【真実】看護師はエロい!上にまたがり「もう我慢できない……」

ニックネーム 愛太郎
性別 男性
現在の年齢 33歳
いつの話? 去年の夏(32歳の8月)
利用した出会い系サイト PCMAX
当時のプロフィール 私はWEBライターとして働く33歳、容姿は良くも悪くも普通。身長176cm、がっちり体形。見た目は強面、中身は真逆。バツイチ。

相手の女性は26歳の看護師。市内の大きな病院勤務。顔はかわいい感じで「きゃりーぱみゅぱみゅ」似。線が細く華奢なスタイル。150cmくらい、貧乳。同様にメンヘラ臭がするもの陽気な雰囲気。彼氏あり。

今回の出会いの戦略 あまりお金を掛けずに出会うことを目標としていますが、可能性ありかつ気に入った人ならば投資は気にしません。なるべく出会い系に慣れていなそうな人に紳士な振る舞いで近づき、会う段階にこぎつける。
相手と会うまでに掛かった費用 サイト2000円 交通費1580円 食事18000円(5000円、3000円、10000円) ラブホ4980円

出会い系でお酒が好きな女性にメール

私愛用の出会い系サイト「PCMAX」、いつも人恋しくなったときにはここで相手を物色します。

今回もいつも通りにサイト内で「出会い系に慣れていなそうな子」に狙いを定めてアプローチを掛けました。出会い系に慣れていなそうな子に関しましては、「勘」という部分が大きいですがww。

プロフィールや掲示板の書き込み内容、および少し接してみた印象などで判断しますが、何というか「雰囲気」で感じ取る印象が強いです。

[blockquote]「初めまして!プロフに『お酒が好き』って書いてあったので、気が合いそうだと思ってメールしました!少しお話してみませんか?」[/blockquote]

こんなニュアンスのメールを送ったところ、すぐに返事がきました。

[blockquote]「いいよ!どこ住み?」[/blockquote]

具体的な文言は違いますが、要はこんな趣旨の内容でした。

ガードが緩そうなのでいきなり誘う

この時点でこの子はおそらくガードが緩いだろうと予想し、短期決戦でセックスに持ち込むことにしました。数件のメールを交わした後、少々早いかとも思いましたが会おうと誘うことにしました。

「せっかく近くに住んでるみたいだし、もし良かったら今からおすすめしたお店に飲みに行ってみない?」

初めてメールを交わしてからわずか数十分、さすがにこの誘いはかわされてしまう可能性が高いだろうと思っていましたが、意外や意外会う約束を取り付けることができました。

「私もちょうど飲みたいと思っていたところ!行きたい!」

思いがけず簡単に会えることになった状況に少し驚きましたが、この機を逃すまいとすぐに場所と時間を指定しました。

初対面は写真と同じで安心

お互いの自宅は車で20~30分ほどと近かったのですが、万全を期して郡山駅で待ち合わせることにしました。(飲酒運転は絶対ダメ)

お互いの顔こそプロフィールの写真で確認していますが、写真と実物がまったく違う人物かと思わせることが珍しくないので不安でしたが、待ち合わせ場所に来たその子を見て胸をなでおろしました。

写真でも好みのタイプだと感じましたが、実物はさらに私好みの女性でした。

身長は150cmくらいと小柄でショートカット、非常に華奢な印象に感じるがフォルムがきれいな足、にこっと微笑んだ笑顔がとてもかわいらしい女の子だと分かったとき、思わず心の中で全身全霊のガッツポーズをとってしまいました。

これまでにも出会い系で素敵な女性と出会った経験はありましたが、この時までずいぶんとご無沙汰でした。

「こんにちは!初めまして、さっきの人です(笑)」
「こんにちは!同じくさっきの人です(上目遣いではにかむ)」
「じゃあ、さっそくだけど約束のお店に行こうか」
「うん!早く行きたい!楽しみ!」

こんな感じの他愛もない挨拶を済ませ、私たちは目的のお店へと向かいました。

仕事は看護師!率直な疑問をストレートに聞いてみた。「看護師ってエロいの?」

道中、簡単にお互いの自己紹介をしたりしながら歩いていたのですが、そこで分かった相手の情報は「25歳で市内の病院に勤める看護師。彼氏はいるが倦怠期。出会い系はあまり利用しない」といったことでした。

