出会い系でセフレが出来た!名前は佳歩、20代の清楚系OL。処女でした。


ニックネーム ユルルン
性別 男性
現在の年齢 42歳
いつの話? 3年前の夏、出張研修先の関東で
利用した出会い系サイト PCMAX
簡単なプロフィール 私は30代後半の170センチの中肉中背。
相手は黒髪でボブカット。美形で清楚で少しお堅い感じの20代処女。

3年前の夏の出来事です。私は、出張と会社のシステムの勉強と研修を兼ねて関東地方の会社の研修施設に1ヶ月行く事になりました。

研修する建物の隣が、宿泊する施設になり、そこでは一つの部屋に二人が滞在し、研修が終わったら飲みに行ったり、コンビニに行ったりくつろいだりしてました。

私の部屋の隣にTさんという方がいました。よく集まって夜部屋で話すと、「疲れた時は出会い系で癒される。いいよ。」と言ってました。

彼はPCMAXを利用してると見せてくれました。私はこいつ好きだなーとか馬鹿なんじゃないかと心の中で思っていました。ですが、まさか私も出会い系サイトを後々利用するとは思いもしませんでした・・・

研修の辛さ、1人の寂しさ、よし、出会い系サイトを使ってみよう

研修を過ぎて2週間目。少しでもミスしたら怒号や罵倒が飛んできました。頭にきた研修者は先生に詰め寄ったり、中には悔しくて鳴き出す者もいました。ですが、先生は動じません。冷静で冷徹な対応で息苦しい授業でした。

夕方にはぐったりしました。遊び気分で居た者も暗い表情になったり、8割が夜は飲みに行ったり風俗に行ったりストレスを解消してました。ですが、私はまだ何とか堪えて直ぐに休んで寝てました。

週末になり、研修の宿泊施設で残っていたのは私と他2人でした。ほとんどが家に戻ってしまったのです。私と居た残り二名も他の場所に遊びに行ったり近くの友達と会うといい、土曜に居るのは私一人だけとなってしまったのです。

流石に一人は寂しくてつまらない。ふと、先日隣室のTさんが教えてくれた出会い系サイトが頭に浮かびました。別にセックスをどうしてもしたいという欲は本当になかったです。暇つぶしと経験で話すだけでもいいかなと思い利用することに決めました。

同じ境遇の女性がいたのでコメント!即レスで、テンポよく会うことに

簡単にプロフをさっさと作り登録。あとは連絡来ないかなと待ってました。気楽に。一時間ほど経過。何気なく画面を見てみると佳歩(仮名)さんという方でした。

「ストレスが溜まっていて暇で淋しいです。お話だけでも」何かそんなシンプルなコメントに惹かれてしまいコメントを書きます。

内容は「マイペースってよく言われます。会社員です。今辛くて苦しくてとても寂しいです。話だけでもオッケーです。よろしく~。」でした。すると、レスが即返ってきました。

それからテンポよく連絡が進み、私が居る施設から隣の市という事が判明。W市という事がわかりました。私は何とかそこを行くためのアクセスを調べ、佳歩さんにちょっと会えませんかとコメント。すると「いいですよ。」と回答が来ました。

こんなに簡単に会えるなんてビックリです

私は着替えて、何とか列車に乗り、W市に行きました。待ち合わせは駅付近のド〇ールのお店の前、13時と決めてました。

私はスマホを見ながら佳歩さんを待ってました。「眼鏡をしていて身長は162センチ。黒のパンツで行きます。」となってました。
私は腕時計を見ると12:50になってました。

「あの~、ユルルンさんですか?」私の脇から声が聞こえました。見るとそこには黒髪でボブカット。黒い眼鏡に上は白いシャツと黒いパンツの女性が立っていました。佳歩さんです。

美形で清楚で少しお堅い感じがしました。店内でコーヒーを注文し話しました。

胸は大きく推定Fカップ。腰もくびれていてお尻も大きくて、そそる体です。

佳歩さんはW市の山手の方に住んでいて就職して3年目。地元は長野でこちらに来てもなかなかなじめず、休みは寝ているかネットサーフィンして過ごしているOLさんでした。

人間関係や今の仕事に悩んでいると溜息をついてました。私も現況を語り、お互い仕事の悩みで意気投合打ち解けました。

話していて気になったのが佳歩さんの体型でした。白いシャツから膨らむ胸は大きく推定Fカップ。腰もくびれていてお尻も大きくて目のやり場が困りました。

ですが、話だけできれば満足だとこの時思ってました。私は話をして1時間くらい経ち、まあ、こんなもんでお別れかなとお開きしようと思いました。

カラオケから居酒屋!酔ってきたのか素が見えてきた

「もし、この後予定なければどこか遊びに行きません?まだお話ししたいんで。」と佳歩さんが笑って言ってきました。

美形でスタイルのいい女性に誘われて断る理由もなかったし私も承諾。その後カラオケで互いに2時間くらい熱唱。出てきたら、夕方になってました。

駅近くの居酒屋に入り、個室でお酒を飲んだり食べました。佳歩さんは甘いカクテル系を飲んでました。3杯目くらい飲んだらちょっと酔ってきて、「彼氏がほしいよー。」とか「あのハゲ課長ムカつく!」とか段々素が見えて面白かったです。

いきなりのキスされる!もう感情は爆発、ラブホに直行

佳歩さんはトイレに行きました。時間も時間だし、私はどこか漫画喫茶で泊まるか、ギリで施設に戻るか考えました。

すると、トイレから戻ってきた佳歩さんが突然私に近づいてきて、抱き着きいきなりキスしてきました。私は驚きましたがそれに応じてディープキス。

「お願い。今日帰りたくない。私を女にして…」更にキスしてきたので応じて佳歩さんの胸を揉みました。大きく張りがあり興奮でした。

その後お店を出て二人で手を繋いで繁華街の外れのラブホを見つけました。部屋の最上階の和室しか空いてなくてそこに入りました。

処女まんこに挿入!きつくて気持ちいいぃぃぃ

部屋に入ると「キスして」とせがんできたのでディープなキス。二人で裸になりシャワーを浴びました。佳歩さんの胸は大きく私のペニスをいきなりしゃぶってきてパイズリまでしてくれました。

私も久しぶりでしたので、もう佳歩さんのおっぱいの肉厚に耐えられそうにありませんでした。「あ、ヤバい。出る!」と言うと、彼女は私のペニスから出た精子を飲み干してくれました。

「これで終わりじゃないんでしょ。」と彼女は私を布団に連れて行きました。抱き合いキスし、盛り上がってきて佳歩さんは、「お願い。私初めてなの。初めてはゴム必ずして!」私はコンドームを装着し、彼女の膣に挿入しました。

「い、痛ったーい!」佳歩さんはちょっと涙目で痛がってました。大丈夫と聞くと続けてというので腰を動かしました。きつく気持ちよくてあっという間に彼女の中で果ててしまいました。彼女のアソコからは血が流れてました。本当に処女でびっくりでした。

今でもセフレ関係を続けてます

その後朝までセックスし、翌朝帰りました。それ以来出会い系サイトは利用してません。まさか、こんなに簡単にセックスできるなんて今でも信じられません。

本当に行き抜きの感じでした。他の県に移った佳歩さんとは今でもたまに会います。会えばセックスするような関係なんでセフレという事になります。最初で最後の出会い系サイト利用での体験話でした。