出会い系ってすごい!離婚調停中の人妻とセックスした体験談


ニックネーム ひろき
性別 男性
現在の年齢 24歳
いつの話? 1ヶ月前
利用した出会い系サイト ワクワクメール
簡単なプロフィール 僕は24歳の会社員。身長は172センチ、痩せ型で顔は普通。性格はやんちゃなところと優しい所が同居しています。
相手は35歳の人妻。夫と離婚調停中。身長は165センチぐらいでスレンダー、清楚系です。

出会い系はよく利用していますが、先日、ちょっと重めの出会いがありました。

相手は、35歳の人妻です。名前はK代さん。彼女は結婚して7年ぐらいたつ夫と離婚調停中とのこと。夫は単身赴任中ですので、夫婦で借りているマンションで独りで暮らしている状況でした。

離婚に向かうことになったきっかけは、夫の度重なる浮気とのことでした。夫はイケメンで職場でも地位が高いそうですが、ゆえにモテモテで、女子社員との不倫を何個も掛け持ちしたりしているそうです。

出会い系サイトで知り合って、彼女からそのようなことを聞かされた僕は、慰め、励ましていましたが、そんな人妻を抱いてみたいという思いが強くなりました。

何度もやり取りをして、単身赴任で夫がいない人妻の家に行く

1カ月ほど人妻とメールでやり取りして、お互いのことを話した後、僕は率直に「会いませんか」「できれば家に行きたい」と言ってみました。

離婚調停中なので、夫の不倫を責めながら、人妻である自分も出会い系で知り合った男と不倫していたことが発覚すると、よくないのは当然です。

しかし、K代さんいわく「夫に裏切られて悔しい。私も同じことをして仕返ししたい」と。その思いに圧倒されながらも、それよりも、自分の強い性欲が先に立って、人妻が住んでいる家で会うことにしました。

2LDKの賃貸マンションでした。金曜日の夜、初めてお邪魔すると、玄関に綺麗な花が飾ってありました。初めて会った人妻さんは、10歳以上年下の僕を見て、「思っていたより若い」と言っていました。

メールの文面では、もっとおじさんっぽい人かと思ったと。僕も「想像していた以上に綺麗な方ですね」と言うと、照れ笑いをしていました。

でも本当に美人でスタイルもよい人妻で、”なんで旦那は、こんな奥さんをほったらかしにして不倫に走るかな”と思いました。

食事をしながら会話!出会い系サイトを使うくらい寂しかったのを感じた

夫婦で使っていた食卓には、白いテーブルクロスが掛けられ、お手製の料理が並んでいました。自分で焼いたというパン、サラダ、グラタン、パスタと。

ワインで乾杯し、しみじみと人妻であるK代さんを見ながら、「どうしてこんな素敵な人をほっておくのかな」と言うと、結婚した直後から予兆はあったと言いました。

見知らぬ女性からのLINEやメールが頻繁にあったようです。K代さんは疲れたような、何かを悟りきったような表情で夫婦生活を振り返っていました。「自分が出会い系サイト覗くなんて思ってもみなかった」とも言っていました。

僕は、ワインが全身に回る感覚とともに、人妻を早く抱きたいという思いがふつふつと強まっていきました。

ワインの瓶が空いたころ、僕は襟を正して、「こうしてK代さんに会えてよかったです。今、すごく抱きたいです。今後、迷惑をかけるようなことはしないので、きょうは思いっきり、抱かせてください」と言いました。

K代は寂しそうな顔をして目を潤ませていました。

夫婦で何度もセックスをしたベッドで、今は、僕がしている

別々にシャワーを浴びて、寝室へ。大きなダブルベッドでした。まるで過去の遺物のようで物悲しさを感じました。先にシャワーを浴びたK代さんが布団に入っていたので顔を覗き込むと、しずかに泣いているようでした。

僕はびっくりして、「もし、嫌だったらいいですよ」と言いました。すると、僕を中に引き入れて、耳元で「忘れさせて」と言いました。僕はエンジンを始動させました。

キス。最初はためらっていたK代さんですが、僕が傍若無人にしていくと、貪るようになってきました。愛欲に飢えた人妻の体は敏感過ぎる程でした。どこを触れられても、どんな事を囁かれても、繊細に反応しました。

僕は、夫婦が何度もセックスしたであろうベッドの上で、その人妻を抱いているという事実を噛みしめながら、目まいがしそうになるほど興奮していました。

綺麗な乳首を舐めながら、下のほうに手を伸ばすと、ソコは熱くヌルっとした感触。そのヌルヌルの指をK代さんの唇に塗りつけると、彼女は小さく喘いだのでした。

旦那を忘れさせてやる!人妻のまんこにペニスを突き刺す

僕は、自分をコントロールするのも難儀していて、思わず、いきり立った肉棒を人妻の中に入れてしまいました。予期せぬ行動に、彼女は僕にしがみついて悲鳴をあげました。

そして、膣もどうしていいかわからず、僕の肉棒にまとわりつき、締め付けてきました。僕はすぐに肉棒を抜き、「とりあえず入れてみました。あとでたっぷりと」と言いました。K代さんは目を潤ませて何度も頷いていました。

会ったばかりの2人とは思えないほど、狂ったように貪り合い、愛し合いました。こんなガツガツしたセックスは初めてでした。まさに奪い合うようなセックスでした。

僕とK代さんがつながったところからは、なんとも卑猥な音がしていました。

僕は人妻を激しく突き刺しながら、「旦那さんとどっちがいい」と訊くと、「××君!」と目を見開いて絶叫する人妻「(旦那の事)もう忘れる?」と訊くと、「忘れる! 忘れる!」と激しく叫びました。

中で果てた後、ディープキスしました。K代さんは涙をこぼしていたので、「なんか、すみません」と言うと、「うれしい」といいました。「こんなに愛された事なかったので」とも言っていました。

夜更けまで何度もセックスした!離婚したらプロポーズします

その後も夜更けまで何度もセックスしました。僕は、不倫に走っている夫に見せつける思いでK代さんを愛しました。”こんな素敵女性をほったらかしにして、泣かせるとは”と思いながら。

その日以降、何度か会っています。離婚調停は順調のようで、来月には決着しそうだと言ってました。決着したら、プロポーズしようと思っています。他人の人妻は僕の妻になる予定です。

出会い系って、遊びだけでなく、本気の恋愛の糸口にもなるのだとつくづく思いました。