お店では主に私がお酒を提案し、その感想を聞くという流れで進んでいき、2件目、3件目と徐々にガードが緩んできていることを感じました。また、会話の中で看護師の性事情についても聞くことができました。

「よく看護師はエロいって聞くけど、本当?」
「あるある。確かに看護師にはエロい子多いと思うけど、人によるよね(笑)」
「じゃあ君は?看護師だからエロいの??」
「えー(笑)どちらかというと……エロい、かなぁ」
「まじか!俺のこと襲っても良いよ!」
「襲わないし!襲うより襲われる方が好きだし!」

こんな感じの会話をしていたこともあってか、お酒が進むにつれてお互いに「この後セックスするんだろうな」という認識が強まっていたように感じます。

近くにホテルがないのでタクシーで移動

3件目を終えると時刻は23時過ぎ。時間的にも丁度良い頃合いということでホテルに向かいます。一応、「帰る?」と聞きましたが、「帰るの……?」という感じの反応が返ってきたので、「帰らない!!(笑)」と返しました。

看護師がエロいからこういう展開になったという可能性が無きにしも非ずですが、これは看護師云々ではなくこの子がエロい、もしくはお互いのフィーリングがマッチした結果だと思います。

近くにはラブホがなかったのでタクシーを捕まえました。道中、「せっかくだから看護師の格好して」とお願いすると「えー(笑)」といわれましたが、強めにお願いすると了承してくれました。

看護師の体を舐めまわす

入室後、すぐに私からキスをしようと迫ると、これを嫌がることなく受け入れてくれました。ムーディーなキスを心掛けつつも時折ハードなディープキスを交えるようにし、一気に相手の気持ちを高めていきます。

そのまま始めてしまおうかとも思ったのですが、シャワーを浴びたいというので一時中断。一緒にシャワーを浴びることにしました。

細いが全体的なフォルムはキレイ、胸が小さいことがコンプレックスだと言っていましたが貧乳好きの私からすればむしろ好都合でした。裸体を見てますます興奮した私は我慢しきれず彼女を抱えてベッドまで行き、再びハードはキスをはじめました。

口、耳、首筋、鎖骨、脇、横腹、おへそ……全身を舐めまわすかのようにキスをしていくとすでに彼女のアソコは豊富な愛液を流し始めていました。

我慢できなくなった彼女がフェラを始める

たっぷり焦らそうと思っていたのですが、彼女の方が限界に達したのか急に私の上に乗り、こう言いました。

「もう我慢できない……」

さすがに看護師はエロいという情報を認めただけのことはあるなと感じながらも、「じゃあどうしてくれるの?」と意地悪な質問をすると、彼女は少し恥じらった表情をしながらフェラチオを始めました。

あまり慣れていないのか時折歯が当たって「うっ」となりましたが、その度に上手にしようとしている彼女を見て逆に興奮が高まりました。

エロい看護師と2回セックス!その後セフレにしちゃいましたww

しっかりと勃起した私のモノを握りながら、「入れちゃうよ……」と言い、自分のアソコへと導いていきます。ゆっくり、ゆっくり彼女の中に入っていく感覚を感じました。

名器だったのか、それとも私の興奮が高まりすぎたのかわかりませんが、挿入してわずか10分ほどで射精してしまい、1回戦が終了しました。

2回戦を見越してこの段階で看護師のコスプレを注文し、イチャイチャしながら愛撫をしていると、彼女はイってしまいました。

そのまま2回戦。看護師になって私のペニスを介抱するという夢のシチュエーションを堪能しました。さらに翌朝にもう1回セックスを楽しみ、再び駅までタクシーで移動してバイバイしました。

これで終了すると思っていたのですが、数日後「付き合ってほしい」と意外な告白を受け、私たちはセフレとして付き合うことになりました。

彼女としては恋人として付き合いた勝ったのだろうと思いますが、正式に恋人としての交際は私の方でうやむやな形にし、結果的にはセフレという状況になりましたww