ストレスMAXのカワイイ美容師とセフレ関係になった体験談

ニックネーム 出会い人
性別 男性
現在の年齢 35歳
いつの話? 約2年前、33歳の時の秋
利用した出会い系サイト PCMAX
簡単なプロフィール 自分は上場建設会社勤務の33歳。身長体型は普通のフツメン、楽天的な性格の既婚者です。
相手は美容師で22歳。普通体型でオシャレで可愛く元気な女性。知り合った当初は彼氏がいませんでしたが、現在は彼氏がいます。
今回の出会いの戦略 闇雲に探しても割り切りや援デリに引っかかるだけなので、利用目的を「ピュア掲示板」の「まずはメールから」に絞って検索。
相手と会うまでに掛かった費用 1,000円

ピュア掲示板で業者を排除

出会い系サイトを利用して美容師のセフレを見つけた時の体験談をお話します。普段は女性の少ない職場で働いている私を、綺麗で可愛い女性と出会わせ、セフレにさせてくれたサイトはPCMAXです。

割り切りや援デリは避けたかったので、利用目的を「ピュア掲示板」の「まずはメールから」に絞って検索しました。何人か該当する女性がいたので、気になる書き込みに対してメールを送りアプローチをかけました。

何通か返信をもらいましたが、その中でも気になったのが香織ちゃん(仮名)という女性です。

プロフィールを開くと、年齢は22歳で職業は美容師、登録地域は千葉県、プロフィール写真は後ろ姿で顔は分かりませんでしたが、雰囲気は可愛い様な感じがしたのを覚えています。

やり取りを始めてから2日後には、会う約束をしていた

香織ちゃんの掲示板の書き込み自体は2週間以上も前の書き込みで、既に何通か男性からメッセージを受け取った履歴がありましたが、「仕事のストレスが半端ないです。誰か居酒屋で愚痴を聞いてよ。」という書き込みに何となく惹かれるものがあり、メールを送っていました。

「お誘いありがとう。同じ千葉ですね!仲良くしてやって下さい!」と前向きなメール返信。そこからすぐにLINEのIDを聞き出し、一気に仲良くなっていきました。そして、やり取りを始めて僅か2日で居酒屋に行く約束をすることに成功しました。

ストレスから、愚痴を聞いてくれる男を捜していたらしい

サイトで知り合ってから僅か5日後、千葉駅で待ち合わせをします。事前にお互いの服の特徴を知らせていたので、すぐに見つけることができました。

とにかく気になっていた香織ちゃん容姿ですが、第一印象は「あっ、可愛い」です。芸能人に例えるなら、ベージュ色に髪を染めた能年玲奈でした。

身長160cm前後、体型は標準的、美容師をしているだけあって、どことなく雰囲気がオシャレです。仕事の愚痴を聞くべく、千葉駅から徒歩数分にある「月の雫」という個室居酒屋に向かい、互いお酒を飲みながらのトークが始まりました。

お互い自己紹介をした後、仕事でのストレスを発散してもらいます。単刀直入に言うと、美容師に憧れてこの業界に入ったのに、勤務先の美容室での派閥対立と、男性スタッフからの口説きがしつこくてストレスが最高潮ということらしいです。

香織ちゃんの地元は茨城県で、千葉へは就職で来ただけなので親しい友人も無く、愚痴を聞いてくれる相手を出会い系サイトで探していたという経緯でした。

家に行くのは突然に・・・あの日、あの時、あの場所で、愚痴を聞いてあげなかったら・・僕らは・・

相当ストレスが溜まっていたのか、それともお酒が好きなのか、結構ハイペースで飲んでいたため、2時間程経過したところで既に香織ちゃんの目はトロンとしています。

それと同時に私の隣に来て肩を寄せたり、手を握ってきたりします。(これは誘っているのか?それともただ酔っているだけなのか?)と考えながらも、私も次第にその気になってきてしました。

「この後予定ある?」
「明日仕事だから帰らないと。」

と意外に冷静な回答。しかし軽く凹んでいる私に、「私の家に来る?だったらまだ一緒に居れるけど?」と起死回生の一言をかけてくれました。

もちろん即答でOKです。そこからタクシーを捕まえて千葉駅から20分ほどの場所にある香織ちゃんのアパートへ行きました。

ストレスを吐き出した後は、私の精子を吐き出す

家に着くなり、2人で寄り添いながらソファーに座ります。手を握り合い、暫くの沈黙の後に香織ちゃんの方から言ってくれました。

「ねぇ、する?」
「したい。」
「じゃぁ、いいよ。」

そこから香織ちゃんをソファーに押し倒しキス。香織ちゃんも私の背中に両手をまわし、強く抱きしめてくれました。服を脱いで胸が現れましたが、思いの外小さく、Bカップくらいしかありませんでしたが、綺麗なピンク色の乳首が印象的でした。

続いて割れ目を見せてもらいます。陰毛は薄く、割れ目周辺はほぼ無毛状態で丸見えです。大きめなクリを舐めてあげると、可愛い声を出しながら喘ぎ声をあげ、数回腰をビクつかせながらイキました。

今度は私のアソコを口で咥えてもらい、十分大きくしてもらった後に、ゴム無の正常位で挿入してセックス開始。「アンッ!良い!気持ちいい!」と本番中は隣の部屋に聞こえるかと思うほどの絶叫系の喘ぎ声です。

バック、騎乗位、バックの順番で責め、最後はお腹の上に放出させてもらいました。

セフレなふたり

この一件がきっかけで、私達はセフレになり、定期的にセックスをしています。セックスを重ねれば重ねるほどエッチになっていく女性で、どんどん卑猥なことを受け入れてくれるようになりました。

撮影や露出なども経験し、最終的には「一度でいいから男性2人と3Pでセックスしてみたい。」と自分から言い出すほどに成長しました。

そして香織ちゃんは私と出会ってから1年ちょっとで美容師を辞めてしまい、地元の茨城県に戻ることになりました。それ以降、地元で新しい美容師の仕事を始め、彼氏もできました。

それでも私と香織ちゃんはセフレとして関係を続けており、2~3ヶ月に1度はお互い会っては今でもセックスを堪能しています。