心丸見えで家に誘導させます。予備校のない日ならいいですよとあっさり快諾され、翌週の月曜日に会うことになりました。学生服を持ってきてほしいと言ったらさすがに拒否されましたが、本体が来るならオッケーです。

【初対面】会った時に初めてハーフだったと知る

待ち合わせ当日、集合場所の兵庫県西宮駅で、必要以上に緊張してスタンバイしていました。なぜなら彼女のくれた写メが後ろ斜めから撮ったような写真で茶髪以外の情報がなかったからです。

ここが天国と地獄の分かれ道、会ってから失敗したという過去のガッカリを思い返していると、見た目が思い切り外国人の少女に「こんにちは」と不意に話しかけられました。

思わず「ハ~イ」っと外国人っぽく返事してしまったのを見て笑いながら「ヒカルですw」え?どゆこと?海外の人?ハーフ?ときょどりながら聞くと「ドイツ人のハーフです」とのこと。

もう超かわいい、いままで出会った中で一番の可愛さです。若いし目鼻立ちもすっとしてて、髪もまつ毛も明るい茶色で絶妙なふくよか感がたまりません。

車に乗せて近くのスーパーで焼きそばの材料買って、約束通り家でお昼を作ってくれました。この後激しく動けるように、八分目までにとどめて早速行動開始です。

マッサージから胸をもみもみ、押し倒してパンツをずらして挿入

自室で約束していたマッサージをするためにベッドに座らせて肩をもみながら、

「胸大きいから肩こるんちゃうの?」
「大きさどれくらいあるん?」
「え~ Dカップですよw」
「マジで触らせてや~」

と胸を後ろから持ち上げるようにもませてもらいました。「ちょw やめてよ~」と抵抗とは言えないじゃれあいが始まり、そのまま前に倒して腰のマッサージと称してお尻も揉みまくりました。

スカートだったのでパンツとお尻を鷲掴みにして、丁寧にこねくり回すと、言葉だけの抵抗すらなくなり枕に顔を押し当てて時折体を震わせるようになりました。

パンツを横にずらしてクリトリスを刺激しながら濡れているのを確認し「挿れてもいい?」と聞くと「ふぅん」とん枕越しの間抜けな声が聞こえました。

パンツを剥ぎ取ってゴムを付けて寝バックで押し込みます。少しキツメのアソコの匂いがしましたが嫌ではなく興奮を駆り立てて来ます。

ハーフのアナルにチンコを挿入

体を起こしてマグロ状態の彼女のお尻を見ていると、ピンク色のアナルもパクパクと動いています。流石に開発されただけあっていやらしそうに見えます。

アナルにもねじ込みたい気持ちが高くなり、挿入したままで「アナルも挿れれる?」と聞くと「大丈夫だと思う」と内容物と彼女の体の心配をしたのですが問題クリア!

聞いた瞬間に腰の動きを速めて、一回目は前の穴で射精しました。

それでもバキバキに勃っていたので、その体勢のままアナルにローションを垂らし、息子にもしっかり塗りたくってすぐ突っ込みました。

指でほぐさなくても亀頭をヌルっと飲み込み、アナル特有の入り口の締め付けの良さで刺激してきます。息子に伝わる快感も凄いですが、洋物の少女アナルを犯している視覚的な要因が強くて、一回目よりも腰が強く動きます。

綺麗なピンクのアナルに、自分の息子がきつそうに出入りする光景は、それだけで出てしまいそうでした。1回目より長い時間かけて2回目の射精を行いました。

ハーフのアナルにローター突っ込み、マンコはチンコを突っ込む

最後は正常位で、アナルにローターを入れて強にしながら前に突っ込みました。一番大きな声で喘ぎだし。自分から足を私の腰に巻き付け、あっという間に彼女はイってしましました。

私は3回目だったので、射精まで時間がかかったのですが、その間に何度もイっていました。心の中で、ここまでエロく開発した元カレさんとやらに深くお礼を申し上げました。

エッチの後に話を聞くと、元カレさんもアナル大好きだったらしく、さんざん挿されているうちに自分も好きになってきたと明かしました。オナニーもアナルとクリと刺激するスタイルとのことで筋金入りです。

次がなかったのが後悔!もっと丁寧にやれば良かった

また会おうと言って別れたのですが、それ以降はなかなかタイミングが合わず、会うことが出来なかったです。おそらく私が継続で会うほど好みでなかったか、出会い系で他にいい男をひっかけたのかだと思います。

もっと丁寧にやって継続すればよかったと心の底から後悔しています。

本当に失敗も多い中で、私が出会い系をやめれなくなった理由になるくらいに、衝撃的なドイツ人ハーフでした。