エロが開花!お得意様の社内で強引にセックスをされ目覚めました

性別 女性
現在の年齢 43歳
いつの話? 32歳

セックス好きな私を開花させてくれた男性

若かりし頃の出来事を振り返ります。当時私は32歳。相手は35歳です。お得意様の社内で強引にセックスをされた体験談です。

当時を思いだし、身体がうずいてきました。このお相手としばらく続いたセフレ関係では、今回お話する社内でのセックスよりも濃いセックスができ、私の身体を開発してくださいました。

今思えば若気の至りですが、セックス好きな私を開花させてくれた彼に感謝です。

先回りしてドアの鍵を閉められる

お得意様の会社を訪問して、手掛けている仕事の中間報告をしつつ、その方のサインが必要な書類がありました。報告とサインをいただくまで、20分ほどでした。

すべてが終わり、雑談をしながら(最近の天気など)書類をカバンにしまい、では失礼しますとソファーから立ちあがると、相手がドアに手をかけてくれたので、開けてくれるのかと思ったら逆に中から鍵をかけられてしまいました。

一連の流れはこんな感じです。

「以上で現時点までの作業報告とさせていただきます。また来週、どこかでお時間いただけますか?」
「来週なら火曜の今くらいの時間でいいかな?そちらの都合はどう?」

「私はかまいません。では来週火曜の14時にまたお伺いいたします。それまでに、今回ご指摘の件を精査してまいります」
「お願いします。」

(私、荷物をまとめはじめる)

「雨で足元悪いなか、来てもらって悪かったね」
「いえ、全然です。来るときは晴れていたんですけど」
「来週からは天気らしいですよ」

「そうなんだ。たまには太陽がみたいよね」
「そうですね。Aさんも、お帰りお気をつけて。それでは失礼いたします。今後ともよろしくお願いいたします」

(私、立ちあがりドアの方向へ。Aさんは先回りし、ドアに手をかけ、鍵をかける)

社内セックスの始まり!気になる男性だったので本気で抵抗できなかった

「Aさん?」

驚いて相手の顔を見上げると、相手は一瞬ニヤリとして、そのまま私を力ずくでソファーに戻し、押し倒し、私にキスをしながら胸を触ってきました。

「Aさん!Aさん!何をするんですか!」

「大きな声を出さないで…社内だよ。まわりに聞こえてもいいの?」私に馬乗りになった彼は、私の目を見つめてそう言いました。「他の会社に、仕事とられてもいいの?君次第で、今後はどうにでもなるんだよ」と言われて、私はそれ以上拒めませんでした。

手足をばたつかせて首を振り拒否はしたのですが、何しろルックスがよくタイプの人だったので、本気で嫌がってはいなかったと思います。

「ほんとは俺のこと好きなんだろ?前から分かっていたよ」

彼は私にかなり強引なディープキスをしながら、私のシャツのボタンをはずし、私の胸を揉みながら私の首筋に唇を這わせて、唇は胸へと降りてきました。

彼は私の職場でもイケメンで性格がよいと評判がよく、独身ですが綺麗な彼女がいることも聞いていました。私自身、秘かに彼を思っていたことは否定できず、正直この日彼と二人っきりの打ち合わせにドキドキしていたことは否めません。

軽い女と見られたくなく、キスや乳首の愛撫はそれなりに抵抗しました。でも、本気で抵抗したわけではないです。

アソコを触られた時点だもう限界!力が入らない

ブラから胸があらわになったとき、彼が唾を飲み込んだのが分かりました。

「こんなに綺麗で、おっきくて柔らかいおっぱいを、今まで隠していたの?」と言い、すぐに胸にしゃぶりついてきました。思えば彼はおっぱいフェチだったのかも。ハァハァ言いながら、乳首を舌と指で責めてきました。

「ダメです…Aさん…嫌ぁ…」と言いながらも、私は感じてしまい、「あぁん…Aさん…」と、喘いでしまい、身体がピクンピクンしていました。

彼はハァハァしながらも、「今まで何人の男がこの乳首を舐めたの?」「Bさん(私の上司)は、君のいやらしい身体を知っているの?」と言い、私は恥ずかしくてたまりませんでした。

彼は私の乳首を舐めながら、私のスカートを腰までまくり、アソコに手を入れてきました。「ダメ、ダメです…Aさん、そこだけはダメ…」私の言葉は全く説得力がなく、拒否る仕草を見せましたが、全然力は入っていませんでした。

朝までは彼氏とセックス!昼は社内で別の男性とセックス

彼は私の乳首から唇を離し、身体を私の下半身に移動させました。

彼のニヤついた笑い声がしました。「君…普段からヒモパンなの?どんだけ淫乱なんだよ」と。前日、私は当時お付き合いしていた男性の家に泊まり、朝までセックスしていました。

ヒモパンはたまたま着替えとして履いていただけでしたが、彼の性欲を増してしまう結果となってしまいました。パンストは破られ、ヒモパンでしたら容易にアソコは見えてしまいます。

「乳首いじっただけでこんなに濡れて…マジで淫乱なんだよ」と彼に言われて、既に彼の指でいじられた私のアソコからは、クチャクチャといやらしい音がしていました。

彼は会議室の時計を見上げ、「今日は時間がない…」とつぶやくと、私を抱き起こし、「壁に手をついて、俺にそのいやらしいケツを向けろ」と言いました。

バックの体勢で挿入される

躊躇していると、「いいから、早く」と。彼に言われた姿勢をとっている間、私の後で彼がベルトを外すカチャカチャとした音が聞こえていました。

それから彼がポケットからハンカチを取り出し、「ここではアンアン声を出すな。隣は仕事中だ」と言い私の口にハンカチを咥えさせました。

「ケツ出せ、もっと。ほら、もっと!」と言われ、私は言われるがままの姿勢になりました。息つく間もなく、彼のペニスが入ってきました。

フェラすらしていず、触れてもいないのに、固くて大きく、ひと突き目で私の身体が前に崩れました。彼は私の腰を固定しながら激しいピストンを繰り返します。

ふと、右を見ろと言いました。右手には来客用に姿見のミラーが置かれていて、淫らな姿の私がいました。はだけた胸元から、私の乳房があらわにされ、後ろから彼に乳首をいじらながら入れられていました。ヒモパンは床に落ちていました。

彼氏にしたのと同じように口に射精される

ピストンしながら、彼が「最後にこのおマ◎コに男を入れたのはいつだ?」と聞いてきました。私は答えたくなくハンカチを噛んでいると、彼はピストンをやめてしまいます。

「続けてほしかったら、言え。言わないとこれでやめる」と意地悪なことを言います。私の身体はすでに限界でしたので、「…今朝です」と言うと、彼は驚いた顔をして、さらにニヤりと笑いました。

「お前、どんだけ淫乱なんだよ」「中出ししたのか?あぁ?答えろよ」と言われ、これは本当でしたが危険日が近くて口の中に受け止めたことを言いました。

「仕方ない、俺も同じくしてもらうよ」と言い、彼はピストン再開。当時お付き合いしていた男性よりもはるかに大きいペニスに貫かれ、喘いでしまい、いつの間にか咥えていたハンカチは床に落ちていました。

彼に口を手で塞がれたまま、しばらくして彼の息づかいが荒くなり、「あぁ、イきそう」「あぁ、もうダメだ」「こっち向いて膝まづいて口開けろ」と言われ、そのようにしました。

彼は右手にペニスを持ち、左手で私の頭を固定して私の口の中でイきました。大量の精液は、私の口だけで受け止められず、頬や髪にも飛びました。そのまま私は床に崩れ落ち、彼は荒い息づかいを徐々に落ち着かせていました。

この日をキッカケに、セフレとしての関係が始まりました

時計を見ると、会議室に入ってからもうすぐ1時間でした。長い打ち合わせに、周囲に怪しまれなかったか心配になりました。彼はハンカチで私の頬や髪を拭いてくれました。

セックス中は荒々しい言葉使いでしたが、終わった後の彼は優しく、「乱暴にしてごめん」と抱きしめてくれました。

身なりを整え、普段通りに彼より先に会議室を後にしました。帰り、入館許可証を受付に返却する際、笑顔で対応してくれたのが彼のお付き合いしている彼女さんでした。

彼女さんに、私はあなたの彼とついさっきまでセックスしていましたとは言えず、でも何だか猛烈に嫉妬したのを覚えています。

その日は荒々しいセックスで体力を消耗してしまい、会社には体調不良を伝えそのまま直帰してしまいました。その後は私が退職するまで2年はセフレとしてお付き合いしました。

※その後の変態セックスはこちら↓